1970年代アニメ一覧

       
目次
  1. いたずら天使チッポちゃん
  2. 動物村ものがたり
  3. あしたのジョー
  4. ばくはつ五郎
  5. おたのしみアニメ劇場
  6. 昆虫物語 みなしごハッチ(第1作)
  7. 赤き血のイレブン
  8. 日本誕生
  9. キリンものしり大学・マンガ人物史
  10. 男どアホウ甲子園
  11. キックの鬼
  12. いじわるばあさん(第1作)
  13. いなかっぺ大将
  14. のらくろ
  15. われらサラリーマン党
  16. 魔法のマコちゃん
  17. カバトット
  18. アンデルセン物語
  19. 珍豪ムチャ兵衛
  20. 決断
  21. さすらいの太陽
  22. 天才バカボン
  23. 世界ものしり旅行
  24. ふしぎなメルモ
  25. さるとびエッちゃん
  26. 国松さまのお通りだい
  27. アパッチ野球軍
  28. ゲゲゲの鬼太郎(第2作)
  29. ルパン三世 PartI
  30. 原始少年リュウ
  31. 樫の木モック
  32. 正義を愛する者 月光仮面
  33. 海のトリトン
  34. 魔法使いチャッピー
  35. 赤胴鈴之助
  36. アニメドキュメント ミュンヘンへの道
  37. デビルマン
  38. モンシェリCoCo
  39. 科学忍者隊ガッチャマン
  40. アストロガンガー
  41. かいけつタマゴン
  42. ハゼドン
  43. おんぶおばけ
  44. ど根性ガエル
  45. マジンガーZ
  46. バビル2世
  47. けろっこデメタン
  48. 山ねずみロッキーチャック
  49. ジャングル黒べえ
  50. ドラえもん(第1作)
  51. ワンサくん
  52. 荒野の少年イサム
  53. ミクロイドS
  54. ミラクル少女リミットちゃん
  55. ゼロテスター
  56. 新造人間キャシャーン
  57. 空手バカ一代
  58. ドロロンえん魔くん
  59. エースをねらえ!
  60. 冒険コロボックル
  61. 侍ジャイアンツ
  62. キューティーハニー
  63. アルプスの少女ハイジ
  64. チャージマン研!
  65. 星の子ポロン
  66. 柔道讃歌
  67. 魔女っ子メグちゃん
  68. ダメおやじ
  69. 小さなバイキングビッケ
  70. ゲッターロボ
  71. たまげ太くん
  72. ガンとゴン
  73. 昆虫物語 新みなしごハッチ
  74. 星の子チョビン
  75. グレートマジンガー
  76. ウリクペン救助隊
  77. 破裏拳ポリマー
  78. ジムボタン
  79. はじめ人間ギャートルズ
  80. てんとう虫の歌
  81. 宇宙戦艦ヤマト
  82. カリメロ(第1作)
  83. キリンのものしり館
  84. フランダースの犬
  85. まんが日本昔ばなし(第1期)
  86. みつばちマーヤの冒険
  87. 勇者ライディーン
  88. ラ・セーヌの星
  89. ドンチャック物語
  90. ガンバの冒険
  91. 少年徳川家康
  92. ゲッターロボG
  93. 宇宙の騎士テッカマン
  94. イルカと少年
  95. アラビアンナイト シンドバットの冒険
  96. わんぱく大昔クムクム
  97. タイムボカン
  98. 鋼鉄ジーグ
  99. UFOロボ グレンダイザー
  100. 元祖天才バカボン
  101. アンデス少年ペペロの冒険
  102. 草原の少女ローラ
  103. 一休さん
  104. ハックルベリィの冒険
  105. まんが日本昔ばなし(第2期)
  106. 母をたずねて三千里
  107. 妖怪伝 猫目小僧
  108. 大空魔竜ガイキング
  109. マシンハヤブサ
  110. ゴワッパー5 ゴーダム
  111. UFO戦士ダイアポロン
  112. 新ドンチャック物語
  113. 超電磁ロボ コン・バトラーV
  114. ピコリーノの冒険
  115. グロイザーX
  116. ブロッカー軍団IVマシーンブラスター
  117. まんがふるさと昔話
  118. マグネロボ ガ・キーン
  119. ほかほか家族
  120. 恐竜探険隊ボーンフリー
  121. キャンディ♥キャンディ
  122. ポールのミラクル大作戦
  123. リトル・ルルとちっちゃい仲間
  124. まんが 花の係長
  125. ドカベン
  126. まんが世界昔ばなし
  127. UFO戦士ダイアポロンII
  128. ろぼっ子ビートン
  129. タイムボカンシリーズ ヤッターマン
  130. あらいぐまラスカル
  131. ジェッターマルス
  132. 合身戦隊メカンダーロボ
  133. 惑星ロボ ダンガードA
  134. あしたへアタック!
  135. 超合体魔術ロボ ギンガイザー
  136. 氷河戦士ガイスラッガー
  137. 超電磁マシーン ボルテスV
  138. シートン動物記 くまの子ジャッキー
  139. アルプスの音楽少女 ネッティのふしぎな物語
  140. 超人戦隊バラタック
  141. おれは鉄兵
  142. 一発貫太くん
  143. アローエンブレム グランプリの鷹
  144. 風船少女テンプルちゃん
  145. 新巨人の星
  146. 家なき子
  147. ルパン三世 PartII
  148. 超スーパーカー ガッタイガー
  149. まんが日本絵巻
  150. とびだせ!マシーン飛竜
  151. 恐竜大戦争アイゼンボーグ
  152. 無敵超人ザンボット3
  153. 激走!ルーベンカイザー
  154. 若草のシャルロット
  155. まんが偉人物語
  156. 女王陛下のプティアンジェ
  157. 野球狂の詩
  158. ペリーヌ物語
  159. 魔女っ子チックル
  160. 宇宙海賊キャプテンハーロック
  161. 闘将ダイモス
  162. SF西遊記スタージンガー
  163. 未来少年コナン
  164. 一球さん
  165. まんがはじめて物語
  166. 無敵鋼人ダイターン3
  167. はいからさんが通る
  168. 星の王子さま プチ・プランス
  169. 宇宙魔神ダイケンゴー
  170. 100万年地球の旅 バンダーブック
  171. 銀河鉄道999
  172. 大雪山の勇者 牙王
  173. 科学忍者隊ガッチャマンII
  174. まんがこども文庫
  175. 宝島
  176. 宇宙戦艦ヤマト2
  177. 新・エースをねらえ!
  178. ピンクレディー物語 栄光の天使たち
  179. キャプテン・フューチャー
  180. 野ばらのジュリー
  181. 赤毛のアン
  182. タイムボカンシリーズ ゼンダマン
  183. 日本名作童話シリーズ 赤い鳥のこころ
  184. 花の子ルンルン
  185. がんばれ!ぼくらのヒットエンドラン
  186. 未来ロボ ダルタニアス
  187. ドラえもん(第2作)
  188. くじらのホセフィーナ
  189. ザ☆ウルトラマン
  190. 機動戦士ガンダム
  191. シートン動物記 りすのバナー
  192. アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険
  193. 新巨人の星II
  194. 巴里のイザベル
  195. まえがみ太郎
  196. トンデモネズミ大活躍
  197. あしたの勇者たち
  198. SF西遊記スタージンガーII
  199. 金髪のジェニー
  200. 科学冒険隊タンサー5
  201. 宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち
  202. 海底超特急マリンエクスプレス
  203. 円卓の騎士物語 燃えろアーサー
  204. ジャン・バルジャン物語
  205. アンネの日記 アンネ・フランク物語
  206. こぐまのミーシャ
  207. 闘士ゴーディアン
  208. 科学忍者隊ガッチャマンF
  209. 大恐竜時代
  210. まんが猿飛佐助
  211. ベルサイユのばら
  212. あしながおじさん
  213. 宇宙空母ブルーノア
  214. さすらいの少女ネル
  215. タイガーマスク
  216. ちびっ子レミと名犬カピ
  217. チュウチュウバンバン
  218. ひみつのアッコちゃん ばんざいペットくん
  219. アタックNo.1
  220. 巨人の星 大リーグボール
  221. やさしいライオン
  222. 海底3万マイル
  223. タイガーマスク ふく面リーグ戦
  224. ひみつのアッコちゃん 涙の回転レシーブ
  225. もーれつア太郎 ニャロメの子守歌
  226. アタックNo.1 涙の回転レシーブ
  227. 巨人の星 宿命の対決
  228. クレオパトラ
  229. アタックNo.1 涙の世界選手権
  230. 昆虫物語 みなしごハッチ
  231. アタックNo.1 涙の不死鳥
  232. いなかっぺ大将
  233. みなしごハッチ お月さまのママ
  234. ムーミン
  235. キックの鬼
  236. タイガーマスク 黒い魔神
  237. どうぶつ宝島
  238. 忍風カムイ外伝 月日貝の巻
  239. 魔法のマコちゃん
  240. アリババと40匹の盗賊
  241. アンデルセン物語 おやゆび姫
  242. 魔法のマコちゃん グラウンドの天使
  243. いなかっぺ大将
  244. みなしごハッチ 傷だらけのバレリーナ
  245. ヤスジのポルノラマ やっちまえ!!
  246. いなかっぺ大将
  247. みなしごハッチ 忘れな草に願いをこめて
  248. かしの木モック
  249. 天才バカボン
  250. みなしごハッチ ママにだかれて
  251. さるとびエッちゃん
  252. ながぐつ三銃士
  253. ムーミン
  254. 国松さまのお通りだい
  255. 魔犬ライナー0011変身せよ!
  256. 魔法使いチャッピー
  257. かしの木モック ぼくはなかない
  258. 天才バカボン 別れはつらいものなのだ
  259. パンダコパンダ
  260. ジャングル黒べえ
  261. バビル2世
  262. パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻
  263. パンダの大冒険
  264. ひみつのアッコちゃん
  265. マジンガーZ
  266. 哀しみのベラドンナ
  267. バビル2世 赤ちゃんは超能力者
  268. マジンガーZ対デビルマン
  269. 魔法使いサリー
  270. 科学忍者隊ガッチャマン
  271. 山ねずみロッキーチャック
  272. エースをねらえ!
  273. 科学忍者隊ガッチャマン 電子怪獣レンジラー
  274. 侍ジャイアンツ
  275. 山ねずみロッキーチャック がんばれチャタラー
  276. キューティーハニー
  277. マジンガーZ対ドクターヘル
  278. ミラクル少女リミットちゃん
  279. アルプスの少女ハイジ
  280. 侍ジャイアンツ 殺生河原の決闘
  281. 新造人間キャシャーン
  282. ジャックと豆の木
  283. ゲッターロボ
  284. 魔女っ子メグちゃん
  285. マジンガーZ対暗黒大将軍
  286. アルプスの少女ハイジ
  287. サザエさん
  288. はじめ人間ギャートルズ
  289. アンデルセン童話 にんぎょ姫
  290. グレートマジンガー対ゲッターロボ
  291. これがUFOだ!空飛ぶ円盤
  292. 魔女っ子メグちゃん 月よりの使者
  293. 宇宙円盤大戦争
  294. グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突
  295. UFOロボ グレンダイザー
  296. 元祖天才バカボン
  297. タイムボカン
  298. 勇者ライディーン
  299. 一休さん
  300. 長靴をはいた猫 80日間世界一周
  301. UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー
  302. 一休さん 虎たいじ
  303. グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣
  304. 母をたずねて三千里
  305. 一休さん おねしょお姫さま
  306. UFOロボ グレンダイザー 赤い夕陽の対決
  307. 一休さん ちえくらべ
  308. 世界名作童話 白鳥の王子
  309. 超電磁ロボ コン・バトラーV
  310. ドカベン
  311. まんが日本昔ばなし 桃太郎
  312. ヤッターマン
  313. あらいぐまラスカル
  314. キャンディ♥キャンディ
  315. ドカベン 甲子園への道
  316. 惑星ロボ ダンガードA対昆虫ロボット軍団
  317. 宇宙戦艦ヤマト
  318. 小さなジャンボ
  319. 新巨人の星
  320. チリンの鈴
  321. 家なき子
  322. 一休さんとやんちゃ姫
  323. 新巨人の星 嵐の中のテスト生
  324. キャンディ♥キャンディ 春の呼び声
  325. 世界名作童話 おやゆび姫
  326. まんが日本昔ばなし かぐや姫
  327. ルパン三世 ベネチア超特急
  328. 惑星ロボ ダンガードA 宇宙大海戦
  329. 科学忍者隊ガッチャマン
  330. 宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号の謎
  331. キャンディ♥キャンディ キャンディキャンディの夏休み
  332. さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち
  333. ルパン三世
  334. アルプスの少女ハイジ
  335. SF西遊記スタージンガー
  336. キャプテン・フューチャー
  337. 龍の子太郎
  338. 闘将ダイモス
  339. 海のトリトン
  340. SF西遊記スタージンガー 悪魔のバリバリゾーン
  341. ねずみのよめいり
  342. 花の子ルンルン 花の街のヒロイン
  343. 銀河鉄道999
  344. エースをねらえ!
  345. 未来少年コナン
  346. 野球狂の詩 北の狼南の虎
  347. 星のオルフェウス
  348. がんばれ!! タブチくん!!
  349. ルパン三世 カリオストロの城

