装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー

装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダーの基本情報
放送日1988年2月20日 ~
監督高橋良輔
制作サンライズ

装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダーのあらすじ/内容

高橋良輔がリアルロボット路線の『太陽の牙ダグラム』(1981年 - 1983年)に引き続き手がけるテレビアニメとして生まれた。ハードボイルドな描写とハードな世界設定とともに、登場するロボット「アーマードトルーパー(以下AT)」を単なる機械、単なる兵器として扱う描写を『ダグラム』以上に徹底して追求し、1979年の『機動戦士ガンダム』に始まるサンライズのリアルロボット路線は本作で一つの頂点に達したと言われる[1][2]。本作は監督の高橋良輔、キャラクターデザインの塩山紀生、主人公の声を演じた郷田ほづみ、そして音楽を担当した乾裕樹のそれぞれの代表作の一つとされる。キー局のテレビ東京等はタカラの一社提供だった。

引用:Wikipedia
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