アマガミSS(第1期)

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アマガミSS(第1期)の基本情報
放送日2010年12月23日
話数26話
制作AIC
声優

アマガミSS(第1期)のあらすじ/内容

高校2年生の主人公・橘純一(デフォルト名。以下、「純一」と表記する)は、憧れの先輩・森島はるかを遠目に眺めつつ、彼女のいない寂しい学園生活を送っている。純一は過去のとある経験から、恋愛とクリスマスに苦手意識を持っていた。吐く息も白くなり始めた初冬のある日、はるかの卒業が迫りつつあることに気付き、2つの苦手意識を克服しようと心に決めた純一は、さまざまな女の子と出会い、行動を選んで付き合いを深めた末、クリスマスを迎えることとなる。なお、以下の各ルートのあらすじは、原則として「デアイ→アコガレ→スキBEST」ルートのものである。純一はある日、クラスメイトの絢辻詞が遅くまで教室に残っているのを目にする。クラス委員と創設祭の実行委員長の仕事が重なったという理由を聞いた純一は、詞の作業を手伝うことにする。だが、仕事を片付けるスピードは詞のほうが圧倒的に速かった。成績優秀で容姿端麗、人気者の詞ほど完璧な人間はほかにいないと純一は思う。翌日、お礼として詞から弁当をもらうなど、純一と詞は少しずつ親しくなっていく。だが、詞は姉の絢辻縁と確執がある様子で、何か秘密があるようだった。そんなとき、放課後の教室で純一は詞の手帳を拾う。中身を読まれたと誤解した詞は態度を豹変させ、純一のネクタイをつかみ彼を脅迫する。純一は誤解を解こうと試みるが、制服ごしに押し当てられた詞の胸の感触のせいで集中できない。神社の裏に連れだされた純一は誤解を解くことに成功するが、絢辻が猫をかぶっていたということを知ってしまう。詞も純一の前では自分の本性を隠すことを諦め、ふたりきりのときは裏の顔で接し純一を罵倒するようになる。それでも自分と関わり続けようとする純一に詞はしだいに惹かれはじめるが、人間不信の詞はすなおに告白することができず、「純一の日常を手に入れるかわりに、自分をあげる」という契約を純一にもちかける。純一は絢辻の「契約」に疑問をもつが受け入れ、二人は契約のキスをする。そして、詞はいままで自分の心の支えとなっていた手帳を燃やして処分してしまう。こうして事実上、交際することとなった二人だが、創設祭の準備に遅れが発生していた。そのせいで市の決定で創設祭恒例のクリスマスツリーの設置が認められなくなりそうになる。クラスメイトの女子から非難された上、純一との仲まで馬鹿にされた詞は、ついに堪忍袋の緒が切れて、本性を現してクラスメイトを罵倒してしまう。いままで詞を完璧な優等生だと思ってきたクラスメイトたちは、詞と距離を置くようになってしまう。結局、詞の運動でクリスマスツリーの設置は認められたものの、実行委員長から詞は解任され、完全に孤立することとなる。純一は詞のことを心配するが、詞は孤独でも平気だし、むしろその方がいいぐらいだと言う。その理由は自分を愛そうとしない周囲の人間にあるとする詞。純一はなおも詞のことを心配して「いまの絢辻さんはつらそうに見える」と言うが、それが詞にとっては自分を否定する言葉に思え、純一を平手打ちしてしまう。純一は逃げ出す詞を追いかけ、少なくとも自分が一緒にいると伝える。詞は純一の背中を借りて涙を流し、唇を奪ってほしいという。二人はキスをしたあと、詞は努力してみるといった。創設祭の日、詞は改めて純一に告白し、二人は校舎のなかで一夜を過ごした。ある日純一は幼馴染である桜井梨穂子と一緒に帰ろうと誘われる。その様子を梨穂子の親友の伊藤香苗にからかわれてしまう。唯の幼馴染だからわかってほしいと思う純一。しかし幼馴染の頼みも無下にできず、その日は一緒に帰ることとなる。数日後、茶道部の先輩である夕月琉璃子と飛羽愛歌にこたつを茶道部室まで運ぶように頼まれる。こうして茶道部室を訪れる純一。そこでも梨穂子の様子を気にして、先輩たちにからかわれてしまう。この一件以来、純一は茶道部室に遊びに行くようになった。こうして梨穂子と接する機会が増えてきた純一。ある日親友の梅原正吉に梨穂子の事を聞かれる。梅原によると梨穂子は男子に人気があるらしく、彼氏でもできたのではないかと思い聞いてきたのであった。純一はいつも食べてばかりいる梨穂子の人気がわからない。それに疑問を抱く梅原に対して具体的な例を挙げる純一。