まほろまてぃっく 特別編 ただいま◆おかえり

まほろまてぃっく 特別編 ただいま◆おかえりの基本情報
放送日2009年10月17日
話数2話
監督佐伯昭志
脚本中山文十郎(第1作)、浦畑達彦(第2作)
放送局BS-TBS
原作中山文十郎+ぢたま(某)
制作GAINAX

まほろまてぃっく 特別編 ただいま◆おかえりのあらすじ/内容

地球へ来訪した友好的な異星人『セイント』と、人類の歴史を影から操ってきた組織『管理者』が敵対し、極秘裏に戦争を繰り広げている世界。両者の関係を取り持とうとする組織『ヴェスパー』に所属する史上最強の戦闘用アンドロイド・まほろは、残り稼働日数が398日に達した事を機に引退を許可される。人間として暮らし始めた彼女の望みは、かつて自らが命を奪った上司の遺児・美里優の下に住み込みのメイドとして派遣される事だった。父親の死の真相を知らされていない優は、突然明かされた異星人や戦闘用アンドロイドの存在に戸惑うが、まほろの人間と全く変わらない姿や心に触れて彼女の雇用を決意、二人は共同生活を始める。優が通う緋立市立第四中学校の仲間達や近所に住む人々との交流を経て、平和な生活に馴染んでいくまほろ。しかし、街に彼女をライバル視するセイントの戦闘用アンドロイド・リューガが出現。中学教師として優に接触しつつ、まほろに決闘を挑んでくる。互角の戦闘能力を持つリューガに苦戦を強いられ、遂に自らの寿命を削る最終兵器『輝ける闇』の使用を決意するまほろだが、その場に現れた優の仲裁や、優を護ろうとするまほろの姿に強さの意味を悟ったリューガは自ら敗北を認め、彼もまた人間として暮らし始める。それから数ヵ月後、まほろ達の前に管理者から脱走してきたというサイボーグ、CODE:370が現れる。まほろは370が管理者のスパイと知りつつも、哀れな境遇の彼女を突き放す事が出来ず、その意を汲んだ優は370をまほろの妹・安藤みなわとして美里家に迎え入れた。穏やかな日常を送る中で自らに与えられた任務に迷いを抱き始めるみなわだが、管理者は彼女の得た情報を元にまほろ捕獲作戦を実行してしまう。リューガの助力やみなわの改心もあって作戦を阻止する事には成功するが、戦闘による負傷とエネルギー消費によって、まほろの稼働日数は測定不能なほど僅かになってしまう。また、一連の事件の中で管理者のサイボーグ・フェルドランスは優への興味を抱き始める。一方、セイントと管理者、そしてヴェスパーの三者は最終決戦の時を迎えつつあった。圧倒的な戦力でセイントとヴェスパーを殲滅せんとする管理者は、まほろと優の下にもフェルドランスを中心に攻撃部隊を差し向けてきた。機能停止までのタイムリミットが迫る中、まほろは最期の決断を迫られることになる。

引用:Wikipedia
注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

たった一度の視聴でPCやスマホがウィルスに感染して、修理に数万かかったという話もあります。

まほろまてぃっく 特別編 ただいま◆おかえりの動画を見たいのであれば、VODのサイトを使用するようにしましょう。