22/7

22/7の基本情報
放送日2020年1月11日 ~
監督阿保孝雄
脚本宮島礼吏、永井千晶
放送局TOKYO MXほか
制作A-1 Pictures
声優

22/7のあらすじ/内容

22/7(ナナブンノニジュウニ)は、日本のデジタル声優アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2016年12月24日に誕生した。また、ソニーグループのアニプレックスとソニー・ミュージックレコーズがコラボレーションしている。公式略称は「ナナニジ」。

引用:Wikipedia
注意

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『22/7』の無料作品情報(第1話 ~ 第5話)

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第1話 『さよなら、私のささやかな世界』
滝川みうの元に届いた、芸能事務所「G.I.P」からの怪しげな手紙。 運命に導かれるように集められたのは、みうを含め8人の少女たち。 「あなた方にはアイドルユニットとしてメジャーデビューしていただきます」 ――合田と名乗る男に導かれ、目の前に現れたのは地下に存在する極秘施設と謎の“壁”。 みうたち8人は光と闇の渦巻く運命のステージへと歩き出す、、、、、、。
第2話 『めまいの真ん中』
突然”壁”が吐き出したプレートによって『22/7』と名付けられたみうたち。吐き出された2枚目のプレートには『審査会を行う』という“指令”が。戸惑いながらも思い思い準備を始めるメンバーだが、みうはまだアイドルとしての自分をイメージ出来ず、ひとり落ち込む。不安と緊張の中で始まる審査会。向けられる大人たちの厳しい眼差し。 圧倒的実力を見せつけるニコルとは裏腹に、みうは自己紹介すら上手く出来ず、、、、、、。
第3話 『こんにちは、新しい世界』
“壁”からの指令により、22/7のお披露目ライブが2月27日に決まる。 ライブに向けて、みうたちはレッスン漬けの毎日。しかしセンターを任されたみうが、メンバーの足を引っ張ってしまう。 「今はあなたが真ん中なの。これ以上ガッカリさせないで!」 ニコルから喝を入れられるみう。センターとして、一体自分に何ができるのだろうか? そして、ライブ当日。ステージに立ったみうは、そこで予想外の光景を目の当たりにする。
第4話 『約束に咲く花』
無事初ライブを成功させた22/7は、“壁”から新たな指令を受ける。 『一目千本桜でグラビア撮影を成功させよ』。 合田たちスタッフがまたも“壁”からの無謀な要求に応え、急遽、雑誌の表紙グラビアが決まって大喜びのメンバーたち。しかし、桜だけは様子が違った。『一目千本桜』に特別な想いがある桜。その胸にあるのは、大切な祖母との想い出だった。
第5話 『ひっくり返せばええねんで!』
新たな“壁”の指令は、アイドルの登竜門・ITF(アイドルトーキョーフェスティバル)に参加すること。 22/7にとって初めてのフェス。しかし他のアイドルグループと比べ、まだまだ結束が足りない。 危機感を抱いた都が提案したのは、全員強制参加のお好み焼きパーティー。 和気藹々とお好み焼きを作り始めるメンバーたち。みんなを優しく見守る都。 そして、そんな都にも誰にも話していない〈アイドルになった理由〉があった、、、、、、。
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『22/7』の無料作品情報(第6話 ~ 第10話)

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第6話 『偶数と奇数のあいだ』
『リーダーは佐藤麗華』と突然”壁”から任命され、人一倍責任感の強い麗華はひとり思い悩む。そんな中、22/7は新たな指令で沖縄へ写真集の撮影に向かう。晴れ渡る沖縄の空の下、海辺ではしゃぐメンバーたちとは裏腹に、麗華の心はもやもやと曇ったまま。その矢先、麗華に渡された撮影用の衣裳は、なんとセクシーな水着。「清く正しく」がモットーの麗華は激しく抵抗するが、、、、、、。
第7話 『ハッピー☆ジェット☆コースター』
突如、倒れてしまったメンバーたち。 しかし仕事が増え始めた22/7には、今日もスケジュールが詰まっている。この緊急事態を前に、無事だったのはまさかのジュンただ一人。 「みんなの分もわたし頑張る!」 どれほど大変な仕事でも、明るくこなしていくジュン。しかし昔のジュンは、病弱で後ろ向きな性格の少女だった。そんな彼女を変えたのは、一人の女の子で、、、、、、。
第8話 『ゆめみるロボット』
大規模なワンマンライブが決まり、張り切る22/7。大舞台を前に喜びをあらわにするメンバーの中、いつも通り冷静沈着、ロボットのようなあかね。そんな彼女はなぜアイドルになろうと思ったのか?――あかねの胸の奥に封印されているのは、故郷・北海道の大自然の記憶。幼いあかねの身に起こった生き方すら変えてしまう程の「ある事件」だった。
第9話 『お星さまのララバイ』
ワンマンライブも成功し、結成一周年を前に順風満帆の22/7。そのご褒美として、“壁”からメンバーへ一泊二日の温泉旅行がプレゼントされる。 老舗旅館での豪華料理や露天風呂、久々のバカンスを満喫するメンバーたち。そんな落ち着いた時間の中で絢香は、二人の姉と過ごした日々、そして、人付き合いを面倒だと思っていた『昔の自分』を思い出し、、、、、、。
第10話 『さよなら、私たちの世界』
“壁”から出された突然の解散命令に立ち尽くすみうたち。合田すら戸惑いを見せるものの、“壁”の指令は絶対。事務所の閉鎖が決定し、22/7は解散会見を開くことに。そこで渡される会見コメント用の原稿。自分の言葉で戸惑いや悲しみを伝える事すら許されず、暗い面持ちで会見場に立つ8人。「解散は無責任」と記者たちの言葉を浴びることになるが、、、、、、。
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『22/7』の無料作品情報(第11話 ~ 第12話)

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第11話 『ただその背中を追いつづけて』
“壁”の指令により22/7は解散。GIPの事務所も閉鎖され、メンバーは全員バラバラになってしまった。アイドルになりたい訳ではなかった、、、、、、。それでも、解散に納得できないみう。誰よりもアイドルに思い入れがあるニコルも、現状に憤りを感じていた。そんなニコルの幼少期は、今からは想像できないほど引っ込み思案な女の子。彼女を変えたのは、クラスに転校してきた一人の少女だった。
第12話 『ナナブンノニジュウニ』
22/7への想いを確かめあった8人に、解散会見以来止まっていたはずの”壁”が突如語り出す。これまでメンバーを監視し、その活動の全てが“壁”による実験だったのだと明かされる。実験が次のフェーズに移ったいま、22/7は『用済み』と言われ、自分たちもファンも全て利用されていたと憤るメンバー。しかしニコルだけはひとり、22/7を守ろうと必死に嘆願する。
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