イナズマイレブン Reloaded

イナズマイレブン Reloadedの基本情報
放送日2018年1月21日 ~
監督日野晃博
原作レベルファイブ
制作OLM TEAM WASAKI

イナズマイレブン Reloadedのあらすじ/内容

ストーリーは26話までがゲーム版の『イナズマイレブン』、27話から65話までは『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に準拠している。68話から125話までは『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』との同時展開となっている[注 1]。なお、27話から52話まではアニメ版がゲーム版の内容を先取りしていた。2008年10月5日より毎週日曜9時00分にテレビ東京系列6局で放送が開始された。2009年4月からは放送時間が毎週水曜19時26分のゴールデンタイムでの放送となった。初回の4月8日は19時00分から1時間スペシャルとして放送し、翌週4月15日からは19時26分に放送している。また、2008年10月6日から10月10日、10月13日から10月17日までは、第1話と第2話をおはスタ内でリピート放送された。『イナズマイレブン 熱血アンコール!』として2009年5月1日から7月3日まで毎週金曜17時30分(第1話-第14話)、同年7月13日から9月28日まで毎週月曜17時30分(第15話-第26話)に再放送されていた[注 2]。アイキャッチはFF編では1つのサッカーボールが大量にボールの入った入れかごに入った直後にFFのポスターが、驚異の侵略者編ではイナズマキャラバン、FFI編では各代表の刻印が映し出される。タイトルの「イナズマイレブン」のタイトルコールがあり、「イナズマ」を円堂、「イレブン」は一同が読み上げるパターン[注 3]、円堂が全タイトルを発するパターン、円堂の決め台詞とそれに答える一同の問いかけのパターンがある。放送の最後に、作中で用いられたセリフが「今日の格言」として紹介される[注 4][注 5]。第65話までは「キャプテン今日の格言」として主人公円堂のセリフのみが対象だったが、68話以降は「イナズマイレブン今日の格言」として円堂以外のセリフも格言の対象になった[注 6]。格言の後円堂が「以上!」と締めくくる[注 7]。視聴率はゴールデンタイムへの移動後は概ね4 - 5%台(関東地区・ビデオリサーチ調べ)で推移しており、アニメ全番組の視聴率ランキング[1][リンク切れ]で上位10作品以内に入ることもあるなど、テレビ東京系のアニメとしては高い視聴率を誇っている。これまでの最高視聴率は2010年7月7日に放送された回の6.2%(関東地区)である。移動当初は当時人気絶頂にあった『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ制作)や『脱出ゲームDERO!』(日本テレビ制作、『世界への挑戦!!編』とほぼ同じ時期の2010年4月〜2011年3月まで)の勢いに圧倒されていたが、『ヘキサゴン』の失速や2011年3月11日に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の影響で『DERO!』のゲーム内容に震災[2]に連想する内容・演出が含まれている影響で放送中止[3]するとともに徐々に固定客を掴み、じわじわと数字を上げ人気アニメになった。2009年中はTBS系列の『総力報道!THE NEWS』をたびたび抜いていた。2011年3月からは放送時間が30分繰り上がっての放送となった[4]。なお枠移動に伴い、番組冒頭の円堂の視聴者への呼び掛けも、「みんな、『イナズマイレブン』、始まるぞ!!」と変わり、また冒頭の画像も静止画像に変わった。2011年4月27日をもって放送終了。本作終了後は休止なく『イナズマイレブンGO』が放送開始した。日本国外では、東南アジア、欧州、中東、オーストラリアなど20か国以上も放映されていたが、その多くの国家がカートゥーン ネットワーク(台湾、フィリピンなどの東南アジアが顕著)やディズニーXD(特にフランスなどの欧州が顕著)で放送されている(詳しくは日本国外での放送を参照)。フランス、ドイツなど欧州などでは名前が全て外国人名に変更されている。

引用:Wikipedia
注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

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