冥王計画ゼオライマー

冥王計画ゼオライマーの基本情報
監督平野俊弘
原作ちみもりを
制作AIC

冥王計画ゼオライマーのあらすじ/内容

監督:平野俊弘、制作:AICによるロボット物OVAとしては、『戦え!!イクサー1』『破邪大星ダンガイオー』『大魔獣激闘 鋼の鬼』に続く作品。原作から18禁要素をほぼ排除し、基本設定は流用しているものの別作品となっている。平野は主人公マサトの人格変化や宿命への抗いという要素は重視しつつ、敵が女帝を中心とする中国風の存在と設定し、ロボットにプロレスのようなアクションをさせず巨大な兵器として描写することを心掛けたと回想している(ビデオ封入解説資料)。 映像ソフトは東芝EMIより発売。各巻30分、全4巻。ナレーションは政宗一成が担当。1988年から1990年にかけてVHS・BetaビデオソフトとLDで各巻が発売された後、1997年には2話ずつを収録したビデオソフト『天之巻』『地之巻』[1]と全4巻を収録したLD-BOX『冥王計画ゼオライマーコンプリートコレクション』が、2000年にはLD-BOXと同じ内容を収録したDVD-BOX『冥王計画ゼオライマーコンプリート』がそれぞれ発売された。2004年にはDVD-BOXの再発売が行われたほか、2008年には生誕20周年を記念してDVD-BOXと同じ内容で視聴機器の性能向上に合わせて画角修正など若干のリマスタリングを施したBlu-ray Disc版がバンダイビジュアルより発売されている。上記のDVD-BOX再発売に合わせ、シミュレーションRPG『スーパーロボット大戦シリーズ』への登場を果たす。この際に、発表当初は未設定だった次元連結砲の名称など、一部の設定を作り起こしている。

引用:Wikipedia
注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

たった一度の視聴でPCやスマホがウィルスに感染して、修理に数万かかったという話もあります。

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