フリテンくん

フリテンくんの基本情報

フリテンくんのあらすじ/内容

1980年より『近代麻雀』『近代麻雀オリジナル』『漫画ギャンブルパンチ』『月刊ギャグダ』といった竹書房の雑誌に並行して連載。その後『まんがライフ』に移籍。現在は「新」がつけられている。また、1980年代にはアニメ映画化、OVAが発売されている。かつて『近代麻雀』に掲載されていた時代は、掲載誌のテーマ通り麻雀やギャンブルを取り上げた作品が中心だったが、その後の『まんがライフ』以降は様々なネタのオムニバスとなっている。中期以降においては、ある意味「主人公不在の漫画」と呼ぶ事も出来る。連載後期の定番ネタとして、無人島を題材にした1コマ漫画やドラキュラがある。単行本の表紙にはと記されている(コンビニコミック版でも記されている)。現在ではリニューアル版として『新フリテンくん』が『まんがライフ』で連載中。この作品のヒットが、竹書房が数々の4コマ専門誌を創刊するきっかけとなり一部4コマ漫画家の間では「現在の竹書房のビルは『フリテンくん』の売り上げで建っている」という都市伝説まで生み出している[要出典]。『フリテンくん』不掲載期間は同作者による『にこにこエガ夫』が連載されていた。主人公は白黒のぶち犬(ビーグル犬と救助犬の血を引いている)・エガ夫で、主に飼い主である売れない小説家(眼鏡をかけた中年男性)とのコンビによる話だが、小説家の娘やエガ夫の友人(動物たち)も登場する笑いと癒しの物語。

引用:Wikipedia
注意

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