いたずら天使チッポちゃん

いたずら天使チッポちゃんの基本情報
放送日1970年12月31日
話数240話
監督青木たかし、池野文雄(演出名義)
脚本石黒昇、久保田圭司、安藤豊弘、三宅直子
放送局CX
制作フジテレビエンタープライズ

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『いたずら天使チッポちゃん』(いたずらてんしチッポちゃん)は、1970年3月30日から同年12月31日までフジテレビ系列局で放送されていたフジテレビ・エンタプライズ製作のテレビアニメである。天界へ戻れなくなった天使チッポが人間界で巻き起こす騒動を描いている。全240話。放送時間は毎週月曜 - 土曜 18:50 - 18:55 (日本標準時)。フジテレビ・エンタプライズは、本作の最終回をもってセルアニメの製作を終了。替わって同社は、静止画を主とする子供向け番組『みんなよっといで』や動物番組『チンパン大いに笑う』の製作に着手した。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

動物村ものがたり

動物村ものがたりの基本情報
放送日1970年7月21日
話数100話
脚本横山隆一(おとぎプロ)
放送局NET
原作横山隆一(おとぎプロ)
制作TCJ

『動物村ものがたり』(どうぶつむらものがたり)は、1970年3月30日から1970年7月21日までNETテレビ(現・テレビ朝日)で放送されていたTCJ(現・エイケン)製作のテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

あしたのジョー

あしたのジョーの基本情報
作品名あしたのジョー
放送日1971年9月29日
話数79話
監督出崎統
制作虫プロダクション

東京・山谷のドヤ街に、ふらりと一人の少年が現われた。矢吹丈(ジョー)と名乗るその少年に一方的に叩きのめされたアル中の元ボクサー・丹下段平は、ジョーと地元暴力団・鬼姫会の連中との乱闘から天性のボクシングセンスを見いだし、一流のボクサーに仕立て上げようと口説き始める。しかしジョーは、自分に向けられる段平の情熱を利用し、小遣いをもらってはドヤ街の子供たちを引き連れて乱行を繰り広げた揚げ句、犯罪にも手を染め、警察に逮捕されて鑑別所へと送られてしまった。そんなジョー宛てに段平から「あしたのために」の書き出しで始まるハガキが届いた。その内容は、左ジャブの打ち方から始まるボクシング技術の講義であった。時間と体力を持て余していたジョーは、そのアドバイスに従ってボクシングの練習に身を入れるようになり、やがて自分のパンチの切れが、今までと比べものにならないほど向上していくのを実感する。鑑別所から西と共に野菊島の東光特等少年院へ移されたジョーは、豚小屋掃除の際に、西の提案で豚たちを暴れさせ脱走を試みた。しかし、ライバル・力石徹にそのジャマをされてコテンパンに叩きのめされた。その後、小馬鹿にしていた青山とのボクシング対戦で防御法を身に着けたものの、宿命の対決が再戦されないまま力石は先に院を出た。遅れてジョーはなんとかライセンスを取り、強引な手腕でウルフ金串との対戦を実現させて、フェザー級からバンタム級へ転向した力石との対戦をも実現する。減量による力石の変わりようは見られたものではなかったが、しかしそれでもジョーは敗れてしまった。そして、その対戦直後、力石は死んでしまう。そのショックで対戦相手の顔面を打てなくなり満足な試合を行えなくなってしまったジョーは、それでもボクシングを捨て去ることなく、ドサ回りのボクサーに身を落とし罵声を浴びながらも試合を続けるのだった。ボクシングに対する苦悩の末、強敵カーロスとのスパーリングで顔面を打てないという後遺症を乗り越えて復帰を果たし、本格的にボクシングの道へと足を踏み入れることとなったジョーは、金竜飛やハリマオとの対戦を経て遂に、世界チャンピオンの座を賭け最強のボクサー・ホセとの闘いに挑んだ。しかし、パンチドランカーに冒されていたジョーは、善戦むなしく判定負けを喫し敗れ去る。試合後、ジョーはグローブを葉子に渡した。灰のように真っ白に燃え尽きたジョー。しかし、その顔には満足げな微笑みがあった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ばくはつ五郎

ばくはつ五郎の基本情報
放送日1970年9月25日
話数26話
監督高垣幸蔵、鳥居宥之、岡田宇啓、河内功(いずれも演出名義)
脚本吉岡道夫、辻真先、田代淳二、高久進、足立明
放送局TBS
原作辻なおき
制作TCJ動画センター

『ばくはつ大将』(ばくはつたいしょう)は、講談社の月刊漫画雑誌『ぼくら』に1967年1月号から同年12月号まで連載されていた辻なおきの漫画作品。青空学園を舞台にした涙あり笑いありの痛快学園ストーリーである。本記事では、これを原作とするアニメ『ばくはつ五郎』についても記述する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

おたのしみアニメ劇場

おたのしみアニメ劇場の基本情報
放送日1970年9月27日
話数26話
監督野田宏一郎
脚本柏倉敏之
放送局CX
制作スタジオ・ゼロ

おたのしみアニメ劇場(おたのしみアニメげきじょう)は、1970年にフジテレビ系列のバラエティ番組『祭りだ!ワッショイ!』内の1コーナーで、歌謡曲の楽曲に合わせて制作されたオリジナル短編アニメーション作品を放送するもの。全26本。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

昆虫物語 みなしごハッチ(第1作)

昆虫物語 みなしごハッチ(第1作)の基本情報
放送日1971年12月28日
話数91話
監督鈴木行
制作タツノコプロ

『昆虫物語 みなしごハッチ』(こんちゅうものがたり みなしごハッチ)は、メルヘンテレビアニメ。このページでは以下の3作品を説明する。『昆虫物語 みなしごハッチ』:1970年(昭和45年)4月7日から1971年(昭和46年)12月28日まで、毎週火曜日19時00分-19時30分の時間帯にフジテレビ系で放送。全91回。『昆虫物語 新みなしごハッチ』:1974年(昭和49年)4月5日から同年9月27日まで、毎週金曜日19時00分-19時30分の時間帯に毎日放送制作・NETテレビ系(当時の系列)で放送。「昆虫物語 みなしごハッチ」の続編。『昆虫物語 みなしごハッチ』(リメイク版):1989年(平成元年)7月21日から1990年(平成2年)8月31日まで、毎週金曜日17時30分-18時00分の時間帯に日本テレビ系で放映。全55回。2010年7月31日には『昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜』のタイトルで松竹より劇場アニメが公開された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

赤き血のイレブン

赤き血のイレブンの基本情報
放送日1971年4月5日
話数52話
監督山田健(初期)
原作梶原一騎
制作東京テレビ動画

『赤き血のイレブン』(あかきちのイレブン)は、梶原一騎原作による、サッカーを題材とした漫画およびアニメ作品。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

