球詠

アニメ情報
©マウンテンプクイチ・芳文社/新越谷高校女子野球部
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※当ページの配信状況は2020年5月6日時点のものです。

球詠の基本情報
放送日2020年4月1日 ~ (放送中)
監督福島利規
脚本待田堂子
放送局AT-X、TOKYO MX、NBNほか
原作マウンテンプクイチ
制作studio A-CAT
声優

球詠のあらすじ/内容

武田詠深は埼玉県越谷市の新越谷高校に進学するところから物語は始まる。中学時代は野球に打ち込んでおり鋭い変化球を武器としていたが、変化球に対応できる捕手と巡り合うことができなかったため、中学卒業と同時に女子野球の道を諦めていた。しかし新越谷高校で幼少期に野球を一緒にやっていた山崎珠姫と再開。もともと強豪チームで捕手をしていた珠姫は詠深の魔球を捕ることができるのか? そしてもともとは女子野球の強豪校として知られていた新越谷高校だったが、過去の不祥事でに野球部はほぼ廃部状態。ほとんど何もない所から女子野球を始めていこうとする彼女達の未来とは...?
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注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

たった一度の視聴でPCやスマホがウィルスに感染して、修理に数万かかったという話もあります。

球詠の動画を見たいのであれば、VODのサイトを使用するようにしましょう。

『球詠』の無料作品情報(第1話 ~ 第5話)

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第1話 『運命の再会』
新越谷高校に入学した武田詠深は、隣の席で野球好きの川口芳乃、その双子の姉・息吹と仲良くなる。詠深が中学の時ピッチャーだったことを知り、芳乃はすぐに食いつくが、詠深自身は高校では野球から離れようとしていた。ところが入学式の後、幼馴染の山崎珠姫と再会。強豪チームの捕手だった珠姫とキャッチボールを始めると、やがて詠深は封印していた“あの球”を珠姫に投げ込む。
第2話 『一緒に野球やりましょう』
野球部へ入部届けを提出した詠深たち。同じ1年生の川﨑 稜と藤田 菫もチームに加わるが、不祥事で停部していたため部員がほとんどいないことが発覚。残っていた2年生の岡田 怜と藤原理沙も復帰せず、外部のクラブチームに参加するつもりだという。詠深は強打者の怜に「私の球、打ってみませんか?」と勝負を持ちかける。
第3話 『私を連れていってよ』
活気の戻ってきた新越谷野球部に、2人の1年生が体験入部してくる。1人は福岡の強豪チームでプレイしていた中村 希。もう1人は野球初心者だが剣道で全国優勝経験のある大村白菊。どちらもその日のうちに野球部の一員となり、ついにチームに必要な人数が揃った。「全国を目指そう!」と詠深が声を上げる一方、珠姫はどことなく複雑な表情を見せる。
第4話 『約束のあの球』
野球部の顧問として藤井杏夏が就任し、さっそく練習試合が組まれることになった。迎える相手は今夏大会の注目チーム・柳川大附属川越だが、先発は2番手投手の大野彩優美。新越谷は3点を先制すると、詠深・珠姫のバッテリーも先頭打者を三振に仕留めてみせる。2回表、新越谷が三者凡退に抑えられた頃、ようやく学校に着いた柳大川越の2年生エース・朝倉智景の姿があった。
第5話 『ススメ!!泥沼連敗街道』
ゴールデンウィークに学校で合宿を行う新越谷ナイン。初日から予想だにしない杏夏のハードなノックに悲鳴が上がる一方、新越谷に控え投手の必要を感じていた芳乃はメンバーの投手適正を見極める。その夜、素振りをしていた理沙に怜が声をかける。停部になった去年のこと、中学時代に出会ったときのことを振り返る2人だったが、理沙が野球を続けてきたのは意外な理由からだった。
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『球詠』の無料作品情報(第6話 ~ 第7話)

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第6話 『希望を胸に……』
守谷欅台との練習試合。合宿中に芳乃が告げたとおり、4番は希。打点を上げられず悩んでいた希だったが、初回にタイムリーヒットを放つ。一気に6点を取った裏の守り、珠姫の提案で“あの球”を封印した詠深はピンチを招くものの、杏夏のノックと芳乃の分析が生きたバックの守備に助けられる。だが、守谷欅台の投手も立ち直り、ジリジリと追い上げられつつ試合は終盤を迎える。
第7話
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