ARIEL

ARIELの基本情報
原作笹本祐一

ARIELのあらすじ/内容

1986年から雑誌『獅子王』にて連載され、1992年の同誌休刊後は文庫書き下ろしとなり、2004年に全20巻52話をもって完結した。過去にはOVA化、オーディオドラマ化もされている。2005年に星雲賞(日本部門・長編作品)を受賞した。2007年12月以降、文庫版2冊分の合本+書き下ろしがソノラマノベルス名義で朝日新聞社より再刊行、2014年には新規創刊された朝日エアロ文庫で、書き下ろし部分だけが文庫本3冊で刊行された。物語の特徴として、巨大ロボットもの、侵略もの、スペースオペラをベースに、ファーストコンタクト、タイムトラベルなどのSF的な要素が盛り込まれており、また全52話の構成(TV番組の1年間4クールの放送話数)となっている。

引用:Wikipedia
注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

たった一度の視聴でPCやスマホがウィルスに感染して、修理に数万かかったという話もあります。

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