コスモス・ピンクショック

コスモス・ピンクショックの基本情報
放送日1986年7月21日 ~
制作AIC

コスモス・ピンクショックのあらすじ/内容

首藤剛志がビデオマガジン『アニメビジョン』Vol.2 - Vol.4に連載していた同名のアニメ作品3話分を「第1部」として一本にまとめたもので、1話ごとの収録時間は約10分となっている。元々は3部作(全9話)の予定で連載していたが、『アニメビジョン』の廃刊により第2部以降は製作されなかった[1]。首藤のブログで、第2部のシナリオが公開されている[2]。パロディ色の強い作風となっており、『宇宙戦艦ヤマト』『機動戦士ガンダム』『超時空要塞マクロス』などのSF作品のオマージュがちりばめられている。首藤によると、川井憲次がアニメ作品に参加したのは本作が初めてとのこと[1]。ソフトウェアはVHS/Beta/VHDで日本ビクターより発売されたが、LD/DVD/BD等の光ディスク化は一切されていない作品の一つである。

引用:Wikipedia
注意

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