日本誕生

日本誕生の基本情報
放送日1970年10月24日
話数5話
脚本山本暎一ほか
放送局NTV
制作虫プロダクション

『日本誕生』(にっぽんたんじょう)は、1970年6月10日から同年10月24日まで日本テレビ製作のドキュメンタリー番組『ノンフィクションアワー』内で放送されていた虫プロダクション制作のテレビアニメである。全5話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キリンものしり大学・マンガ人物史

キリンものしり大学・マンガ人物史の基本情報
放送日1971年9月30日
話数366話
制作オフィス・ユニ

『キリンものしりシリーズ』は1962年から1984年にかけて毎日放送(第1作のみTBS)製作で全5928回・22年6ヶ月間の長期間にわたって放送されたアニメーションのミニ番組である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

男どアホウ甲子園

男どアホウ甲子園の基本情報
放送日1971年3月27日
話数156話
制作東京テレビ動画

『男どアホウ甲子園』(おとこどアホウこうしえん)は、原作・佐々木守、漫画・水島新司による野球漫画。1970年から1975年まで『週刊少年サンデー』で連載された。1970年から1971年にテレビアニメが放送された。第19回(昭和48年度)小学館漫画賞受賞。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キックの鬼

キックの鬼の基本情報
放送日1971年3月26日
話数26話
監督吉田日出夫(演出名義)
脚本鈴樹三千夫
放送局TBS
原作梶原一騎、中城けんたろう
制作東映動画

『キックの鬼』(キックのおに)は、梶原一騎原作、中城けんたろう絵の少年漫画、およびそれを原作とするテレビアニメである。原作漫画は、少年画報社の『少年画報』に1969年2月号から1971年8号まで連載されていた。実在したキックボクサー・沢村忠の半生を描く。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

いじわるばあさん(第1作)

いじわるばあさん(第1作)の基本情報
作品名いじわるばあさん(第1作)
放送日1971年8月18日
話数40話
監督森田浩光
脚本吉田喜昭・吉田進・鈴木良武
放送局YTV
原作長谷川町子
制作ナック

『いじわるばあさん』は、長谷川町子による日本の4コマ漫画作品。毎日新聞社発行の週刊誌『サンデー毎日』において、1966年(昭和41年)1月2日号から1971年(昭和46年)7月18日号まで『意地悪ばあさん』の表題で連載された(後述)。『サザエさん』と共に長谷川町子を代表する作品の一つであり、複数回にわたってテレビドラマやテレビアニメ化されている。主人公は漫画の作中でも「いじわるばあさん」と呼ばれることが多いが、本項の文中では設定上の本名である「伊知割(いじわる) 石(イシ)」の名を用いる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

いなかっぺ大将

いなかっぺ大将の基本情報
放送日1972年9月24日
話数208話
監督笹川ひろし
原作川崎のぼる
制作タツノコプロ

青森から上京して来た少年、大ちゃんこと風大左衛門(かぜだいざえもん)は一流の柔道家を目指し、ニャンコ先生と共に修業に励むつもりが、いつもずっこけてばかりの日々を続けている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

のらくろ

のらくろの基本情報
放送日1971年3月29日
話数26話
制作TCJ動画センター

『のらくろ』は、田河水泡の漫画作品、その主人公である野良犬。およびそれを原作としたアニメ作品。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

われらサラリーマン党

われらサラリーマン党の基本情報
放送日1971年3月31日
話数26話
監督鴬巣富雄(うしおそうじ)
原作鈴木義司
制作ピー・プロダクション

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『われらサラリーマン党』(われらサラリーマンとう)は、1970年10月7日から1971年3月31日までフジテレビで放送されていたテレビアニメである。全26話。放送時間は毎週水曜 21:56 - 22:00 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔法のマコちゃん

魔法のマコちゃんの基本情報
放送日1971年9月27日
話数48話
脚本辻真先、雪室俊一、北原しげみ、他
放送局NET
原作浦川しのぶ
制作東映動画

人間の姿に変えた人魚のマコ。彼女の人間界での生活を描く。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

カバトット

カバトットの基本情報
放送日1972年9月30日
話数300話
監督笹川ひろし
脚本鳥海尽三、城山昇、柳川茂
放送局CX
制作タツノコプロ

『カバトット』は、タツノコプロが制作した短編の連続テレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アンデルセン物語

アンデルセン物語の基本情報
放送日1971年12月26日
話数52話
制作虫プロダクション

『アンデルセン物語』(アンデルセンものがたり)は、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの著作を原作とした日本のアニメーション作品。以下の2作品が存在する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

珍豪ムチャ兵衛

珍豪ムチャ兵衛の基本情報
放送日1971年3月22日
話数26話
制作東京ムービー

『珍豪ムチャ兵衛』(ちんごうムチャべえ)は、森田拳次とげんこつプロの漫画作品、およびそれを原作とする日本のテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

決断

決断の基本情報
放送日1971年9月25日
話数26話
監督九里一平
制作タツノコプロ

『アニメンタリー 決断』(アニメンタリー けつだん)は、太平洋戦争を題材にした竜の子プロダクション制作のテレビアニメである。1971年4月3日から同年9月25日までの間、毎週土曜日19時30分 - 20時に日本テレビ系で全26回放映された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

さすらいの太陽

さすらいの太陽の基本情報
放送日1971年9月30日
話数26話
監督勝井千賀雄
脚本雪室俊一、藤川桂介、山崎晴哉他
放送局CX
制作虫プロダクション

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『さすらいの太陽』(さすらいのたいよう)は、藤川桂介原作、すずき真弓作画による漫画作品、およびそれを元に製作されたテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

天才バカボン

天才バカボンの基本情報
放送日1972年6月24日
話数40話
原作赤塚不二夫
制作東京ムービー

『天才バカボン』は、赤塚不二夫の漫画『天才バカボン』を原作としたテレビアニメ。『天才バカボン』のアニメ化作品の1作目である。よみうりテレビ、東京ムービー制作。全40回・全79話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

世界ものしり旅行

世界ものしり旅行の基本情報
放送日1974年12月31日
話数1006話
制作オフィス・ユニ

『キリンものしりシリーズ』は1962年から1984年にかけて毎日放送(第1作のみTBS)製作で全5928回・22年6ヶ月間の長期間にわたって放送されたアニメーションのミニ番組である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ふしぎなメルモ

ふしぎなメルモの基本情報
放送日1972年3月26日
話数26話
制作手塚プロダクション

『ふしぎなメルモ』は、手塚治虫の子供向け漫画およびアニメーション作品。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

さるとびエッちゃん

さるとびエッちゃんの基本情報
放送日1972年3月27日
話数26話
制作東映動画

『さるとびエッちゃん』は、石ノ森章太郎の漫画作品。及びそれを原作とする日本のテレビアニメ。『週刊マーガレット』(集英社)創刊号から1966年8号まで、休載と改題を繰り返して62回に渡り連載された。その後も掲載誌を移しながら1984年まで断続的に発表された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

国松さまのお通りだい

国松さまのお通りだいの基本情報
放送日1972年9月25日
話数46話
監督波多正美(チーフディレクター名義)
脚本山崎晴哉、伊東恒久、田村多津夫、松岡清治、鈴木良武 ほか
放送局CX
原作ちばてつや
制作虫プロ

『国松さまのお通りだい』(くにまつさまのおとおりだい)は、1971年10月6日から1972年9月25日までフジテレビ系列局で放送されていたテレビアニメである。虫プロダクションとフジテレビの共同製作。全46話+再放送6話。ちばてつやの漫画作品『ハリスの旋風』の2度目のアニメ化作品で、カラーテレビの普及に合わせて本作はカラーでのリメイク作となっている。原題通りではないのは、アニメ第1作のスポンサーを務めていたカネボウハリス(クラシエフーズの前身)がスポンサーを降りていたためである。また、終盤はオリジナルストーリーになっており、原作のその後にあたる話が描かれている。スタッフは『あしたのジョー』とほぼ同じ布陣が参加している。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アパッチ野球軍

アパッチ野球軍の基本情報
放送日1972年3月29日
話数26話
脚本花登筺、梅谷卓司
放送局NET
原作花登筺、梅本さちお
制作東映動画

『アパッチ野球軍』(アパッチやきゅうぐん)は、花登筺原作・梅本さちお作画による漫画、およびそれを原作としたアニメである。週刊少年キングで1970年35号から1972年26号まで連載。アニメはNET系列等で1971年10月6日から1972年3月29日まで放送。全26話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ゲゲゲの鬼太郎(第2作)

ゲゲゲの鬼太郎(第2作)の基本情報
作品名ゲゲゲの鬼太郎(第2作)
放送日1972年9月28日
話数45話
脚本雪室俊一 他
放送局CX
原作水木しげる
制作東映動画

『ゲゲゲの鬼太郎』(ゲゲゲのきたろう)は、1971年10月7日から1972年9月28日までフジテレビほかで全45話が放送された、東映アニメーション制作のテレビアニメ。水木しげるの漫画『ゲゲゲの鬼太郎』を原作とする、妖怪アニメ作品のテレビシリーズとしては2シリーズ目に当たる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ルパン三世 PartI

ルパン三世 PartIの基本情報
作品名ルパン三世 PartI
放送日1972年3月26日
話数23話
監督大隅正秋(1話~6話、9話、12話)Aプロダクション演出グループ(高畑勲・宮崎駿)(7話、8話、10話、11話、13話~23話)
原作モンキー・パンチ
制作東京ムービー

アニメ『ルパン三世』の作品群の内、よみうりテレビで1971年10月24日-1972年3月26日に本放送されたものを、『ルパン三世(TV第1シリーズ)』と呼称する。映像上の題名は『ルパン三世』。本項では便宜上『TV第1シリーズ』と表記する。後続するシリーズとの識別のため、タイトルに第1シリーズ・第1期などと付記することがある。また、製作会社のトムス・エンタテインメントはソフト化以降、『ルパン三世 1st series』としている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

