アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)

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アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)の基本情報
作品名アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)
放送日2015年4月11日
話数13話
監督高雄統子
脚本高雄統子、髙橋龍也
放送局独立局ほか
原作バンダイナムコエンターテインメント
制作A-1 Pictures
声優

アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)のあらすじ/内容

ある春の日、アイドル養成所に通う島村卯月は、以前に落選した346プロダクションの「シンデレラプロジェクト(CP)」オーディションに欠員が生じたため、繰り上げ合格が決定したことをプロデューサーから告げられる。時を同じくして、高校進学後に自分のやりたいことを決めかねていた渋谷凛は、プロデューサーの熱心なスカウト、卯月のアイドルにかける想いとその笑顔に触発されて心が動き、CPへの参加を決意する。346プロに入った2人は、再選考オーディションを勝ち抜いてきた本田未央を初めとするプロジェクトメンバーと出会い、宣材写真の撮影を行う。卯月、凛、未央の3人は、撮影現場で知り合った先輩アイドルの城ヶ崎美嘉の要望によって、彼女のライブのバックダンサーとしてステージデビューを果たすことになる。開演前こそぎこちなかった3人だったが、本番では見事に役目を果たし、それによってCP初のユニットである新田美波・アナスタシアの「LOVE LAIKA」と同時に、「new generations」としてデビューが決定した。デビューイベントとなったミニライブは表面上は成功を収めたものの、ユニットリーダーとして気負いこんでいた未央は、華やかな美嘉のライブとの落差を目の当りにしたことで自分の力不足と思い上がりを痛感し、取り乱してしまう。プロデューサーの不器用なフォローが追い打ちとなって、消沈した未央は346プロに顔を出さなくなり、プロデューサーの対応に失望した凛もレッスンを放棄する。かつての苦い経験から、アイドルと真っ向から向き合うことを避けていたプロデューサーだったが、これからの活動をなおも夢見る卯月の笑顔を見て奮起し、未央と凛からの信頼を取り戻す。未央と凛も身勝手な行動をしたことを卯月達に謝罪し、「new generations」は改めて活動を開始する。季節は夏に移り、神崎蘭子の「Rosenburg Engel」、三村かな子・双葉杏・緒方智絵里の「CANDY ISLAND」、城ヶ崎莉嘉・諸星きらり・赤城みりあの「凸レーション」、前川みく・多田李衣菜の「*(アスタリスク)」と、残りのCPメンバーも紆余曲折を経ながらユニットデビューを果たしていく。そんな折に346プロアイドル部門の合同サマーフェスが開催されることとなり、CPの面々は合宿練習に励む。皆のまとめ役を任された美波の下で、さらに結束を深めたCPはフェスに臨むが、開演直後に美波が倒れるアクシデントが発生する。しかし、急遽美波の代役を務めた蘭子を始め、CPは見事な連携で場を繋ぎ、途中で発生した豪雨明けの閑散とした客席にも熱気を呼び戻した。合宿の課題だった全体曲も回復した美波を加えて無事に歌い上げ、フェスは大成功を収めた。サマーフェスから1か月が過ぎた頃、346グループ会長の娘で、米国の関連企業から戻ったばかりの美城常務がアイドル部門の統括重役として赴任する。成果が上がるまでの時間がかかりすぎている346プロの現状を問題視する常務は、全プロジェクトを解体して白紙に戻し、有望なアイドルを見定めて彼女らを中心に据える346ブランドの強化案を実行に移した。フェス後に順調に仕事を増やしてきたCPも影響を受け、プロジェクトルームも30階のオフィスから地階へと移ることになる。画一化されたアイドルの育成論を提唱する常務に対し、アイドル各人の個性の成長を重視するプロデューサーは対案として「シンデレラの舞踏会」企画を提示し、今期末(冬)までに一定の成果を出すことを条件に自由裁量権を得る。強引な改革は346プロを徐々に変えていく。常務が有力なアイドルへの働きかけを続ける裏で、CPは「舞踏会」の為にさらなるスキルアップに励み、その過程で常務の路線に難色を示す他部署のアイドルをも巻き込んでいく。やがて常務は自ら選抜したアイドル達で構成される新企画「Project:Krone」を発表するが、そのメンバー候補の中にはアナスタシアと凛も含まれていた。アナスタシアは自身の成長のためにあえて参加を決意し、その意を受けたプロデューサーはCPの枠を越えてアイドル各人の将来を考え始める。一方、同じく「Krone」の活動に惹かれる「なにか」を感じた凛は卯月と未央に相談を持ちかける。未央は一度は「Krone」への参加に反発するが、凛が求めている「なにか」を自分なりに確かめるため、自分もソロ活動に挑戦することを宣言し、凛の背中を押す。常務から各部署の査定会を兼ねるオータムフェスに参加を求められたプロデューサーは「Krone」との兼ね合いを考慮し、他部署からの応援を加えてCPを再編成する。フェスは大過なく終了し、新たな活動に手ごたえを感じるCPだったが、「舞踏会」企画が始まってから1人だけ新たな目標を見つけられずに苦悩していた卯月は調子を崩し、満足な仕事が出来なくなってしまう。逃げるように養成所に戻り、基礎レッスンを繰り返し続ける卯月を立ち直らせるため、プロデューサーは「new generations」のミニライブを企画し、凛と未央は卯月の元を訪ねてその本心を問いただそうとする。自分の長所を完全に見失い、アイドルとして輝けなくなる恐怖を吐露する卯月に対し、凛と未央はそれぞれの言葉で卯月を鼓舞する。久々に346プロに出社し、同僚達やプロデューサーと改めて向き合った卯月は迷いながらもステージに上がり、仲間とファンの声援に支えられて歌う中で、再び自らの輝きを追い求める決意を新たにする。やがてCPのみならず、美嘉を初めとする346プロの人気アイドル達や、「Krone」も交えた一大イベント「シンデレラの舞踏会」が幕を開けた。ステージで輝くアイドル達を見守りつつ、プロデューサーと美城常務はそれぞれの信条を語り合い、お互いの手法に同意はせずとも、輝けるアイドルを育てる意思に違いはないことを確認する。「舞踏会」が終了してから暫く後、専務に昇進した美城常務の認可の元、プロデューサーはCPの第二期生の選抜を開始していた。事実上の解散を迎えた卯月らCP一期生は、かけがえのない仲間の存在を胸に、それぞれの仕事に笑顔で取り組んでいた。季節は春へと戻り、スプリングフェスの場で久々に集結したCP一期生「シンデレラガールズ」のライブ開幕を描きつつ、物語は幕を閉じる。第26話は特別編として位置づけられ、本編の間などにあったアイドルたちの日常を時系列に沿わず断片的に描いた、連続性のない短編集となっている。