しかし梅原に「幼馴染ってだけじゃ、そこまで気にして見ないだろ」と言われてしまう。純一は梨穂子とどうなりたいのかということに悩み始める。ある日梅原と香苗さんの策略により、差出人が自分のラブレターが梨穂子に渡されたことを知る。純一は悪戯の種明かしをするにせよ、待ち合わせ場所に行かなければ可哀そうだと言い、梨穂子の元へ向かう。梨穂子と会った純一は自分の気持ちに整理が付かないものの、幼馴染という関係を一歩進めてみないかという提案をする。その提案に梨穂子もキスで答え、二人の関係は一歩前進した。その後やきもちを焼いたり、梨穂子に迫る男子から梨穂子を守ったりと今までとは違う日常を過ごす二人。そして純一は梨穂子をクリスマスデートに誘い、梨穂子もそれを快く承諾した。クリスマスイブ、二人は街に出る。しかし人の多さからあまり楽しめずにいた。そんな時ケーキを見て無邪気に笑う梨穂子を見て、純一は家でパーティをすることを提案。それに大賛成した梨穂子とパーティ用の食べ物と飲み物を買って帰る。家に帰ると家族は出掛けており、二人だけでクリスマスパーティが行われる。その後純一の妹、美也も帰ってきて、三人で楽しいパーティが行われた。夜も遅くなってきたところで、帰る梨穂子を送る純一。その帰り道サンタの思い出話をする梨穂子。その中で長年の想いを純一に伝えようとする。ようやく自分の気持ちに気づいた純一は梨穂子の言葉を遮り、自分から梨穂子に告白する。梨穂子も純一が好きだと答え、二人はキスをする。こうして梨穂子の長年の想いは聖なる夜に実ったのであった。昔からの悪友である棚町薫に校舎裏へ来るように言われた純一は、薫の親友の田中恵子の恋愛相談を受けることになった。好きな男子生徒に告白した結果、返事を先延ばしにされた挙句にキスを迫られたことを聞いた純一は、手紙を出してみれば気持ちが伝わるかもしれないとアドバイスをする。恋愛相談を終えた帰り道に、純一から「校舎裏で薫に告白されると思った」と言われた薫は、それ以来彼のことを意識するようになっていった。翌日、純一は教室に入った途端、男子生徒の胸倉を掴み怒鳴っている薫の姿を目の当たりにする。屋上で薫に事情を聞いたところ、恵子が男子生徒に手紙を渡した途端、それを仲間と回し読みして笑っていたのだという。純一から「事情を知っていたら止めなかった」と言われ機嫌を直した薫は、いつも通り彼をからかうためにキスを迫るが、純一が抵抗したため互いの唇が当たってしまい、赤面してその場から去っていった。その後純一は、キスされた仕返しをして男らしさを見せるために、薫を図書室に呼び出し、薫のへそにキスをする。調子に乗ってそのままへそを舐めた純一に薫は蹴りを入れたが、嫌な顔をせずに談笑し、教室に戻っていった。ある日、母親が知らない男性と二人でいるところを目撃した薫は、その事で母親と大喧嘩し、家を飛び出してしまう。そのまま薫が無断欠席をしていること知った純一は、学校をサボり彼女を探し始める。バイト先のファミレスで薫を見つけた純一は、彼女の口から、自分を一人で育てている母親の負担にならないようにするため、家事やバイトを頑張っていたことと、見かけた男性と母親が再婚することを知ったため、どうすればいいかわからなくなったことを聞いた。それでも泣いてはいけない、自分は強くなければいけないと思っている薫に対し、純一は「悩むのはいいけど自分を追い詰めちゃだめだよ。泣く事は弱さじゃない。」と言い、薫の力になりたいという気持ちを伝える。後日、純一は意を決して薫をデートに誘おうとするが、逆に薫るからデートに誘われる。そしてクリスマスイブに2人はボートタワーに行き、互いに告白し合い、キスをした。帰りのバスがなくなった薫を家に泊めた次の日、2人は互いの関係を再確認し談笑しながら自転車で薫の家に向かった。ある日、純一は保健室で女子生徒が背後から胸を揉みしだかれている様子を目にする。女子生徒は頬を真っ赤にして、苦しそうに喘ぎ声をあげていた。驚く純一だが、犯人は妹の美也で、巨乳を弄ばれていたのは、美也の同級生の中多紗江だった。そのことをきっかけに紗江と親しくなる純一。紗江は転校生で、転校の理由は前の学校で乳房をいじられたり、キスを強要されたりしていたことだった。紗江のトラウマを解決し、二人は付き合うことになる。クリスマスのデートもうまくいき、映画館の貸し切り個室で紗江を押し倒し、二人はキスをする。数年後。校内で見かけた黒猫を追いかけ、校舎裏にたどりついた純一。