おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)

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おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)の基本情報
作品名おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)
放送日2010年6月24日
話数14話
制作A-1 Pictures
声優

おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)のあらすじ/内容

埼玉県の公立高校・西浦高校へと進学した三橋 廉(みはし れん)は中学時代、祖父の経営する群馬県の三星学園野球部でエース投手だったが、チームメイトからは「『ヒイキ』でエースをやらせてもらっている」と疎まれ続け、極端に自虐的な暗い性格になってしまう。三橋が隣県の西浦高校へと進学したのは、その暗い思い出を拭うためだった。西浦高校には、発足したての野球部(正確には軟式野球部が硬式野球部になった)があり、部員は新入生ばかり10人。しかも監督は、若い女性という部活だった。部員不足の野球部で、はからずも三橋はまたもエースを任せられてしまう。三橋とバッテリーを組む、リードの得意な捕手・阿部 隆也(あべ たかや)は、三橋の独特の球筋と尋常でない制球力に気づき、当初は三橋を自分の言いなりに投げさせればいいと考える。しかし野球部の初試合となった因縁の三星学園との練習試合をきっかけに、阿部やチームメイトは本当のエースとしての三橋の成長を望むようになっていく。初陣となった夏の大会では、初戦の二回戦で前年度優勝の桐青と対戦し、チーム全員で幾度となく訪れるピンチを耐えしのぎ、好投手・高瀬からワンチャンスをものにして見事5対4で勝利した。その後も、三回戦・崎玉戦を8対0の七回コールド、四回戦・港南戦も6対3で勝利し、混戦の埼玉大会でベスト16に進出する。しかし、五回戦・美丞大狭山戦では、攻守両面において徹底したスカウティングを受けて苦戦。中盤以降は三橋や田島を中心に立て直すも、阿部の負傷退場もあって結局11対6で敗戦した。チーム最初の夏の大会終了後、「甲子園優勝」をチームの目標とし、夏の合宿・関西遠征を経て少しずつ成長し、新人戦優勝。夏の大会で負傷した阿部も復帰し、選抜を目指す秋季大会地区予選初戦・剛腕サウスポー榛名元希率いる武蔵野第一と対戦。接戦の末、花井の本塁打と相手守備の乱れからサヨナラ勝ちを収めた。2回戦、3回戦も突破して県大会に出場し、千朶高校と対戦。中盤までリードを奪うが、最後は相手の猛打と強力な投手陣に屈し、7回コールド負けを喫した。

引用:Wikipedia
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『おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)』の無料作品情報(第1話 ~ 第5話)

話数タイトル検索
第1話 『次は?』
桐青戦を見事に勝利でおさめた西浦ナインたちは学校行事の球技大会真っ最中。そんな中、野球部マネージャーの千代はクラスメイトでダンス部に所属する二人、友井紋乃と小川美亜に呼び止められ、相談を持ち掛けられる。一方、田島は担当種目であるサッカーの試合が始まる前に、三橋にあることを約束させる
第2話 『崎玉』
次試合の対戦相手を視察にきている西浦高校野球部。その試合観戦に花井と阿部の母親も姿を見せる。保護者たちで担当を決め、手分けして同じブロックの試合の解析用ビデオを撮りにきているらしい。しかし、自分以外その事実を知らない西浦メンバーに、花井は思わず声を荒げる。
第3話 『3回戦』
阿部からの提案により、次の対戦相手である崎玉高校に対して“コールド勝ち”を狙うことに決めた西浦ナインは、試合に向けての練習に励んでいた。栄口はミーティングでの阿部に対する三橋の様子が気になり、投球練習の相手にと三橋に声をかける。さっきは阿部に言い切られてしまったが、本当は何か言いたいことがあったのではないか、と尋ねる栄口に三橋は、、、。
第4話 『野球シンドイ』
1死一・三塁で回ってきた三橋の打席。百枝このチャンスを活かすべく、三橋にヒッティングの指示を出す。一方、三橋は、投手の負担が軽くなるように“コールド勝ち”を狙うチームに少しでも貢献したいと強く思いながら打席に入る。「投手としてチームに必要とされている」という事実を受け止め、その思いをぶつけるようにバットを振るう三橋だが、、、。
第5話 『野球やりたい』
みんなで繋げた6点目。喜びに湧く西浦ベンチだったが、しかし花井は4番の自分より、ケガをしている田島のほうが頼りにされるのかとショックを受けていた。田島への対抗心と、4番として活躍しなければというプレッシャーから、打席に立つ花井は思うようなバッテイングが出来ない。そんな自分に苛立つ花井は、、、。
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『おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)』の無料作品情報(第6話 ~ 第10話)