引用:Wikipedia
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『アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)』の無料作品情報(第1話 ~ 第5話)

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第1話 『Who is in the pumpkin carriage?』
島村卯月はアイドルを夢見て養成所に通う普通の女の子。ある日卯月の前にやって来た346プロダクションのプロデューサーに、シンデレラプロジェクトの再選考枠三名のうちの一人として合格したと告げられる。喜ぶ卯月だがプロジェクトスタートにはメンバーがまだ二人足りず、、、、、、。Pはもう一人のアイドル候補、渋谷凛をスカウトしようとしていた。しかし凛はアイドルに興味がないとスカウトを突っぱねていて、、、、、、。
第2話 『I never seen such a beautiful castle』
初めて346プロダクションにやってきた卯月と凛。最後の再選考枠メンバーである本田未央や個性豊かなメンバーと初対面し、やっとプロジェクトがスタートする。初仕事として宣材写真を撮る事になるが緊張から表情が硬くなってしまう。なんとか撮影を乗り越えた三人は、偶然居合わせた城ヶ崎美嘉に指名され、いきなりバックダンサーをする事になってしまい、、、!?
第3話 『A ball is resplendent, enjoyable, and…』
美嘉に指名されバックダンサーとしてのレッスンをする卯月、凛、未央。悪戦苦闘しつつも、プロジェクトのメンバーに応援されなんとか本番を迎える事に。しかし初めてのステージに圧倒されリハーサルはうまくいかないまま本番を迎える事に、、、、、、!
第4話 『Everyday life, really full of joy!』
シンデレラプロジェクトのPR動画を撮影する事になった卯月、凛、未央。ハンディカメラで他のメンバーを撮影して回るも、個性的なメンバーは一筋縄ではいかなくて、、、、、、。撮影を終えたメンバーにPから重大な発表が告げられる!
第5話 『I don’t want to become a wallflower』
それぞれユニットデビューが決まった卯月、凛、未央の三人と美波、アナスタシアの二人。お披露目のミニライブに向けてレッスンをスタートし忙しく活動をする事に。しかし早くデビューしたいみくの不満はつのっていきついに爆発してしまう。
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『アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)』の無料作品情報(第6話 ~ 第10話)

