覇穹 封神演義

覇穹 封神演義の基本情報
放送日2018年6月29日
話数23話
監督相澤伽月
脚本高橋ナツコ
放送局TOKYO MXほか
原作藤崎竜
制作C-Station

覇穹 封神演義のあらすじ/内容

今から3000年前の古代中国、殷の王朝時代。第30代皇帝紂王は文武共に優れた名君であった。しかし邪心を持つ仙女の妲己を皇后に迎えて以来、彼女の怪しい術に惑わされ、かつての賢君は見る影も無い抜け殻になった。悪政を続ける紂王と妲己によって国は乱れに乱れた。そこで仙人界崑崙山の教主元始天尊は悪の仙道を神界に封じ込め、革命による新たな王朝を作る計画「封神計画」を弟子の太公望に実行させる。太公望は妲己という強大な敵に立ち向かうため、持ち前の頭脳と人を惹き付ける人格で仲間達を集め、宝貝という仙界の道具を使い、共に封神計画を進めていく。そして紆余曲折ありながらも順調に進む封神計画の中、新たな事実が次々と判明していく。全ての戦いが終わったのち、太公望は気ままにパワースポットを巡る旅を続けていた。四不象にはパワースポットに実る質の高い桃を味わうためと嘯き、遂には嫌気を差されて三行半の手紙を書かれるが、直後に桃の枝に「最初の人」の一人である神農が現れる。太公望は最初の人と共に消えた時間を移動できるスーパー宝貝「禁光銼」を探るべく、最初の人が具現できるパワースポットを巡っていたのだった。禁光銼は神農が所持しており、野に無いことを安心するが、突如に神農によって魔家四将と戦っていた過去へ飛ばされる。過去では先に書かれていた三行半が原因で四不象が消失しかけるなど、歴史改竄の恐ろしさを身を以て体験し、過去の神農によって現在へ帰還するもそこは虚無の世界が広がっていた。神農曰く、先の時代に雉鶏精が現れ大規模な歴史改竄が発生したという。太公望は原因を止めるべく、再び過去へ向かって時間を遡る。

引用:Wikipedia
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