近くの非常階段を見上げると、制服姿の少女の黒い下着をうっかり覗いてしまう。ショートカットの小柄な少女は、七咲逢という名前だった。純一は、七咲から覗き魔と呼ばれてしまう。その後も純一は七咲とたびたび遭遇し、彼女からは冷たい生意気な態度をとられる。だが、純一の妹の美也をとおして、二人は親しくなる。いつものように校舎裏で話していたある日、七咲はまた自分の下着が見たいかと純一に尋ねる。慌てる純一に、七咲は挑発的な笑みを浮かべて制服のスカートを捲り上げた。純一は黒い下着を目にしたかと思い顔を赤くするが、それは実は競泳用の水着だった。七咲は水泳部員で、制服の下に水着を着込んでいたのだという。水着姿の水泳部長、塚原響から、純一は七咲の噂を聞く。七咲は水泳部の期待の新人だった。しかし、七咲は勉強が大の苦手で、純一は七咲に勉強を教えることになる。七咲が幼い弟との関係に悩んでいることも知り、アドバイスするようにもなる。そんなとき、二人は同じ小学校出身だということがわかり、校庭の大型遊具がタコとイカのどちらだったかを確かめるため、二人は夜の小学校に忍び込む。ところが、突如として現れた野犬が七咲に迫る。純一は七咲をかばって野犬を撃退するが、怯え震える七咲は純一に抱きつく。純一は七咲の小さな身体を強く抱きしめた。七咲は、夢にまで純一が出てくるようになり、彼のことしか考えられなくなっていく。同時に塚原部長や先輩の森島はるかたちとも親しくする純一を見ると、嫉妬で心が激しくかき乱されるようになる。だが、そのことは部活にとってはマイナスだった。七咲は成果を挙げられなくなり、大会の選手から外されてしまった。 純一と塚原は、七咲のことを心配するが、七咲は大丈夫だと答える。しかし、その放課後、七咲は屋内プールで涙ぐんでいた。七咲が無理をしていたことを純一は悟る。泣いている姿を見られたくなかった七咲は水中に逃げ出すが、純一は制服姿で彼女に追いつき、小さな身体を抱きしめ慰めた。落ち着いた七咲は、純一に唇を押し付ける。クリスマスイブになった。七咲は何も説明しないまま純一を山奥へと連れ込む。その先にあったのは秘湯だった。誰もいない湯に七咲と2人きりで入ることになる純一。しかも、二人とも裸の上にタオルだけを身につけた状態だった。やがて七咲は純一に不安そうに告白する。純一も七咲を好きだと答えると、七咲は嬉しさのあまり純一に抱きついてしまい、同時にバスタオルもはだけ、落ちてしまった。頬を真っ赤にしつつも、裸のまま純一を押し倒した七咲は、彼とキスをする。その後、ある部屋に移動した二人が窓をあけると、窓の外には綺麗な花火が打ち上げられていた。純一は、憧れの先輩、森島はるかに急に屋上に呼び出される。戸惑いつつも喜ぶ純一だったが、はるかは開口一番に「君とは付き合えないの」と言う。告白していないはずなのに振られた理由は、人違いだった。はるかの友人である塚原響に謝罪され、そのことをきっかけにはるかと響と知り合いになることができた。「子猫みたいな」妹の橘美也が、はるかのお気に入りとなることで、純一ははるかと少し親しくなるが、逆に美也ははるかのことを嫌う。その理由は兄と親しくしていることと、はるかが巨乳であることに対する嫉妬だった。美也とはるかのあいだにはトラブルがあったものの、純一とはるかは順調に親しくなっていく。だが、ある日、はるかから「わたしのことが好きなの?」と聞かれ、純一は告白せざるをえなくなる。はるかに振られて呆然とする純一だが、以後も自分に親しく接するはるかを見て、今後もアタックを繰り返すことを決意する。はるかが水泳部の女子たちを覗き見しに行くのに付き合ったり一緒に行動していくうちにさらに親しくなる二人。そして純一は夕暮れの学校で再び告白する。答えは保留だったが、はるかはくすっと笑って純一の額にキスをする。翌日、純一は、はるかを廃屋のなかに連れ込み、はるかの膝裏にキスをする。下半身に触れようとする純一を止めるはるかだったが、まんざらでもない様子だった。はるかは、他の生徒の目の前で、純一に背後から抱きつき、胸を押し当てるなど、大胆に行動する。クリスマスの日、純一とはるかは室内プールへとデートに行く。大胆なビキニ水着姿で自分に抱きついてくるはるかに目を白黒させる純一。やがてはるかは、家族が予約したが使わないことになったというホテルの一室に純一を連れて行く。はるかは入浴するが、やがてバスタオル一枚の半裸姿で純一の前に現れる。二人は部屋のガラス窓の前で熱い口づけを交わし、正式に交際することとなった。