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第6話 『Finally, our day has come!』
卯月、凛、未央は『ニュージェネレーションズ』、美波、アナスタシアは『ラブライカ』とユニット名も決定し、デビューCDのミニライブが決定した。取材や衣装合わせなどデビューに向けて駆け抜ける二つのユニット。初めてステージに立つラブライカは不安が一杯で、、、何事においても二人で協力し、練習を積んでいた。ニュージェネレーションズはまた美嘉の時のようなステージが待っている!と期待に胸をふくらませる。そして迎えたデビューライブ当日。ステージに上がったそれぞれのユニットの見たものとは、、、?
第7話 『I wonder where I find the light I shine…』
飛び出して行ってしまった未央を追う事ができないP。そんなPの態度や、自分一人でなんとかしようとする姿に不信感を募らせて行く凛やプロジェクトメンバー。凛までもがプロジェクトを去り、プロジェクトメンバーの心はバラバラに、、、。Pは運悪く風邪を引いてしまった卯月の元を訪れた際、アイドルをひたむきに夢見る卯月の笑顔によって未央と凛を連れ戻す決意を固める。一方、他のプロジェクトメンバーはPが過去にあった出来事でアイドルへの接し方に臆病になっている事を聞き、、、。
第8話 『I want you to know my hidden heart.』
季節は巡り夏。Pとアイドルの距離も着実に縮まって、プロジェクトはいい雰囲気。そんな中、今度は蘭子がソロでCDデビューする事に! しかし蘭子の思い描くイメージとPから見た蘭子のイメージには大きな違いがあって、、、。Pは蘭子を理解しようと、また蘭子は自分のイメージをPに伝えようと頑張るのだが――。
第9話 『“Sweet” is a magical word to make you happy!』
『キャンディアイランド』としてユニットデビューする事が決まった、かな子、智絵里、杏。しかし働きたくないと明言する杏、おっとりしてマイペースなかな子、臆病でお客さんすら緊張から直視できない智絵里、となかなか問題のあるユニットで、、、。そんな三人は川島瑞樹、十時愛梨が司会を務めるバラエティ番組に出演する事になる。お客さんの観覧がある事や、他のアイドルと対決する事にしり込みしてしまう三人のチームワークはバラバラ。更に過酷な罰ゲームが発表されてしまい、、、!
第10話 『Our world is full of joy!!』
『凸レーション』としてデビューが決まった莉嘉、みりあ、きらりの三人はファッションブランド『PIKA PIKA POP』とコラボする事に。トークイベントを行い、盛り上がりは上々だが、Pは凸レーションならもっとお客さんを巻き込めると感じていて、、、。お客さんを巻き込むアイディアを考える三人は息抜きに原宿の街へ繰り出す。しかしついて来ていたPとはぐれ互いに探しあう事に、、、! 更に次のイベントの時間が迫ってきてしまい、お客さんを巻き込むどころかイベントに間に合うかも怪しくて、、、!
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『アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)』の無料作品情報(第11話 ~ 第15話)