原始少年リュウ

原始少年リュウの基本情報
放送日1972年3月25日
話数22話
原作石森章太郎
制作東映動画

『原始少年リュウ』(げんししょうねんリュウ)は、『週刊少年チャンピオン』で連載されていた石森章太郎の漫画作品、およびこれを原作とする東映動画制作のテレビアニメである。1971年(昭和46年)10月30日から1972年(昭和47年)3月25日まで毎週土曜 19:00 - 19:30 (JST) に、TBS系列局 (JNN) で放送された。全22話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

樫の木モック

樫の木モックの基本情報
放送日1972年12月26日
話数52話
監督九里一平(演出名義)
原作カルロ・コッローディ「ピノッキオの冒険」
制作タツノコプロ

『樫の木モック』(かしのきモック)は、タツノコプロ制作のテレビアニメ。カルロ・コッローディの児童文学『ピノッキオの冒険』をアレンジした作品である。1972年(昭和47年)1月4日から同年12月26日までフジテレビ系列局で放送されていた。全52話。平均視聴率は11.9%(タツノコプロが所有する資料による)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

正義を愛する者 月光仮面

正義を愛する者 月光仮面の基本情報
放送日1972年10月2日
話数39話
監督船床定男
脚本川内康範
放送局NTV
原作川内康範
制作ナック

ごく普通の小学生の山本ナオトは、ひょんなことから月光仮面のパートナーだったスクーター型の宇宙人「スクコ」に見出され、2代目月光仮面となる。こうしてナオトは、授業の合間に抜け出して近所の悪人を懲らしめたり、かつての月光仮面のライバル「サタンの爪」の孫たちや地球征服を企む宇宙人を相手に、ドタバタを繰り広げる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

海のトリトン

海のトリトンの基本情報
放送日1972年9月30日
話数27話
監督舛田利雄
原作手塚治虫
制作アニメーションスタッフルーム

『海のトリトン』(うみのトリトン)は、手塚治虫の漫画。および同作を原作としたテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔法使いチャッピー

魔法使いチャッピーの基本情報
放送日1972年12月25日
話数39話
制作東映動画

『魔法使いチャッピー』(まほうつかいチャッピー)は、日本のテレビアニメである。東映魔女っ子シリーズの系譜を踏む作品の第5作目にあたり魔法少女アニメに分類される。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

赤胴鈴之助

赤胴鈴之助の基本情報
放送日1973年3月28日
話数52話
制作東京ムービー

剣技に優れた鈴之助は、江戸に出て父の友人である千葉周作に弟子入りし、修行を積んで心と技を磨く。そんな鈴之助に、兄弟子・竜巻雷之進との確執や、幕府転覆をもくろむ鬼面党との対決など、様々な事件が起きる。だが、鈴之助はいかなる苦難にも負けず、正義と剣の道を貫いていく。必殺技は、千葉周作の紹介で飛鳥流に弟子入りして伝授された「真空斬り」、物語後半では、それまで片手の手刀で2つにしていた「竜巻」を、両手で交差させながら同時に斬ることによって4つにする「十文字斬り」(後述されるアニメ版では「十文字真空斬り」と称す)にパワーアップする。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アニメドキュメント ミュンヘンへの道

アニメドキュメント ミュンヘンへの道の基本情報
放送日1972年8月20日
話数16話
監督大隅正秋
脚本松岡清治辻真先伊東恒久竹内泰之他
放送局TBS
制作日本テレビ動画

『アニメドキュメント ミュンヘンへの道』(アニメドキュメント ミュンヘンへのみち)は、1972年4月23日から8月20日、および特別編として同年9月24日に不二家の時間(TBS)で放送されたドキュメンタリーとアニメーションを一体化させた番組である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

デビルマン

デビルマンの基本情報
作品名デビルマン
放送日1972年3月31日
話数39話
監督竹下健一
脚本辻真先 ほか
放送局NET
原作永井豪
制作東映動画
声優

『デビルマン』は、永井豪により1972年から1973年にかけて製作された日本の漫画作品、およびこれと同時期に制作・放送されたTVアニメ。本項では漫画とTVアニメ終了後に製作された他媒体作品についても解説する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

モンシェリCoCo

モンシェリCoCoの基本情報
放送日1972年11月26日
話数13話
監督正延宏三(チーフディレクター名義)
脚本斉藤次郎、吉原幸栄
放送局TBS
原作大和和紀
制作日本テレビ動画

『モンシェリCoCo』(モンシェリココ)は、大和和紀による日本の漫画作品、およびそれを原作とするテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学忍者隊ガッチャマン

科学忍者隊ガッチャマンの基本情報
作品名科学忍者隊ガッチャマン
放送日1974年9月29日
話数105話
監督鳥海永行
原作吉田竜夫
制作タツノコプロ

『科学忍者隊ガッチャマン』(かがくにんじゃたいガッチャマン)は、タツノコプロが制作したSFアニメ。世界征服を企む秘密結社ギャラクターと戦う、5人の少年・少女で結成された科学忍者隊の活躍を描いた作品。2015年現在、「ガッチャマン(GATCHAMAN)」を冠する派生作品は以下7+1作品。本項では、テレビアニメ第1作『科学忍者隊ガッチャマン』とそのバリエーション、およびリメイク版であるOVA作品『GATCHAMAN』について扱う。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アストロガンガー

アストロガンガーの基本情報
放送日1973年3月28日
話数26話
脚本田村多津夫、馬嶋満、今野怜子、安藤豊弘、茂垣弘道
放送局NTV
原作鈴川鉄久
制作ナック

生物の住む惑星の酸素と緑を狙い、環境を破壊するブラスター星人の攻撃で、宇宙では平和な惑星が次々と滅亡していた。ブラスター星人に滅ぼされたカンタロス星の女性科学者マヤは、“生きている金属”を持って地球へと脱出した。マヤは地球人の星博士と出会い、二人の間に息子・カンタローが誕生する。ブラスター星人が地球を狙うことを予見していたマヤは、“生きている金属”を海底火山のエネルギーで成長させ、巨大ロボットのガンガーを誕生させた。しかし、脱出の際に浴びたブラスター星人の光線による後遺症が原因で、マヤは星博士にカンタローの将来とガンガーを託して息を引き取る。カンタロス星壊滅から10年後、ブラスター星人は地球を次の標的に定め行動を開始したが、怪事件の黒幕がブラスター星人であることを訴える星博士の主張は、世間に受け入れられなかった。カンタローはガンガーと一体化して、地球を守るための戦いを開始する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

かいけつタマゴン

かいけつタマゴンの基本情報
放送日1973年9月29日
話数308話
監督笹川ひろし
脚本鳥海尽三、小山高男
放送局CX
原作吉田竜夫
制作タツノコプロ

『かいけつタマゴン』は、タツノコプロが制作した短編の連続テレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ハゼドン

ハゼドンの基本情報
放送日1973年3月29日
話数26話
監督崎枕
制作創映社(サンライズ)

『ハゼドン』は、1972年(昭和47年)10月5日から1973年(昭和48年)3月29日までフジテレビ系で全26回(総話数52話)が放送されたテレビアニメ。サンライズスタジオの第一号作品。または、同作の主人公であるハゼの男の子の名称。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

おんぶおばけ

おんぶおばけの基本情報
放送日1973年9月29日
話数52話
監督横山隆一
原作横山隆一
制作TCJ動画センター

『おんぶおばけ』は、横山隆一原作のアニメ作品。短編アニメーション映画版とテレビアニメ版の2種類がある。テレビアニメ版の正式なタイトルは『隆一まんが劇場 おんぶおばけ』。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ど根性ガエル

ど根性ガエルの基本情報
放送日1974年9月28日
話数103話
監督芝山努
原作吉沢やすみ
制作東京ムービー

カエルのピョン吉が公園(東京都練馬区の石神井公園がモデル)にほど近い原っぱにいたところに、地元の中学生・ひろしが小石につまずき倒れ込んで来て潰されてしまうが、なぜかピョン吉はひろしのシャツに張り付き、「平面ガエル」として生きていくことになる。東京の下町を舞台に、ひろしのガールフレンドの京子、後輩の五郎、番長のゴリライモ、教師生活25年の町田先生、美人教師のヨシ子先生、寿司屋の職人・梅さんや、その恋のライバル・南先生ら、多彩な登場人物を巻き込んでのドタバタ劇を繰り広げる人情ギャグ漫画。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マジンガーZ

マジンガーZの基本情報
作品名マジンガーZ
放送日1974年9月1日
話数92話
原作永井豪とダイナミックプロ
制作東映動画

『マジンガーZ』(マジンガーゼット)は、永井豪の漫画作品、原作者を共にする東映動画制作のテレビアニメ、桜多吾作によるコミカライズ作品の題名、またこれら3作品で描かれる主役の巨大ロボットの名称。本項では原作者の漫画とテレビアニメーション、および後世影響等について述べる。桜多吾作によるコミカライズ版については作者の項を参照。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

バビル2世

バビル2世の基本情報
作品名バビル2世
放送日1973年9月24日
話数39話
監督まつもとよしひさ
脚本並木敏
放送局NET
原作横山光輝
制作東映動画

『バビル2世』(バビルにせい)は、横山光輝作の漫画、およびこれを原作としたアニメ作品。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

けろっこデメタン

けろっこデメタンの基本情報
放送日1973年9月25日
話数39話
監督笹川ひろし
原作鳥海尽三
制作タツノコプロ

『けろっこデメタン』(英: Demetan Croaker, The Boy Frog)は、1973年1月2日から同年9月25日までフジテレビ系列局で放送されていたタツノコプロ制作のテレビアニメである。全39話。放送時間は毎週火曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。平均視聴率は10.4%(タツノコプロが所有する資料による)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

山ねずみロッキーチャック

山ねずみロッキーチャックの基本情報
放送日1973年12月30日
話数52話
制作ズイヨー映像

『山ねずみロッキーチャック』(やまねずみロッキーチャック、英題:『Fables of the Green Forest』)は、1973年1月7日から12月30日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、ズイヨー映像制作のテレビアニメ作品。「カルピスまんが劇場」の第5作目に当たる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ジャングル黒べえ

