古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー

古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャーの基本情報
放送日2008年1月27日
話数49話
監督谷田部勝義
脚本平野靖士
放送局NBN
原作菅野顕二(原案)
制作サンライズ

古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャーのあらすじ/内容

6500万年前の白亜紀後期、地球上の恐竜たちは宇宙から降ってきた巨大隕石により絶滅した。それから現代の地球。ある日の朝、空から小さな隕石が降ってくるのを目撃したDキッズの古代リュウタ。同じメンバーであるレックス・オーエンと竜野マルムとともに隕石が落ちた場所へと向かう。そこにはそれぞれ紋章が異なる三つの石板と本物の恐竜、「トリケラトプス」を封じ込めたカードがあった。リュウタはそのトリケラトプスをガブと名づけて連れて帰り、リュウタの父親で古生物学者の古代剣竜に相談し、調べてもらうことにした。そんな時、突然ティラノサウルスを連れた秘密結社アクト団がリュウタたちの前に現れ、ガブを狙い襲い掛かってきた。ピンチに追い込まれたが、完成直後のディノホルダーを用いてガブを成体にさせて戦うことで、なんとかアクト団の脅威を跳ね除けた。すると石板が収まっている三人のディノホルダーから絶滅した恐竜たちの心の声が響き渡り、助けを求めてきた。リュウタたちは相棒の恐竜たちとともに、世界中に散りばめられている恐竜カードを回収し、アクト団から恐竜を守るために戦う。Dr. ソーノイダ率いるアクト団と戦いながら、見事世界中に散らばっていた恐竜たちを全て集めたDキッズ。そしてノーピスの野望をみごとに打ち砕き、世界に平和が訪れた。タイムマシン「バックランド号」で両親ともに未来へ帰るレックスと一緒に、カードで保管されることになったガブやエース、パラパラたちを涙と笑顔で見送った。だが、リュウタたちの前に、未来へ帰ったはずのタイムマシンが煙を上げて舞い戻ってきた。リュウタたちはソーノイダがまた何か悪さをしたのではないかと考えたが、時空の狭間で何者かに襲撃されたとレックスは言う。タイムマシンの修理のため、しばらく三畳市に留まることになったレックスたち。リュウタとマルムは、レックスだけでなく、ガブやパラパラたちと再会できて大喜び。レックスやロトとロアの案内でバックランド号の内部を見せてもらっていた。すると、突然、謎の飛行物体が空中から現れ、光線を発射すると、3人の両親たちは古代家ごと飛行物体に呑みこまれるように消失してしまったのである。リュウタ、レックス、マルムは自分たちの両親が連れさられたことを知り、愕然とする。リュウタたちは謎の飛行物体がタイムマシンであることを知り、両親を取り戻すために、ソーノイダにバックランド号の修理を頼みこんだ。突如現れた光の翼竜に、新たな危機が迫っていると告げられながら導かれ、Dキッズは、アクト団とともに時空を超え、正体不明のタイムマシンを追跡する。

引用:Wikipedia
注意

AniTubeなどの動画共有サイトを利用して、ウィルスに感染したという被害報告が多々上がっています。

たった一度の視聴でPCやスマホがウィルスに感染して、修理に数万かかったという話もあります。

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