君のいる町

君のいる町の基本情報
監督小林寛(第1期)山内重保(第2期)
原作瀬尾公治
制作タツノコプロ(第1期)GONZO(第2期)

君のいる町のあらすじ/内容

瀬尾公治シリーズ・3作目の『週刊少年マガジン』連載作品。作者の故郷である広島県庄原市が舞台になっており、登場キャラクターの多くは方言で会話している。前作が「主人公の少年が東京の高校へ進学するために広島から上京する」設定であったのに対し、本作は「ヒロインの少女が広島の高校へ入学するために東京からやってくる」という逆の設定になっている[3]。また、各所に前作の登場人物が登場している。2012年と2014年にOADが制作された。また2013年3月にテレビアニメ化が発表され、同年7月から9月にかけて放送された。連載が終了した2014年11号にて瀬尾の次回作となる『風夏』の連載を開始し、最終回と次回作の第1話を同じ号に同時掲載するという極めて異例の措置を取っている。本作のキャラクターは『風夏』『ヒットマン』にも何らかの形で登場している。

引用:Wikipedia
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