AKB0048 next stage(第2期)

AKB0048 next stage(第2期)の基本情報
作品名AKB0048 next stage(第2期)
放送日2013年3月30日
話数13話
監督平池芳正
脚本岡田麿里、根元歳三、樋口達人
放送局独立局
原作河森正治、サテライト
制作サテライト

AKB0048 next stage(第2期)のあらすじ/内容

21世紀初頭、人類は自らが起こした世界大戦で大ダメージを受け、地球外へ脱出して銀河系の星々での生活を始めた。それからまもなく人類が新たな星暦00年をもって新たな歴史を始めた直後、芸能禁止法が施行される。その施行下ではあらゆる芸能活動が禁じられ、アイドルは絶滅したと思われた。しかしそんな中、世界大戦中に人々に愛を送り続け歌い続けたAKB48を襲名する非合法アイドルAKB0048が誕生した。オタクの聖地・秋葉原だけは芸能絶対防衛圏となり、唯一芸能活動を行える場所となった。そして時に星暦0048年、この運命の年に新たなスターを目指す第77期研究生を迎えいれ物語はスタートする。今や強大な影響力を持つに至ったAKB0048はテロリストと認識され、深銀河貿易機構 (D.G.T.O) やゾディアック・コーポレーションが作り出したDES軍から様々な妨害を受ける。さらには、ツンドラスターのライブを経てD.G.T.OがAKB0048の完全捕獲を狙っていることを、ファン組織WOTAからツバサを通じて知る。しかし、AKB0048はそんな完全芸能禁止の窮地にあっても諦めずに武器を手に取り、自分たちのステージ、ファン、市民を守るために戦うのだった。そして、熱海星(アタミスター)における2回目のライブでは、ツバサから衝撃の事実が明かされる。それは、かつてAKB0048のメンバーであった13代目前田敦子の卒業がきっかけで廃止されたセンターノヴァ制度と選抜総選挙が、復活することだった。これから何が起こるのか、その時は誰も予測ができなかった。やがて、D.G.T.Oによる秋葉星(アキバスター)への攻撃を経て9代目大島優子がセンターノヴァになり、元5代目峯岸みなみ(今はAKB0048専属カメラマン)がゾディアック・コーポレーションと手を組んでいることが判明する。また、智恵理が父に会おうとするも、何者かにより父は殺害されてしまう。しかし、そういった混迷を経て成長していくAKB0048の中、凪沙が14代目前田敦子を襲名し、智恵理がセンターノヴァとなることで、物語は幕を閉じた。

引用:Wikipedia
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