引用:Wikipedia
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注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

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『アマガミSS(第1期)』の無料作品情報(第1話 ~ 第5話)

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第1話 『アコガレ』
高校2年生の橘純一は、過去のとある経験からクリスマスに苦手意識のある男子学生。昼休み、純一はパンを買いにいった帰り廊下で転んでしまう。立ち上がろうとした時、そこにいたのは憧れの先輩、森島はるかだった。
第2話 『セッキン』
純一は前日にほとんど寝付けなかったため、保健室に向かう。ベッドで寝ようとすると、そこにははるかが寝ていた。明るく話しかけてくる彼女に驚きを隠せない純一はある決心をする。
第3話 『ヤキモチ』
純一が廊下で話をしていると、突然はるかに袖を引っ張られ連れて行かれる。彼女は他の女の子と話している純一に嫉妬をしていたのだ。そんなはるかを見て、純一はあるお願いをする。
第4話 『レンアイ』
街中がクリスマスムードのなか、ゲームセンターではるかと偶然遭遇する純一。はるかを連れて公園へ向かう。そこで純一は意を決して、クリスマスイブに彼女をデートに誘う。はるかからの答えは、、、。
第5話 『アクユウ』
いつものように棚町薫とふざけ合っていた橘純一は、勢いあまった薫のパンチを受けて保健室に連れて行かれる。ひとしきり薫に謝られた後、放課後人気のない校舎裏に呼び出される。「告白されるかもしれない」とドキドキしながら校舎裏に向かうと、、、。
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『アマガミSS(第1期)』の無料作品情報(第6話 ~ 第10話)