ジャングル黒べえの基本情報
放送日1973年9月28日
話数61話
制作東京ムービー

『ジャングル黒べえ』(ジャングルくろべえ)は、藤子・F・不二雄による日本の漫画作品、および同作を原作としたテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドラえもん(第1作)

ドラえもん(第1作)の基本情報
作品名ドラえもん(第1作)
放送日1973年9月30日
話数52話
監督岡迫和之、腰繁男(担当演出)
脚本山崎晴哉、鈴木良武井上知士、吉原幸栄園屁蔵士、馬嶋満
放送局NTV
原作藤子不二雄
制作日本テレビ動画

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『ドラえもん』は、藤子・F・不二雄の漫画『ドラえもん』を原作とする日本テレビ動画制作のテレビアニメである。『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。これらを区別する呼称は公式には発表されていないが、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん(新・第2期)』としている。本項ではそれに倣い、1973年に日本テレビ系列で放送されたシリーズを第1作、1979年よりテレビ朝日系列で放送されているシリーズをまとめて第2作とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを第1期、2005年4月から放送中のシリーズを第2期とする。本記事では第1作について記述する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ワンサくん

ワンサくんの基本情報
放送日1973年9月24日
話数26話
監督山本暎一
原作手塚治虫
制作虫プロダクション

『ワンサくん』は、手塚治虫原作のキャラクターおよび、それを基にした児童漫画作品、テレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

荒野の少年イサム

荒野の少年イサムの基本情報
放送日1974年3月27日
話数52話
監督吉田茂承(チーフディレクター名義)
原作山川惣治、川崎のぼる
制作東京ムービー

西部開拓時代のアメリカに、1人の日本人がやってきた。彼の名は渡勝之進。だが勉学のために渡米した勝之進は志半ばで所持金が尽き、やむを得ず砂金取りとして働き始める。そこでインディアンの娘サクラと出会った勝之進は彼女と結婚し、1人の男の子をもうけた。「イサム」と命名された男の子とサクラを連れ、やがて日本への帰途に就く勝之進。だがサクラは日本への旅路の途中で息絶え、勝之進はならず者に追われイサムとはぐれてしまう。赤ん坊のイサムは、ロバに乗せられたままロッテン・キャンプという砂金の収集場に流れ着き、そこで働く出稼ぎの人たちによって我が子のように育てられ、幼少時代を過ごした。しかしあるときロッテン・キャンプは大嵐により壊滅的な打撃を受け、イサムも洪水で流されてしまう。どうにか命を取り留め、気を失いながらも川辺に流れ着いたイサムであったが、そこへ通りがかったのはウインゲートという親子3人からなる強盗団だった。ウインゲート一家に拾われたイサムはアウトローとして厳しく育てられ、天才的なガンマンとして成長していた。ある日、イサムはウインゲートに人を殺すように命じられるが、心優しいイサムにはどうしても撃てなかった。イサムは銃を捨てることを決意する。ある日、イサムは小さな孤児院を見つける。しかしそこへ流れ着いたならず者たちは、孤児院の子供たちに暴力を振るい出す。彼らの蛮行を見かねたイサムの銃がついに火を噴いた。孤児院の人々は救われたが、イサムは人を殺したことに自分を責める。そんな彼を「拳銃は使う人の心次第で神の道具にも悪魔の道具にもなる」と諭す孤児院の先生。その言葉を聞いたイサムは正義のために拳銃を使うことを誓う。だがお尋ね者であるとはいえ、ウインゲートには育ててもらった恩がある。イサムの心に渦巻く葛藤はまだ完全には晴れていなかった。イサムはビッグ・ストーンというお尋ね者の黒人ガンマンから、父である勝之進のことを聞く。だがイサムは、その後たまたま出会った勝之進を父と知らずに一夜を過ごしながら柔道を習い、そのまま行き違いになってもいた。また、ビッグ・ストーンはウインゲートたちに母親を殺され、仇をとるために旅をしていたが、イサムがウインゲートの手下であることを知り、イサムを追う。ある日、ビッグ・ストーンはウインゲートたちを追い詰めるが、とどめを刺す前に逃げられてしまう。その後、ゴーストタウンでウインゲートの看病をするイサムの前に再びビッグ・ストーンが現れ、イサムと一騎討ちとなるが相撃ちになる。一方、医者の手術により一命を取り留めたウインゲートであったが、彼らは再び悪事を企み、計画を聞いてしまった医者を口封じのために致命傷を与え、弱りきっていたビッグ・ストーンを奴隷商人に売り払う。エル・パソの町の銀行を襲撃するウィンゲートたちだったが、医者が死に際にウィンゲートの企みを保安官に告げていたために失敗し、イサムは捕縛されてしまう。牢屋の中で町の住民から激しい憎悪を向けられ、さらにウィンゲートがこれまでに行った数多の悪事を保安官から聞かされたイサムは、ウィンゲートと縁を切ることを決意する。その後、3か月の禁固刑を受けた後に釈放されたイサムは再出発を誓い、西部をさまよう勝之進の足跡を辿りながら様々な試練を乗り越えていく。その旅路の果てには、ウィンゲート一家との対決が待ち受けていた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ミクロイドS

ミクロイドSの基本情報
放送日1973年10月6日
話数26話
脚本辻真先ほか
放送局NET
原作手塚治虫
制作東映動画

『ミクロイドS』(ミクロイドエス)は手塚治虫原作の漫画及びテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ミラクル少女リミットちゃん

ミラクル少女リミットちゃんの基本情報
放送日1974年3月25日
話数25話
脚本辻真先、雪室俊一、原麻紀夫安藤豊弘、城山昇
放送局NET
原作永島慎二、ひろみプロダクション
制作東映動画

『ミラクル少女リミットちゃん』 (ミラクルしょうじょリミットちゃん) は、永島慎二・ひろみプロダクション(現:おもちゃ箱)原作のSFサイボーグアニメ作品・漫画作品。1973年10月1日から1974年3月25日にかけてNET(現:テレビ朝日)系列で、毎週月曜日19時00分から19時30分に全25話が放送された。一般には、東映魔女っ子シリーズ第6弾として扱われている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ゼロテスター

ゼロテスターの基本情報
放送日1974年12月30日
話数66話
監督高橋良輔
原作鈴木良武
制作創映社(サンライズ)

2100年、人類は宇宙に進出していたが、突如、外宇宙の機械化人類アーマノイドの攻撃を受ける。これに対し、タチバナ博士率いる未来科学開発センターは未知の敵から人類を守るため「ゼロテスター」を編成する。「ゼロテスターとは生命維持度ゼロの限界に挑戦し地球の明日を切り拓いていく勇気と希望と友情にあふれる3人の若者たちのことである」(番組オープニングアニメーションのナレーション)。アーマノイドはメビウス、次いでバルギスを司令官として地球を侵略する。侵略の激化に応じて、開発センターは人工島指令基地を地球要塞スーパー5へと改造するとともに、バルギスの死後ガロス七人衆が地球に侵入したのを機に地球の全市民に対して「000」のコールサインを使ってガロスに関する情報をセンターに通報するよう呼びかける。これにより、地球対アーマノイドの戦いは新たな段階に移行する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新造人間キャシャーン

新造人間キャシャーンの基本情報
放送日1974年6月25日
話数35話
監督福島宏之
原作タツノコプロ
制作タツノコプロ

『新造人間キャシャーン』(しんぞうにんげんキャシャーン)は、タツノコプロが制作した吉田竜夫原作のSFテレビアニメ。1973年10月2日から1974年6月25日まで、フジテレビ系で毎週火曜日19時00分 - 19時30分に、全38回(35話+再放送3話)にわたり放送された。全35話。リメイク作品として1993年のOVA『キャシャーン』、2004年の実写映画『CASSHERN』、2008年のテレビアニメ『キャシャーン Sins』がある。本稿では1973年のテレビアニメと1993年のOVAについて解説する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

