たまこまーけっと

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たまこまーけっとの基本情報
放送日2013年3月27日
話数12話
監督山田尚子
脚本吉田玲子
放送局独立局(TBS製作)
原作京都アニメーション
制作京都アニメーション
声優

たまこまーけっとのあらすじ/内容

北白川たまこは2学期の終業式のあと立ち寄ったうさぎ山商店街の花屋で、言葉を話す謎の鳥デラ・モチマッヅィと出会う。デラはとある国の王子の妃を探しており、たまこに求愛されたとして北白川家に住み着いてしまう。(第1話)たまこはバレンタインデーに向けてうさぎ山商店街を盛り上げようとするが、親友の常盤みどりはたまこに複雑な思いを抱く。(第2話)新学期、デラはたまこと同じクラスになった朝霧史織に一目惚れ。それをきっかけにたまこは彼女と仲良くなる。(第3話)5月、たまこの妹北白川あんこはクラスメイトの男子たちと博物館に行く約束をしたがその日はうさぎ山神社のお祭り。あんこは博物館行きをやめて祭りの手伝いをするが好きな男子がおみやげを持ってきたのに照れてクローゼットに隠れてしまう。(第4話)夏、臨海学校で大路もち蔵はデラの勧めでたまこに告白しようとするが、みどりにことごとく阻止される。(第5話)夏休み、うさぎ山商店街はお化け屋敷を企画、デラと牧野かんなの協力で大成功する。(第6話)うさぎ山商店街にデラの国の少女チョイ・モチマッヅィがやってくる。占い師のチョイも王子の妃を探していた。(第7話)秋、太りすぎたデラはダイエットを命じられる。監視のためチョイとともにたまこの学校に通う。(第8話)あんこが片思いする男子が10月10日のおもちの日に引越しすることになる。あんこはお別れに、たまこともち蔵に持たされたつきたてのお餅を渡す。たまこと母の思い出の曲が父の北白川豆大とレコード屋のマスターが学生時代組んでいたバンドの曲だと判明。(第9話)バトン部部長のみどりは文化祭の企画が思いつかず悩んだ末、たまこたちに泣きながら打ち明ける。みんなの協力で文化祭のステージは成功。チョイはたまこに「あなたが王子のお妃様です」と告げる。(第10話)商店街の人たちはたまこが遠くに行ってしまうと残念がる。たまこはポイントカード100冊ためてやっともらったメダルを落としてしまうが、拾ってくれたのは王子だった。(第11話)メチャ・モチマッヅイ王子の登場で悩むたまこ。たまこから商店街への愛着を聞いたデラは王子に諦めてほしいと頼み込む。結局勘違いということになり王子はチョイを連れて帰国。大晦日、デラも旅立つが花屋で眠ってしまい、もち蔵のプレゼントとして再び北白川家にやってくるのだった。(第12話)

引用:Wikipedia
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注意

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たった一度の視聴でPCやスマホがウィルスに感染して、修理に数万かかったという話もあります。

たまこまーけっとの動画を見たいのであれば、VODのサイトを使用するようにしましょう。

『たまこまーけっと』の無料作品情報(第1話 ~ 第5話)

話数タイトル検索
第1話 『あの娘はかわいいもち屋の娘』
どういう訳だかやって来た、見知らぬ町の商店街。旅の途中で会ったのは、なぜか、もち屋の娘でした。
第2話 『恋の花咲くバレンタイン』
色とりどりの花の中、ひそやかに咲く花もある。どんな想いも花は花。心に咲いて、愛おしい
第3話 『クールなあの子にあっちっち』
言葉は時にむずかしい。言葉は時にもどかしい。伝えたい思いはいつも空回り。だけどいつか届くはず
第4話 『小さな恋、咲いちゃった』
風薫る初夏、祭の季節。踊る心に、恋の予感。いざいざゆかん。お妃捜しへ
第5話 『一夜を共に過ごしたぜ』
恋の花火に、心の花火。真夏の夜の夢、消えるか、咲くか。それは誰にも分からぬまま
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『たまこまーけっと』の無料作品情報(第6話 ~ 第10話)

話数タイトル検索
第6話 『俺の背筋も凍ったぜ』
慣れた覚えたと思っちゃいても、時折目にする、奇妙なふるまい、ワザ、言葉。知れば知るほど、妙ちくりん。解せない不可解奇々怪々
第7話 『あの子がお嫁に行っちゃった』
あの娘がお嫁に行こうとも、やっぱり豆腐は四角くて。四角いからこそ豆腐だよ
第8話 『ニワトリだとは言わせねぇ』
秋。デラのために巣箱を作ってあげるかんな。しかしデラは太り続けていたため、作った巣箱のサイズに合わなくなっていた。良い機会だからとダイエットを始めさせられるデラだったが、ダイエットは想像以上の過酷さを秘めていた。 —季節は巡って、空気は高く澄んでいく。人情ぬくいよ、ほっこりと。心は染まるよ、紅葉色
第9話 『歌っちゃうんだ、恋の歌』
友達のユズキくんが転校してしまう寂しさから、元気をなくしてしまうあんこ。たまこともち蔵は、あんこにあるアドバイスをする。そんな中、たまこが口ずさんでいた「お母さんの歌」の手がかりが!?—エブリバディ・ラブズ・サムバディ。誰かが誰かを好きになる。いつか誰でも恋をする。僕が君を見つけたように
第10話 『あの子のバトンに花が咲く』
文化祭。バトン部は、ステージ発表のくじ引きで一番注目される時間帯を引き当てる。良いステージにしたいと、俄然張り切る部員たち。部長であるみどりは曲と振り付けを引き受けるが、なかなか良いアイデアが浮かばずにいた。—空も心も揚々と、いざ幕開き、晴れ舞台。バトン娘が踊り出す
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『たまこまーけっと』の無料作品情報(第11話 ~ 第12話)

話数タイトル検索
第11話 『まさかあの娘がプリンセス』
チョイから「あなたが王子のお妃様です」と告げられたたまこ。突然のことに驚く商店街の人達。だがたまこ本人は、集めていたポイントカードが目標枚数に到達する事の方が気になっていた。 —変わりたくない変わりたい。人の心は裏腹で。背中合わせの思いを抱え、どっこい、明日を生きていく
第12話 『最終回 今年もまた暮れてった』
なくしたかと思われたメダルをたまこに差し出したのは、デラの国の王子・メチャだった。心優しい王子の登場に、すっかり盛り上がってしまう商店街の人達。どの店も臨時休業になる。しかしその光景を見たたまこはある出来事を思い出し、ひどく動揺してしまう。—年は変わっていくけれど、ちっとも変わらぬものもある。それは夜目には見えないが、心で見れば見えるもの
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