勇者指令ダグオン 水晶の瞳の少年

勇者指令ダグオン 水晶の瞳の少年の基本情報
監督望月智充
原作矢立肇
制作サンライズ

勇者指令ダグオン 水晶の瞳の少年のあらすじ/内容

テレビアニメ『勇者指令ダグオン』の最終回後のストーリーで、勇者シリーズ初のOVA作品である。最終回後の1997年9月の出来事である[1]。一部の女性ファンの署名運動などを通じて多数の続編希望が出された経緯があり、そういった層を主なターゲットにしているため劇中の作画はテレビ版の中でも美麗であった柳沢テツヤの作画が採用された。ダグテクターのデザインもテレビ版が玩具との連動も兼ねたデザインだったの対し、本作では口元が露出したり、派手なものになっている。作中ではエンのシャワーシーン(しかも、ケンタと共に入浴している)などがあり、キャラクター同士の掛け合いも、テレビ版に比べて濃厚になっている。女性層を意識した作風ではあるが、話自体はテレビシリーズの第14話・第22話・第27話・第29話のような重々しい雰囲気で描かれた。本作はVHSの生産数が少なかった為にレンタルビデオ店でも滅多に見られない希少性のある作品であったが、2006年10月に発売された勇者指令ダグオンDVD-BOXIIに収録され、「幻の作品」となることを逃れた。また、このBOXには、知名度の低い本作の主要ロボット「ファイナルダグオン」のフル可動フィギュアが初めて商品となって付属している。

引用:Wikipedia
注意

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