空手バカ一代

空手バカ一代の基本情報
放送日1974年9月25日
話数47話
監督宮坂武志
脚本真樹日佐夫、山田孝之
放送局NET
原作高森真士
制作東京ムービー

当時まだスポーツライターだった梶原一騎が大山倍達の噂を聞き、取材のため池袋の立教大学裏のバレエ・スタジオ跡にある、大山の自宅兼道場を訪ねるところから物語は始まる。昭和20年、特攻隊から復員してきた大山倍達が、愚連隊の用心棒から一念発揮して山篭りを行い、戦後初の全日本空手選手権に優勝。その後の、牛との闘い、弟子、有明省吾との絆と死別、それをきっかけに自暴自棄になり起こしてしまった殺人、遺族の憎しみと罵倒に耐えながらの償いの日々、やがて誠意が通じ許されるまでを描く。遺族に許された倍達は、日系人トッド若松の誘いを受け、柔道家遠藤幸吉と共に渡米。日本人に対する敵意剥き出しの中、プロレスラー、プロボクサーとの死闘、FBIへの空手指導等を行う。後にトッド若松の逆恨みから、グレート東郷に契約を譲渡され、三人で「東郷ブラザース」を結成。しかし、八百長破りでアメリカ本土で居場所が無くなった一行は、日本人や日系人でも負け役をしなくて済むハワイへ向かい、そこで力道山と出会う。日本へ帰ってきた倍達は結婚するが、ほどなく新築の邸宅は詐欺に遭って失う。貧乏の中倍達はプロ柔道の興行を見物し、主宰していた木村政彦と出会う。その木村は力道山の誘いでプロレスに転向するが、負け役ばかりをやらされる事に不満を募らせた事で力道山と決裂、真剣勝負を行う事になり倍達から空手も教わる。しかし試合は力道山の突然の八百長破りにより木村は敗北。激怒した倍達は力道山を付け狙うが、ようやく対峙した力道山は成功した事で「金持ちけんかせず」のような姿となっていた事に失望し、闘わずに去る。心の空しさを埋めるように近所の子供たちの希望で空手を教えるようになった倍達は、自身の空手を次の世代に伝えて行く事に生きがいを見出し、「大山道場」が産声を上げる。その後倍達は、初期の弟子達が指導も出来るようになった事から自身は再び海外へと目を向け、タイ式ボクシング(ムエタイ)の王者ブラックコブラとの試合を皮切りに、フランスでサファーデ王ボーモン、地下プロレスの帝王ロゴスキーと死闘、その合間に欧州初めての支部を作る事になる。日本へ帰る前に香港へ立ち寄った倍達は、香港拳法界の重鎮「陳老人」と出会うが、倍達の「直線的」な動きは陳の「円の動き」に翻弄され、生涯で唯一の敗北を味わい、陳の薦めもあってしばらく滞在し、円の動きを会得する事に成功する。日本に帰ってきた倍達は、海外へ指導員を送る為の人選や教育も進めるが、人格面で問題を抱える弟子達が多く、彼らを再教育するのに苦心する。倍達が執筆した「WHAT IS KARATE」を読んで空手を志し、ついに日本の大山道場で直接空手を学ぶために来日する外国人達も急増。いつしか道場内が国際色豊かになった事に感慨を覚えながらも、倍達は「人間、こういう時にとかく自分を偉く飾りつけ、神棚に乗りたがる」と気を引き締め、「大山倍達は絶対に神棚には乗らない」「いつまでも牛を倒せる力を維持してやる」「実戦の道だ。死ぬ時は戦う男として死ぬ道だ。」として「剣禅一如」ならぬ「拳禅一如」を誓うのであった。ここで物語は一区切りされ、つのだじろうは作画から降板した。以降は影丸譲也が作画担当になり、改めて第一話のような雰囲気で再スタートとなる。弟子達と共に合宿を行っていた倍達の元に、妻である置八子(作中での表記)から連絡が入る。まだ合宿の激しい稽古には付いてこれないとの判断で残してきた初心者達が謎の空手家集団に叩きのめされたというのである。やがてニューヨークから連絡が入り、犯人は大山空手を倒した事を看板にニューヨークでインチキ空手道場を開いて一儲けを企んだ悪徳空手家達と判明。怒りに燃える倍達はニューヨークへ飛び、インチキ空手家達を叩きのめしてニューヨークでの大山空手の信用を回復させるが、それをきっかけに「顔役」ジャック・サンダクレスと闘い勝利、親友となる。メキシコで闘牛用の牛との闘いに勝利した倍達は、ジャックの尽力もあり、遂にニューヨークに大山空手支部を開く夢が実現する。帰国した倍達はまた牛と闘う事になるが、今度はあまりにも強くなりすぎた倍達と対峙して牛が怯えて逃げ出す事態となり、これが最後の牛との闘いとなった。この頃入門してきたのが、自らを「ケンカ十段」と嘯く新弟子、芦原英幸であった。大山茂や中村忠といった高弟が指導員としてニューヨークに旅立った倍達にとって、「乱暴ものだがどこか憎めず、途方もない可能性を秘めた」芦原は非常に重要な存在であり、正式に極真会館が発足した時は本部指導員に昇格するが、そのケンカ好きの性格はたびたび大きなトラブルを引き起こし、頭痛の種でもあった。やがて芦原は、彼の正義感が昂じてではあるが、擁護不可能な暴力事件を起こし、倍達は苦渋の決断で破門せざるを得なくなる。破門を解いてもらうために、生まれ変わった気持ちで廃品回収業を行う芦原の姿を伝え聞いて、倍達は「帰国次第破門は解く。だが破門のままにしておくより許す方が残酷かもしれん」という意味深な言葉を残してニューヨークへ向かう。その頃からニューヨークでは謎の東洋人とその一派が極真空手に対して不穏な動きを見せ始めていた。謎の東洋人の名は「李青鵬」。かつて倍達が生涯唯一の敗北を喫した香港拳法界の重鎮、陳老人を上回る最強の拳法家であった。この男こそ、「昭和の武蔵を目指す自分にとっての小次郎」であると認識した倍達は一旦帰国し、芦原を呼び戻し、破門を解く代わりに四国へ単身向かい、行きの旅費以外では本部の力に一切頼らず、自力で極真会館四国支部を立ち上げて見せるよう厳命する。四国へ向かった芦原は排他的な地元の他流派の妨害を受けながらも、初めての直弟子「二宮」の協力もあり、小規模ながら遂に四国支部を立ち上げる事に成功する。一方の倍達はニューヨークにて、李青鵬一派と公開他流試合を開催して白黒を付けるところまで持って行く。極真空手側はニューヨーク支部の新弟子トリオ「オリバー」「チャールズ」「ウイリー」に、中村忠、大山茂、そして大将として倍達が李と闘う事になったが、チャールズとウイリーが、オリバーが倍達にえこひいきされていると勘違いして反発し、内部に不安を抱えたまま「空手巌流島」の闘いが始まる。だがいざ試合が始まると、カンフー側の選手との体格差を諦めずひたむきに闘うオリバー、不可抗力とはいえオリバーの反則勝ちを主張してもおかしくない状況で、あくまで公正な見方をする倍達の姿勢に「えこひいきではなく、スピードで体格の不利を補えるように特に時間をかけて教えただけ」だと気づいたチャールズ、ウイリーの嫉妬の氷は解け、代わりに炎の極真魂が燃え上がった。オリバーは結局体格差を覆せず、規定回数のダウンを喫したところで一本負けとなるが、闘志の炎を燃やしたチャールズが一方的に相手を叩きのめし、一勝一敗。だが続くウイリーは闘志が空回りしてKO負け。その後中村と茂が連勝して3勝2敗とし、少なくとも数字の上での負けはない状況で倍達と李が激突。試合は李が終始優位に進めるが、倍達が一瞬の判断で李に空中頭突きを見舞いKO勝利となった。だが結果に納得のいかない李は『エド・サリバンショー』に出演していた倍達を急襲。対抗戦では出す途中で倍達の空中頭突きにやられ不発に終わった必殺技「三光」を繰り出すが、その唯一の弱点を見抜いた倍達の咄嗟の行動で再び李はKOされた。「三光」すら破られた李は、担架で運ばれる途中今度は潔く完敗を認め、その後は無二の親友となり、互いに「先生」と呼び合う関係となった。(注・あらすじで紹介している大会結果はあくまで作中の描写であり、実際の結果や展開とは異なる場合が多々ある。)カンフーとの対決を制した倍達は日本に戻り、かねてからの念願であった全日本空手道選手権大会の開催と、最終的な目標である全世界空手道選手権大会に向けて動き出した。まずは第1回全日本選手権大会の開催が決まり、他流派の空手や、他の格闘技からも、ヘビー級の黒人ボクサー、体重130kgの柔道家、「キックの帝王」沢村忠を16回もダウンさせてKO勝ちしたタイ式ボクサー「サマン・ソーアジソン」等が参戦し、他流派の空手家達を次々に破って勝ち進んだが、三人共に、四国の芦原道場で地獄の合宿に耐え抜いた「日大の竜」山崎照朝と「城西の虎」添野義二の二人によって倒され、決勝はその二人の対決となり、僅差で山崎が第一回全日本王者となった。第2回では、講道館柔道の期待の新星佐藤勝昭が参戦。他流の空手家を相手に順調に勝ち進んだ勝昭だが、初の極真勢との対決となった長谷川一幸戦でKOされ、その後「少年マガジン」に梶原一騎の書いた記事で、「85kgの柔道家、60kgの空手家に一撃KO」の見出しが大きく載っていた事で発奮し、柔道を断念して極真会館に入門、翌年の第3回全日本では決勝で「大先輩」大山泰彦を破って涙の優勝を果たした。第4回は英国からハワード・コリンズが日本に空手留学。八百屋で働きながら稽古を続け、大会では山崎照朝を破って決勝進出を果たすが、勝昭のライバル三浦美幸が延長の末王者の英国流出を食い止める。第5回は他流派から富樫宜資が参戦、極真の強豪岸信行を破るなど旋風を巻き起こすが、佐藤俊和がその勢いを阻止。決勝はその佐藤を破った山崎照朝と盧山初雄が対決。盧山が勝って初優勝を決めた。怪我をした事で第5回の参戦を棒に振った添野義二は「第二の空手バカ一代」を目指してタイへ渡り、ムエタイ戦士達と激闘を繰り広げるが、最終目標であった「闇の帝王レーバン」は、添野との対戦が決まった直後に暴漢に射殺されてしまい、失意の帰国となった。そしてついに、倍達の最終目標である「第1回オープントーナメント 全世界空手道選手権大会」が開催される。「ついにこの日が来た! 空手一筋を決意してから長年夢見たこの日が!」倍達は感無量であった。そして原作者の梶原は、倍達の目に感激の涙が光っているのにふと気づくのであった。喜びも束の間、開催国である日本の選手が優勝出来なければ「切腹」しなければならないという倍達の悲壮な決意の中、日本人選手たちは世界の強豪を相手に勝ち続ける。最も脅威であったニューヨークの「ブラックパワー」、チャールズ・マーチン、ウイリアム・オリバー、ウイリー・ウイリアムスの3人のうち、オリバー、ウイリーは早々と姿を消すが、チャールズは日本人選手の一角、東谷巧を破るなどの活躍でついに準々決勝まで進出。しかし、盧山初雄の執念のローキック攻勢の前に敗れ、ついに外国人選手は姿を消し、倍達は(これでどうにか切腹せずに済んだらしい)と胸を撫で下ろす。決勝戦はその盧山と佐藤勝昭の対戦となり、佐藤が勝って初代世界チャンピオンに輝いた。世界大会終了後も極真空手の勢いは止まらない。「絶えざる前進あるのみ。ケンカ空手の野生忘れず」真樹日佐夫は香港で、倍達がかつてただ一度の敗北を喫した、カンフー界を支配する陳一族の首領、陳ヨウリンを倒し、長年の雪辱を果たす。ウイリー・ウイリアムスは人食い熊を倒し、プロレス王アントニオ猪木への挑戦を表明するなど活躍。「私の目の黒い限り、極真空手の永久不敗を読者諸君に誓います。大山倍達54歳、ますます元気です」という大山倍達のメッセージで物語は幕を閉じた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドロロンえん魔くん

ドロロンえん魔くんの基本情報
放送日1974年3月28日
話数25話
監督矢吹公郎(チーフディレクター)
脚本辻真先、山崎忠昭、雪室俊一、上原正三
放送局CX
原作永井豪
制作東映動画

地獄界の権力をにぎる閻魔大王の甥にあたるえん魔くんは、人間界で人間を妖怪から守るよう命ぜられ、日本へと向かう。そこで知り合った少年のツトムくんの周りで起きる奇っ怪な事件を、仲間たちと共に解決していく。漫画版では全編がギャグで構成されているため、あまり深刻な話はないが、アニメ版では義理人情に訴える涙話があったり、強敵と死に物狂いで戦うなどドラマチックな展開になっている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

エースをねらえ!