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第6話 『大事』
崎玉高校との試合を見事“コールド勝ち”でおさめた西浦高校は、帰りの電車で、発車ベルを勘違いして慌てて駆け込んできた崎玉ナインと偶然にも乗り合わせてしまう。恥ずかしいところをみられてしまった気まずさから赤面する市原たち。微妙な空気が流れる中、主将の小山から思いもよらない発言が、、、。
第7話 『ゆるやかな変化』
勝てば「ベスト16」となる4回戦、港南高校との試合が始まった。西浦スタンドはチアガールの応援も加わりとってもにぎやかに。しかし港南側のスタンドには、先の試合を終えたばかりの美丞大狭山高校野球部の姿が。コーチの呂佳と、監督の滝井が、どうやら西浦について分析をはじめたようなのだが、、、。
第8話 『5回戦』
ついに始まった5回戦。相手は美丞大狭山高校。美丞大狭山の監督・滝井は、果たして、呂佳が提言するような「高度な野球」を西浦が本当にやっているのか、1番・川島に確かめさせようとしていた。一方、阿部はいつもどおりのリードで試合に臨むのだが、、、。
第9話 『研究されてる』
対戦相手に徹底的に研究されていた西浦高校。新設野球部の三橋たちにとって、それは初めての経験。通用しない阿部のリード。3点差がついた序盤戦、三橋の助言により自分の配球が読まれてるこに気付いた阿部は、三橋に「首振り」のサインを伝える。西浦は反撃の糸口をつかめるのか、、、。
第10話 『5回裏、2対5』
「首振り」サインが功を奏し、4番・和田を三振で抑えて5回表を終えた三橋。三振がとれたのも、そんな自分に皆が優しい声をかけてくれるのも、全て阿部のリードが凄いからだと、三橋はますます阿部への信頼を募らせる。阿部がモモカンと話しをしてるのに気付き、二人の話しを聞くために近づいていく三橋だったが、、、。
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『おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜(第2期)』の無料作品情報(第11話 ~ 第13話)

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第11話 『エースだから』
三橋は、改めて阿部がいないことに不安を覚える。だが、田島も不安を抱えていることを知り、阿部の分をみんなでフォローしようと決意する。一方、田島は三橋の球を受け、改めてコントロールの良さに感動する。
第12話 『9回』
試合は2点差のまま9回を迎える。美丞大狭山高校の最終回の攻撃、ノーアウト、ランナー一塁で1番の川崎の打席になる。田島はモモカンのサインが盗まれたことに気づかず、ベンチの指示通り三橋にサインを出してしまう。
第12.5話 『目標』
美丞戦が終わり、グラウンドを出る倉田に河合が声をかける。河合は、試合中スタンドを度々見ていた倉田に、呂佳との関係を尋ねるのだが、、、。その頃、試合で負傷した阿部は、百枝に付き添われ病院に来ていた。2日は安静と言われ、ミーティングに出られない阿部は、チームの目標を決めるための意見を託す。
第13話 『また始まる』
美丞大狭山高校に6対11で破れた西浦高校。しかし、2週間後には新人戦が控えており、いつまでも落ち込んではいられない。早速、次のステップアップのため、キャプテン花井の提案でチームとしての目標を話し合うことになった。皆に書いてもらった「目標」。西浦が出す結論は、、、。
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