Fairy gone フェアリーゴーン(第2期)

Fairy gone フェアリーゴーン(第2期)の基本情報
作品名Fairy gone フェアリーゴーン(第2期)
放送日2019年12月23日
話数12話
監督鈴木健一
脚本十文字青・鈴木健一
放送局TOKYO MX、AT-X、BS11、MBS
原作Five fairy scholars
制作P.A.WORKS

Fairy gone フェアリーゴーン(第2期)のあらすじ/内容

イースタルド全土を巻き込んだ統一戦争が終結してから9年後の世界。異形の姿をした「妖精」を操り、戦場で猛威を振るった「妖精兵」と呼ばれる兵士たちは戦後の時代でその存在価値を失くし、テロリストやマフィアなど裏の世界の住人として生きる者も少なくながら存在していた。統一戦争で故郷を焼き払われた過去をもつマーリヤ・ノエルは、違法オークションで幼馴染で行方不明となっていたヴェロニカ・ソーンと再会する。オークションで取引されていた妖精に取り付かれて妖精兵となったマーリヤは、故郷を奪った仇を追う暗殺者となっていたヴェロニカを止めるため、違法妖精取締機関「ドロテア」のフリー・アンダーバーの提案で彼の下で働くこととなる。妖精兵や人工妖精を巡って次々事件が起こるが、黒幕はハイブランツ公ディーゼだった。ディーゼは統一政府に反旗を翻し、皇帝のいる宮殿に入るが、カルオー公レイ・ドーンの妖精兵によって討たれる。散逸していた黒の妖精書が妖精省の元に揃う。妖精省のマルコ・ベルウッドとグリフ・マーサーは「アインツ教団」の幹部で「神獣」復活をもくろむ。暗殺されたゴルバーン首相の国葬の日、レイ・ドーンは教団に襲撃され、ドロテアが応戦。マーリヤたちはレイを匿うが、そこへヴェロニカが現れ復讐を遂げようとする。マーリヤの説得でレイは謝罪し、ヴェロニカも改心。だがレイはグリフに連れ去られる。教団はレイの体から取り出した妖精器官を使い神獣を復活させる。全てを無にする神獣を止める手立てはなく、立ち向かったヴェロニカは砂になる。ヴェロニカの妖精原体がマーリヤの胸に入り、マーリヤの妖精原体と合体。マーリヤは合体した妖精を出現させ、フリーと協力して神獣を倒す。3か月後、マーリヤは復興する街からフリーのバイクで旅立つ。

引用:Wikipedia
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