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第11話 『Can you hear my voice from the heart?』
シンデレラプロジェクトの中で最後のユニットとしてデビューする事になった前川みくと多田李衣菜。しかし猫キャラでかわいくキュートなアイドルを目指しているみくと、クールでロックなアイドルを目指している李衣菜。方向性が違う二人はユニットに大反対。ユニット成立にサマーフェス出場がかかっていると思った二人は、なんとかやっていこうとみくの部屋で共同生活を始めるが、、、。
第12話 『The magic needed for a flower to bloom.』
サマーフェスへの参加が決まったプロジェクトメンバーは合宿所でレッスンに励んでいた。そんな中、仕事で一時的に合宿所を離れるPの代わりに、美波がみんなのまとめ役になる事に。ユニット曲以外にも新たに全体曲が追加され、振付をレッスンする事になるメンバーだが、なかなか上手く揃わず苦戦していて、、、。そんな様子を見た美波は突然レッスンを中断してしまい、、、スペシャルプログラムと称した運動会を提案して、、、!?
第13話 『It’s about time to become Cinderella girls!』
ついに迎えた夏フェス本番。プロジェクト全員参加の大舞台に緊張するメンバーだが、美波を中心として順調にリハーサルをこなしていく。そんな中、極度の緊張状態により美波が倒れてしまう。ラブライカには急遽蘭子が入る事になり、なんとかシンデレラプロジェクトのステージは続行するものの、、、ゲリラ豪雨に襲われてライブが中断してしまう、、、!
第14話 『Who is the lady in the castle?』
アイドルフェスから一ヶ月後、一歩ずつ活動の幅を広げ成長していく346プロダクションシンデレラプロジェクトのアイドルたち。順風満帆な中Pに忍び寄る怪しい影、、、、、、! もしやPのストーカー!? アイドルたちは仕事の合間に交代でPを警護することに、、、、、、! そして海外の346プロダクション関連会社からアイドル事業部門の統括重役としてやってきた女性・美城常務は新たな方針を打ち出して、、、、、、!?
第15話 『When the spell is broken…』
美城常務が打ち出した方針、それは「すべてのプロジェクトを解体し白紙に戻す」そして「アイドルを選抜し一つのプロジェクトとして大きな成果を目指す」というものだった。その方針はPやシンデレラプロジェクト、他の部署の体勢とは大きく違い、、、、、、。アイドルたちは今まで使っていた事務所を追い出され別の部屋に移動する事になり一層不安になっていた。Pはなんとか部署解体を防ごうと常務の企画に変わる企画を提出しようと苦心するが、、、、、、。一方346プロダクションの看板アイドル、高垣楓は美城常務に呼び出されいて、、、、、、!?
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『アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)』の無料作品情報(第16話 ~ 第20話)

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第16話 『The light shines in my heart.』
Pが美城常務に提出した企画、それは「シンデレラの舞踏会-power of smile-」。アイドルたちの個性を活かすことを主体とした複合型イベント企画だった。美城常務の思考とは真っ向から対立するはずの企画だが、企画の許可が下り期限内に結果を出せば部署解体を防げることに。喜ぶアイドルたちだったが、他の部署、特にバラエティ色の強いアイドルたちは活動方針の変更を迫られていた。ウサミン星人として強烈なキャラクター性を持つ安倍菜々もその対象の一人で、、、、、、! 同じく猫キャラアイドルのみくは放っておくことができず、そんなみくを李衣菜も心配していて、、、、、、。
第17話 『Where does this road lead to?』
Pはシンデレラプロジェクトの存続・舞踏会の企画成功のためにそれぞれの成長と知名度アップが必要だとアイドルたちと気持ちを一つにしていた。他部署とも協力体勢で企画された新番組「とときら学園」というTVバラエティ番組がスタートすることになり、凸レーションはレギュラーとして出演することに! 一方美城常務によりギャル路線から変更を求められていた美嘉は、自分の部署や後輩の立場を考え路線を変えられても頑張っていた。そんな美嘉はとときら学園で自分の路線と違うことを求められたことに不満を口にする莉嘉とケンカになってしまう。一方みりあももやもやした気持ちを抱えていて、、、、、、二人を心配するきらりやアイドルたち。このままで番組を成功させることはできるのか、、、、、、!?
第18話 『A little bit of courage shows your way.』
好評のスタートを切ったとときら学園に、ゲストとして出演したキャンディアイランド。緊張のため硬くなってしまう智絵里、かな子をさりげなく杏がフォローしなんとか収録を終える。杏はきらりとのギャップを面白がられ「あんきらんきんぐ」という新コーナーを与えられ、智絵里とかな子はそのコーナー用のVTRインタビュアーとして起用されることに。新しい仕事に意欲を見せる智絵里とかな子だが、杏は二人をさりげなく心配していて、、、、、、。智絵里とかな子はみんなが舞踏会に向け頑張っているから自分たちも、、、、、、!と気合いを入れるが緊張から彼女たちの本来の良さを出せず苦戦してしまい、、、、、、。
第19話 『If you’re lost, let’s sing aloud!』
舞踏会に向けてユニットのパワーアップを考えるみくと李衣菜。いつものように方向性の違いでぶつかりながらもユニットをよくしたいという思いは同じ。そんな中、李衣菜は憧れのロックアイドル・木村夏樹と仲良くなっていく。夏樹は美城常務からロックアイドルユニットのメンバーとして誘われていた。ロックにひた向きな夏樹の姿にやはりロックが好きだと再確認した李衣菜は、自分のやりたいことは何かと悩んでしまう。いつもと違う李衣菜の様子を心配するみくは、李衣菜が話してくれるのを待つと決めるが、、、、、、。
第20話 『Which way should I go to get to the castle?』
美城常務が新企画をスタートさせた。『Project:Krone』 それはアイドルの中から美城常務が直々に選抜したメンバーによるプロジェクトだった。一方シンデレラプロジェクトは突然、346プロダクションの秋フェスで実力を審査すると告げられていた。そのライブで実力が認められなければ、冬の舞踏会を待たずに部署の解散が決定してしまう、という通告に動揺するアイドルたち。混乱が広がる中、凛とアナスタシアがProject:Kroneに選ばれてしまい、、、、、、!?
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『アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)』の無料作品情報(第21話 ~ 第25話)