エースをねらえ!の基本情報
作品名エースをねらえ!
放送日1974年3月29日
話数26話
制作東京ムービー

『エースをねらえ!』は、山本鈴美香のスポーツ漫画。1973年から1975年および1978年から1980年まで『週刊マーガレット』に連載された。少年少女を中心にテニスブームを起こしたスポーツ根性(スポ根)漫画として知られる。また、アニメ化、テレビドラマ化などもされている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

冒険コロボックル

冒険コロボックルの基本情報
放送日1974年3月30日
話数26話
脚本城山昇、高橋稔 ほか
放送局NTV
原作佐藤さとる、村上勉
制作エイケン

『冒険コロボックル』(ぼうけんコロボックル)は、1973年10月6日から1974年3月30日まで日本テレビ系列局で放送されていたテレビアニメである。全26話。よみうりテレビとエイケンの共同製作。放送時間は毎週土曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

侍ジャイアンツ

侍ジャイアンツの基本情報
放送日1974年9月29日
話数48話
監督長浜忠夫
制作東京ムービー

時は昭和45年度シーズンオフ。巨人監督・川上哲治は、野性味がありスケールのでかい豪傑肌、いわばサムライが巨人に必要と考え、無名の選手・番場蛮を入団させる。入団早々、型破りな言動で周囲を騒然とさせる蛮だったが、その真意は、自分を丸ごと受け入れてくれた巨人への愛であった。「ホレたら、そこが男の死に場所よ!」。蛮は、眉月、ウルフ、大砲といったライバルたちと、球場をサムライの合戦場にかえるような死闘を繰り広げていく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キューティーハニー

キューティーハニーの基本情報
作品名キューティーハニー
放送日1974年3月30日
話数25話
監督横山彰利
脚本高橋ナツコ
放送局NET
原作永井豪
制作東映動画

ミッション系の全寮制高校「聖チャペル学園」に通う女子高生・如月ハニーは如月博士が作ったアンドロイド。彼女は体内に装着されている空中元素固定装置の力で女戦士キューティーハニーに変身し、空中元素固定装置を奪おうとする世界規模の犯罪組織パンサークローと戦う。女の永遠の憧れ、宝石・貴金属等を強奪し収集する世界的犯罪組織。幹部・怪人は全て女性。組織名は「豹の爪」の意。オリジナルである本シリーズは、元々東映サイドにおいて夜7時台放送を想定した少女向けの企画としてスタートした。変更された土曜夜8時枠は、当時『8時だョ!全員集合』(TBS系)による40%近い視聴率に対し他局は苦戦しており、NETは『魔獣怪人大変身!!』と銘打ち、折からの「変身ブーム」に便乗した変身ヒーロー番組枠にして子供たちの興味を引こうと画策、『人造人間キカイダーシリーズ』や『デビルマン』、『ミクロイドS』といった作品が放送された時期であった。本作の企画は『魔獣怪人大変身!!』向けに練り直され、少年層やヤングアダルト層を意識した企画に変貌、原作者の永井豪の要望もあり有名な全裸変身が盛り込まれる事となる。脚本は、SFアニメや特撮ものに多くの代表作を持つ三人のベテランがほぼ等分に分担した。本作のベースとなったのは企画時、永井豪が週刊少年チャンピオンに連載していた少女が主人公のバイオレンスマンガ『あばしり一家』。同作品のキャラクターが主人公を含め名前を変えて登場している。また「七変化」や決め台詞などに映画『多羅尾伴内』からの要素も盛り込まれている。本作の視聴率は健闘していたが(平均8.8%、最高10.5%)放送局であるNET(現・テレビ朝日)が教育テレビ。強く、セクシーで、しかもファッショナブルなハニーのキャラクターは、永井豪の弁によれば「男性にも女性にも支持される」ことを目指して造型されたという。1990年代終わり頃まで夏休みの定番再放送アニメとして長く親しまれた。最終回では「金田パース」「金田光り」といった演出を見せる金田伊功が参加している。また非常にインパクトのある強烈な同名主題歌は、少女アニメの枠を越え、アニメ史上最も有名な主題曲の一つとなっており、『キューティーハニー』を見たことがない層にも広く知られている。数多くのリメイクが作られたにもかかわらず、アレンジャーと歌い手の変遷を伴いつつも、『Cutie Honey Universe』を除く全作品で変わらずにこの主題歌が歌い続けられている。映画「キューティーハニー」

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アルプスの少女ハイジ

アルプスの少女ハイジの基本情報
放送日1974年12月29日
話数52話
制作ズイヨー映像

1歳で両親を亡くし、5歳になるまで母方の叔母のデーテに育てられたハイジは、デーテの仕事の都合で、アルムの山小屋にひとりで住んでいる、父方の実の祖父であるおじいさん(アルムおんじ)に預けられることになる。ヤギ飼いの少年ペーター、ペーターのおばあさんなどの人々、子ヤギのユキちゃん、おじいさんが飼っている犬のヨーゼフやヤギのシロ・クマ、樅の木を初めとした、大自然に生きる動植物達。厳しくも優しく、懐の深さを感じさせるアルプスの大自然。何より、共に暮らすおじいさんを通じ、ハイジは様々なことを知り、学び、健やかに育っていく。だが、ハイジが8歳になったある春の日、デーテが再び山を訪れ、ハイジをフランクフルトの貿易商・ゼーゼマン家に連れていくと言う。デーテに騙されフランクフルトへ向かってしまったハイジ。ペーターやペーターのおばあさんは悲痛な声をあげるが、おじいさんにはどうすることも出来なかった。フランクフルトでハイジを待っていたのは、足が不自由で体の弱い少女・クララとゼーゼマン家の人々であった。執事のロッテンマイヤーはハイジを愛称でなく本名のアーデルハイドと呼び、厳しい躾や勉強を強制、アルムの話題を禁止する。クララやゼーゼマン(クララの父)、おばあさま(クララの祖母)、クララの主治医、使用人のセバスチャンなど、心の支えはあったものの、ハイジはなかなかフランクフルトでの生活に馴染むことができないが、あまりアルムのことを口にするとクララが心配するため、アルムへの切ない思いを無理に押し殺すようになる。やがてハイジは、アルムの故郷を思うあまりにホームシック(強い帰宅願望)にかかり、それによる夢遊病の状態となってしまう。ハイジを診断したクララの主治医は、ただちにハイジをアルムへ帰す様に指示する。こうして、ハイジは夢にまで見たアルムの山へ帰れることになった。アルムの生活ですっかり元気になったハイジのもとへ、クララからの手紙が届く。ハイジが是非来てほしいと願っていたアルムへ、クララが行きたいと言う内容であった。クララは静養を目的として滞在することになったが、おじいさんとハイジに促され歩く練習を始める。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

チャージマン研!

チャージマン研!の基本情報
放送日1974年6月28日
話数65話
脚本和久田正明安藤豊弘玉戸義雄
放送局TBS
原作田中英二
制作ナック

『チャージマン研!』(チャージマンけん)は、ナックが制作し、1974年にTBSテレビなど、番組販売の形式で放送された日本のテレビアニメである。通称「チャー研」。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

星の子ポロン

星の子ポロンの基本情報
放送日1975年4月4日
話数260話
脚本大貫哲義・村山節子
放送局UHB
制作日本動画

宇宙の彼方から地球にやって来たポロンは、動物たちを気に入って地球での暮らしを始める。ところが、やんちゃな動物たちのいたずらやマナー違反によって、色々なところで騒動が起こる。ポロンは呆れながらもこっそり不思議な力を発揮し、悪いことをした動物たちを助けたり懲らしめてやるのだった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

柔道讃歌

柔道讃歌の基本情報
放送日1974年9月30日
話数27話
脚本山崎晴哉、伊東恒久井上知士、松崎行雄
放送局NTV
原作梶原一騎、貝塚ひろし
制作東京ムービー

『柔道讃歌』(じゅうどうさんか)は、梶原一騎原作、貝塚ひろし画の漫画作品。週刊少年サンデー1972年21号〜1975年14号まで連載された。またそれを原作としたテレビアニメ。名前の通り、柔道を主題にしたスポーツ漫画である。「柔道賛歌」と誤記されることが多々ある。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔女っ子メグちゃん

魔女っ子メグちゃんの基本情報
放送日1975年9月29日
話数72話
脚本山浦広靖、雪室俊一、辻真先 ほか
放送局NET
原作ひろみプロ、成田マキホ
制作東映動画

『魔女っ子メグちゃん』(まじょっこメグちゃん)は、1974年4月1日から1975年9月29日まで、NETテレビ(現・テレビ朝日)系列毎週月曜 19:00 - 19:30 にて全72話が放送されたテレビアニメである。東映魔女っ子シリーズの1つ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ダメおやじ

