鴉 -KARAS-

鴉 -KARAS-の基本情報
監督さとうけいいち
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコVCR

鴉 -KARAS-のあらすじ/内容

本作はタツノコプロ40周年記念作品として制作された[1]。全六話構成。第5回東京国際アニメアワードオリジナルビデオ部門優秀作品賞受賞作品。第一話発売時点では毎月発売予定と告知されていたが[1]、2005年11月の三話までリリースされた後、続巻のリリースが1年9ヶ月近く途絶えていた。その後アニメエキスポ2007の会場での発表で、四話から最終六話までが、2007年8月24日から3ヶ月連続でリリースされることが発表され、予定通りに発売された。各巻にオーディオコメンタリーが収録されており、監督らスタッフによる製作話を聞くことができる。なお、四話では鵺役の藤原啓治と炎役の生天目仁美、五話では乙羽役の和田聰宏、ゆりね役の鈴木かすみがコメンタリーを担当。声優らに共通した発言は「見入ってしまう」だった。

引用:Wikipedia
注意

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