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第21話 『Crown for each.』
Project:Kroneへの参加を前向きに決意したアナスタシア、そして突然ソロ活動を宣言した未央。トライアドプリムスへの参加の答えを未だに出せない凛。それぞれが変化の中で必死に自分の道を探していた。今まで活動してきたユニットやプロジェクトがばらばらになってしまいそうな状況に、シンデレラプロジェクトメンバーたちの不安や動揺は高まっていくばかり。秋フェスを成功させなくてはとなんとか気持ちを一つにしようとするアイドルたちだったが、、、、、、。
第22話 『The best place to see the stars.』
ついにはじまった346プロダクションの秋フェス。シンデレラプロジェクトのアイドルたちは様々な決意を胸に気合い充分でライブに向かう。そんな中、Pの判断で出演を見送ることになったニュージェネレーションズは、未央と卯月はスタッフとしてメンバーのサポートに、凛は加蓮、奈緒と共にトライアドプリムスとして出演することに。ソロとして初めて一人でステージに立つアナスタシアや、今までの成長をステージで魅せこれまで以上に輝くシンデレラプロジェクトのアイドルたち。一方初めてのステージに立つProject:Kroneのアイドルたちは、緊張がピークに達する中いよいよ出番を迎えるが、、、、、、!?
第23話 『Glass Slippers.』
Autumn Festivalを終えまた一つ階段を登ったシンデレラプロジェクトのメンバーたち。そんな中不調な様子の卯月は、基礎からやり直したいと申し出て養成所に戻ってしまう。卯月に違和感を覚えたPは養成所に通い様子を見るが、卯月はいつもと同じように「頑張ります」としか答えず、、、、、、。このままの状態はよくないと考えたPは、ニュージェネレーションズのクリスマスライブを企画する。卯月にもそこで復帰してほしいという想いをこめて。しかし卯月は乗り気ではない様子。Pから伝え聞いた卯月の様子に不安を感じた凛と未央は、彼女の気持ちを確かめに養成所に向かう。しかし、そこにいた卯月はかつての笑顔を失ってしまっていた、、、、、、。
第24話 『Barefoot Girl.』
自分を見失い、笑顔を失くした卯月。だが未央と凜は彼女を信じ待つことに。一方、二人の思いに応えなんとか346プロに顔を出した卯月だが、未だ自分の中の迷いに答えを出せずにいた。そんな卯月を見守ると決めた未央と凜。卯月は迷いのまま事務所でレッスンすることに。そこで他のメンバーたちに会った卯月は、仲間として、友達として、そしてアイドルとしての様々な思いに触れていく。みんなにあって、今自分に無いものとは。そしてクリスマスライブ当日。迎えに来たPと共に会場に向かう卯月。その途中「とある場所」に二人は立ち寄ることに、、、、、、。
第25話 『Cinderella Girls at the Ball.』
クリスマスライブでステージに立ち、アイドルに戻る決心をした卯月。そして向かえた『シンデレラの舞踏会 – Power of Smile -』。女の子は誰でもシンデレラになれるのか。魔法はあるのか。そして「アイドル」とは。それぞれの想いを胸にみんなのステージが開演する。
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『アイドルマスター シンデレラガールズ(第1期)』の無料作品情報(第26話 ~ 第26話)

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第26話 『Anytime, Anywhere with Cinderella.』
春が過ぎ、若葉の季節。 シンデレラプロジェクトメンバー達には、様々な仕事が舞い込んでいて、、、 映画に、番組に、大活躍の模様!彼女たちのその後の活躍が見れるTV未放送話。
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