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第6話 『トマドイ』
純一が教室に入ると薫がクラスメイトの男子に詰め寄っているところを目撃する。すぐに止めに入るが、薫は教室を飛び出してしまう。急いで追いかけ、屋上まで行くと、薫は先ほどの顛末を話しだす。そして、そこで二人にある事件が起こる。
第7話 『ウラギリ』
朝、始業ベルが鳴っても薫が珍しく登校していないことに気がつく純一。休み時間、恵子に薫の行方を聞いてみるが、恵子のほうも昨日から連絡がつかないと告げられる。学校中を探すが、薫の姿は見つからない。そこへ恵子から新しい情報がもたらされ、驚いて純一は学校を飛び出した。
第8話 『シンテン』
梅原が怪我をしたため、保健室まで絆創膏を取りに行くことになる純一。保健室に入ると、そこにはなぜかファミレスの制服姿をした薫がいた。いつもどおり二人で話した後、純一は薫に「クリスマスイブに予定があるか」と聞いてみる。薫からの返答は、、、。
第9話 『コウハイ』
ある夏の日、橘純一は昼食を買いに食堂へ行くと財布を落としたことに気がつく。探しに戻ろうとしたとき、少女に声をかけられ落とした財布を渡される。純一はお礼を言おうとしたが、突然少女はその場を立ち去ってしまう。その後教室へ戻った純一は改めて少女にお礼を言うため、少女を探しに教室を出る。
第10話 『トックン』
アルバイト面接のために、特訓を続ける純一と紗江。食堂のおばさんと少し話が出来る程度まで成果が出てきた。そんな折、純一は放課後純一に新たな特訓をするため、紗江を理科室に呼び出した。その特訓内容は素早い行動を身につける為の「早着替え」であった。
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『アマガミSS(第1期)』の無料作品情報(第11話 ~ 第15話)

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第11話 『ヘンカク』
制服も夏服から冬服に変わり、変わらず純一と紗江の特訓は続いていた。そしてついに紗江はアルバイトの面接を受けることに決めた。紗江は純一に今までの特訓のお礼を言うが、それを聞いた純一は面接場所まで付いていくことに。その結果は、、、。
第12話 『コイビト』
創設祭で行われる「ベストカップルコンテスト」に出場することになった純一と紗江。目標はもちろん優勝をすること。その目標を達成するために、特訓を続ける純一と紗江。いよいよ創設祭当日を迎え、「ベストカップルコンテスト」が始まった。緊張する二人が身につけているコンテストの為のコスチュームは、、、。
第13話 『サイアク』
橘純一と親友の梅原正吉は学校の帰り道に公園に立ち寄ると、ブランコから飛び降りてきた少女と出会う。その女の子から痴漢と疑われて、必死に言い訳をする純一と梅原。なんとか誤解を解消し、帰宅した純一は次の日、妹の美也から校内に住み着いている黒猫の話を聞く。
第14話 『トキメキ』
可愛い図書委員がいると聞きつけ放課後図書室にきた純一たちは、数学の追試を受けるために勉強をしにきた逢と出会う。数学なら教えられると、そのまま純一は逢の勉強をみることになった。勉強を始めて少したった頃、逢は小学生の弟に手を焼いていることについて純一に相談をする。
第15話 『ヘンシン』
大会直前、水泳のタイムが伸びない状態が続く逢。一方純一は学校から帰る途中に商店街で怪しいピエロから遊園地のチケットを渡され、そのチケットで逢と逢の弟の郁夫を誘って三人で遊園地に行くことを提案する。当日、純一は遊園地の入り口で待っていると、逢は一人でやってきた。
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『アマガミSS(第1期)』の無料作品情報(第16話 ~ 第20話)

