君のいる町

君のいる町の基本情報
放送日2013年9月28日
話数12話
制作GONZO

君のいる町のあらすじ/内容

広島県の田舎町で春から高校へ進学する主人公・桐島青大の家に突然、父親の知り合いの娘という少女・枝葉柚希が居候として東京からやってきた。青大はクラスメイト・神咲七海に中学時代から好意を寄せていく一方、同じ屋根の下で都会的で奔放な柚希と接していく中、徐々に彼女が気にかかる存在となっていく。その後、東京に青大が転校し、舞台も東京へ移る。東京に転校した青大は、枝葉柚希を追って同じ地域の学校に転入。その先、引っ越したばかりのマンションに御島明日香が上がり込み桐島青大を襲撃。話し合いにより和解するも、柚希は風間恭介を巡って浅倉清美と争っていた。恭介は難病を患い入院中だったが、退屈を嫌う故病院をよく抜け出していた。清美や柚希たちに心配されながらもリハビリに取り組むうちに、青大とも打ち解けていく。恭介にはバイクレーサーになるという夢があり、青大とは打ち解けたのち、桐島食堂のスポンサーになる。という約束をするものの、恭介は急死してしまう。それまでの間、柚希は青大と距離を置き続け、青大は明日香と付き合う。なお、この時期に夏越とも出会う。このメンバーでいくらか過ごした後、枝葉懍が現れ青大と柚希に茶々を入れる。その影響もあってか2人の距離は再接近する広島で一緒に過ごしていたメンバーと、青大、柚希、懍、そして東京の高校生だった子達が登場。夏休みに柚希のことが好きと再度認識し、明日香と柚希をどちらか選ぶことになる青大は今までの関係が崩れてしまうが柚希と付き合うことにした。そして青大と柚希は賃貸マンションを借りて生活。隣人には男性恐怖症で暴走、妄想癖のある保科に出会う。後に保科の留学後は柚月がアルバイトしていた塾の生徒の宮永が引っ越してくる。月日がたち、月のおかげで関係が崩れた尊、明日香たちなどと友好が回復する。尊は清美と付き合う。だが月は東京に馴染めずにいて、そして父親の体調不良もあり広島に戻ることにした。その後に月と神咲兄が結婚し、清美と尊ができちゃった結婚をする。途中柚希の父親のお咎めがあったりはしたものの、柚希と青大はこれといって大きな困難はなく過ごしてゆく。また、この時期から作品中にサービスカット(水着、入浴など)が増えていく。青大は高知に就職。柚希は東京で教師になる夢を追い勉強するので再び遠距離恋愛に。青大は現地の色めき立った女性上司や個性的な周辺人物にもまれながらも。夫婦生活、結婚を見据えて努力に励む。途中柚希は何度も青大の元に訪れるが、激務と過労がたたって倒れてしまったこともあった。これにより一度二人は別れるも、東京転勤を機に奇跡的に再会、そして結婚。広島組で結果的に、一番最後に結婚したのが青大たちだった。その後、エピローグで桐島食堂を運営していたり、子供がいたり。果ては次回作のヒロイン、秋月風夏も登場している。

引用:Wikipedia
注意

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