かみさまみならい ヒミツのここたま

かみさまみならい ヒミツのここたまの基本情報
放送日2018年8月30日
話数147話
監督新田典生
脚本土屋理敬
放送局TX
原作BANDAI(原案)
制作OLM

かみさまみならい ヒミツのここたまのあらすじ/内容

ひだまり小学校5年生の女の子四葉こころは、「ものにはみんな魂がある」というおばあちゃんの教えを守り、物を大切に使っている。ある日、こころが3歳の時から使っている色鉛筆から、かみさま見習い「ここたま」の一人「ラキたま」が生まれるところを目撃してしまった。ここたまは、人間が大切にしている物への想いが魂となって生まれた「物の神様」で人間に見つかってはいけないという決まりがある。ところが、ラキたまは生まれてすぐにこころに姿を見られてしまい、2人は「ヒミツのけいやく」をして「ヒミツの友達」になった。こころは次々と新しいここたまと出会っていき、友情を深めていく。

引用:Wikipedia
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