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第16話 『コクハク』
創設祭当日、女子水泳部が出展するおでん屋の手伝いをする純一。逢が調理した、おでんは好評で、創設祭が終わる頃には売り切れになっていた。響の計らいで、片付けを免除してもらった二人は、逢の提案である場所へ向かうことに。
第17話 『オモイデ』
ある日の朝、桜井梨穂子は通学途中に忘れ物に気がつく。その後遅刻を避けるため、フェンスを抜けようとすると、隙間に挟まって動けなくなってしまった。そこへ幼馴染の橘純一が通りかかるが、純一はその場を後にしようとする。助けを求める梨穂子だが、、、。
第18話 『テツダイ』
創設祭が近づいてきたある日の昼休み、梨穂子は備品を借りようと実行委員会室へと向かう。一方で純一は突然茶道部で梨穂子の先輩である夕月琉璃子と飛羽愛歌に声を掛けられ、茶道部部室まで荷物を運ぶことになった。
第19話 『ヒキツギ』
創設祭が終わった次の日、茶道部の面々と純一は来年の新入部員勧誘の話をしながら出し物の片付けをしていた。そして夕方、帰宅途中の琉璃子と愛歌と別れた二人はファミレスに入ることに。そこで梨穂子は純一にあるお願いをする。
第20話 『サヨナラ』
梨穂子は純一と初詣以降、特に進展がないまま新学期初日を迎えた。香苗からアドバイスをもらうも、二人の関係はこのままでいいと言う梨穂子。そんな中、純一は卒業を控えた琉璃子と愛歌から茶道部に入って欲しいと頼まれる。
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『アマガミSS(第1期)』の無料作品情報(第21話 ~ 第25話)

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第21話 『ハッケン』
季節は冬。橘純一は2年前のクリスマスイブの失恋経験から、この時期に苦手意識を持っていた。そんな自分を変えるべく、クリスマスイブに行われる創設祭の実行委員に立候補する純一。同じく立候補をした絢辻詞と実行委員の仕事をこなしていくのだが、、、
第22話 『ウラガワ』
ある日の放課後、純一は偶然に詞の秘密を知ってしまう。そのことをだまっているように念を押された純一だったが、次の日から詞に実行委員の仕事を大量に任されるはめになってしまう。疲労のたまっていく純一だったが、それ以上に働く詞が倒れてしまって、、、
第23話 『プライド』
創設祭の準備が遅れ始めていた。なんとかしようとする詞と純一は人手を増やすために、クラスメイトへ手伝いを頼むことにする。だが、クラスの一人が準備の遅れは詞が原因だと問い詰め、それを聞いた詞は、、、
第24話 『ヤクソク』
突然様子のおかしくなった詞。心配する純一をよそに創設祭は当日を迎える。賑やかな創設祭のさなか、一人うかない顔の純一。一方、サンタの姿でプレゼンを配る詞は大人気だった。梅原のアドバイスを受け、純一はついにある決心をする。
第25話 『シンジツ』
橘純一はある日、突然上崎裡沙という女の子から告白される。しかし、その女の子のことについて、純一はまるで覚えていなかった。とりあえず付き合い始めることになった二人だが、裡沙はある約束を純一にもちかける。
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『アマガミSS(第1期)』の無料作品情報(第26話 ~ 第26話)

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第26話 『イモウト』
昼休み、橘美也は友達の中多紗江と七咲逢に兄の純一のことについて話をしていた。その中で、美也は純一に対する印象が紗江と逢とで違うことに気がつく。そして美也は学校での純一を観察しはじめることに。
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