ダメおやじの基本情報
放送日1974年10月9日
話数26話
脚本安藤豊弘
放送局12CH
原作古谷三敏
制作ナック

ダメおやじこと雨野ダメ助(以降ダメおやじと記す)は、ドジでおバカとまるでいいところがない。会社では無能と蔑まれ、さらには後輩にも追い抜かれ、家に帰れば稼ぎが悪いとオニババこと妻冬子(以降オニババと記す)に虐待され、挙句に息子・タコ坊にまで馬鹿にされる。娘・雪子はオニババと一緒に虐待するか、相手にしないかのどちらかだ。彼は帰宅するたびに玄関の戸に祈る……「神さま、お願いです。この戸のむこうに平和がありますように!!」と。だが彼が望むのは、家族の安全や幸福ではない。彼自身の安全と安息である。ただ、そのあまりにも哀れな願望は、ひとたび玄関の敷居をまたぐとあっという間に打ち砕かれ、いつものようにオニババ、タコ坊、雪子にいじめられる。食事抜きなど当たり前、殴る蹴るも日課のごとく。だがそれでも、ダメおやじは家族のために働くのを止めようとしない。辞めればどんな酷い虐待が待っているか知れたものではないからだ。やがてダメ生活から競馬競輪に嵌り、見せしめのため知床に左遷され、原野を放浪した末気が狂い、あれだけ痛めつけてきたオニババも哀れむようになる。その後、ふとした出会いから、大財閥令嬢大和ヒミコにその心の温かさを買われ、人生のパートナーとして大会社ダメおやじ株式会社の社長に抜擢され、一大転機を迎える。以降 社長就任後は、大和じいさんとアウトドア生活や豆腐作りをしながら、独自路線で会社を掻き回し、ダメ時代とは打って変わって成功の連続に。それも彼の人間性による。途中、猛勤務により良妻となったオニババが「お父さん、そんなに頑張らなくても良いんだから」と後押ししたのがきっかけで3か月の休暇を取り、山小屋を自らの手で建設。家族を呼び寄せる。家族が帰ると、地元のツッパリ青年サダオらが転がり込み、楽しい山小屋生活が続くものの、会社から呼び出しがかかり、社長業に戻るが、ネクタイの締め方が分からず、秘書の大熊に叱咤されてしまう。その後、左遷される役員の代わりに社長を辞任。おんぼろ会社「大躍進株式会社」の所長となる。それを小躍進させ、何でも屋「(株)おてつだい」を起業。といっても売り上げはわずかだが、そこでは様々なくだらない依頼により「人間」を描く。それを足がかりに「HOTELダメおやじ」を開業。初めてのお客様に嬉しさのあまり過剰な接待をし憤慨させる。ホテル業が軌道に乗ったころ、ヒミコから「ユートピア」について相談を受ける。人類の幸福について考えを及ばせ、最愛の家族にもわけを話さずに放浪の旅に出る。その後は「奥山村」のある空き家に居つき、迷犬「大左エ門」との奇妙な生活に入る。ここでは「二種類語」として鳥や牛も人語をしゃべりまくる。そして、ここで「祥雲」と名乗る奇妙なマセガキと出会うが、この少年は、実はCIAの調査研究員であった。そんな時、ヒミコから連絡が……。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

小さなバイキングビッケ

小さなバイキングビッケの基本情報
放送日1975年9月24日
話数77話
制作日本アニメーション

『小さなバイキング』(ちいさなバイキング、スウェーデン語原題:典: Vicke Viking)は、スウェーデンの作家にしてジャーナリストであるルーネル・ヨンソンの児童文学シリーズである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ゲッターロボ

ゲッターロボの基本情報
作品名ゲッターロボ
放送日1975年5月8日
話数51話
制作東映動画

『ゲッターロボ』は、永井豪と石川賢原作のマンガおよび1974年(昭和49年)4月4日から1975年(昭和50年)5月8日までフジテレビ系で毎週木曜日19時00分 - 19時30分に全51話が放送されたロボットアニメ。または、同作に主役として登場する架空のロボット名である。ゲッターロボは本作以後も漫画やTVアニメ、OVAなど多数制作されており、本作のロボットは他の作品にも登場している。本項目では、他のゲッターロボ作品や、そちらにおける本作のゲッターロボの活動などについても述べる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

たまげ太くん

たまげ太くんの基本情報
放送日1975年6月27日
話数60話
制作スタジオ・ゼロ

『となりのたまげ太くん』(となりのたまげたくん)は、石ノ森章太郎による日本の漫画作品。『たまげ太くん』のタイトルでテレビアニメ化もされた。タイムマシンなど、SF作品のアイテムを用いたギャグ漫画。『佐武と市捕物控』の佐武と市や『仮面ライダー』の仮面ライダーなどが登場した回も存在する。週刊少年マガジン(講談社)1965年8号に読み切りが掲載され、同年14号 - 33号にて連載されていた。その後、他誌でも散発的に連載されるようになった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ガンとゴン

ガンとゴンの基本情報
放送日1975年8月13日
話数260話
脚本大貫哲義・村山節子
放送局SBS
制作日本動画、時報映画社

『ガンとゴン』とは、1970年代に番組販売目的で製作されたテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

昆虫物語 新みなしごハッチ

昆虫物語 新みなしごハッチの基本情報
放送日1974年9月25日
話数26話
監督鈴木行
制作タツノコプロ

『昆虫物語 みなしごハッチ』(こんちゅうものがたり みなしごハッチ)は、メルヘンテレビアニメ。このページでは以下の3作品を説明する。『昆虫物語 みなしごハッチ』:1970年(昭和45年)4月7日から1971年(昭和46年)12月28日まで、毎週火曜日19時00分-19時30分の時間帯にフジテレビ系で放送。全91回。『昆虫物語 新みなしごハッチ』:1974年(昭和49年)4月5日から同年9月27日まで、毎週金曜日19時00分-19時30分の時間帯に毎日放送制作・NETテレビ系(当時の系列)で放送。「昆虫物語 みなしごハッチ」の続編。『昆虫物語 みなしごハッチ』(リメイク版):1989年(平成元年)7月21日から1990年(平成2年)8月31日まで、毎週金曜日17時30分-18時00分の時間帯に日本テレビ系で放映。全55回。2010年7月31日には『昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜』のタイトルで松竹より劇場アニメが公開された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

星の子チョビン

星の子チョビンの基本情報
放送日1974年9月27日
話数26話
監督りん・たろう(演出)
脚本雪室俊一、浪江志摩、吉田喜昭、金子裕
放送局TBS
原作石森章太郎
制作スタジオ・ゼロ

悪党ブルンガによって妖精の星フェアリー・スターが乗っ取られ、その星の王子チョビンは母親と共に脱出する。避難途中に母と生き別れとなったチョビンだが、地球のトンカラ森にたどりつき、少女ルリの家に住むことになる。小さな体のチョビンは森の動物たちと共に、母親を見つけだし、父から託された「星のしずく」をフェアリー・スターに持ち帰り、故郷の平和を取り戻そうと、懸命にブルンガの放つ刺客に立ち向かっていく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

グレートマジンガー

グレートマジンガーの基本情報
作品名グレートマジンガー
放送日1975年9月28日
話数56話
原作永井豪とダイナミックプロ
制作東映動画

『グレートマジンガー』は、1974年(昭和49年)9月8日から1975年(昭和50年)9月28日までフジテレビ系列で毎週日曜日19時 - 19時30分に全56話が放送された東映動画製作のロボットアニメ、およびそれに登場するスーパーロボットの名前。本作は『マジンガーZ』の続編となっており、マジンガーシリーズの第2作にあたる。スーパーロボット・グレートマジンガーは『マジンガーZ』の最終回で初登場し、そのまま本作へと物語がつながっている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ウリクペン救助隊

ウリクペン救助隊の基本情報
放送日1975年3月29日
話数22話
監督笹川ひろし、原征太郎
脚本鳥海尽三(企画・脚本)
放送局CX
原作金子満
制作タツノコプロ

『ウリクペン救助隊』(ウリクペンきゅうじょたい)は、フジテレビ系列局で放送されていたテレビアニメである。タツノコプロとユニマックスが共同製作したアニメであるが、権利はMK COMPANYが所持している。全132話(全22回)。フジテレビでは1974年9月30日から1975年3月29日まで、毎週月曜 - 土曜 18:55 - 19:00 (日本標準時)に放送。前期には日本冷蔵(現・ニチレイ)の一社提供で、後期にはエスエス製薬の一社提供で放送されていた。海外では、1989年に香港の亜洲電視で放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

破裏拳ポリマー

破裏拳ポリマーの基本情報
放送日1975年3月28日
話数26話
監督新房昭之
原作タツノコプロ
制作タツノコプロ

『破裏拳ポリマー』(はりけんポリマー)は、NET日本教育テレビ(現・テレビ朝日)系で放送されたテレビアニメ。全26話。関東地方での放送期間・時間は1974年(昭和49年)10月4日から1975年(昭和50年)3月28日まで、毎週金曜日18時00分 - 18時30分の時間帯。同時ネットではなかったため、地域によって放送期間・時間は異なる。2017年、溝端淳平の主演で実写映画化。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ジムボタン

ジムボタンの基本情報
放送日1975年3月28日
話数26話
原作ミハエル・エンデ
制作エイケン

『ジムボタン』は、ミハエル・エンデ(ミヒャエル・エンデ)の児童文学『ジム・ボタンの冒険』を原作とするテレビアニメである。毎日放送とエイケンの共同製作。1974年10月4日から1975年3月28日までNET系列局で放送。全26話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

はじめ人間ギャートルズ

はじめ人間ギャートルズの基本情報
作品名はじめ人間ギャートルズ
放送日1974年10月5日 ~
話数77話
制作東京ムービー

『ギャートルズ』は、園山俊二による日本の漫画作品。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

てんとう虫の歌

てんとう虫の歌の基本情報
放送日1976年9月26日
話数104話
監督笹川ひろし
原作川崎のぼる
制作タツノコプロ

『てんとう虫の歌』(てんとうむしのうた)は、川崎のぼるによる少年漫画作品。テレビアニメ化もされている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙戦艦ヤマト

宇宙戦艦ヤマトの基本情報
作品名宇宙戦艦ヤマト
放送日1976年3月30日
話数26話
監督松本零士
原作西崎義展、山本暎一(企画原案)
制作オフィスアカデミー

『宇宙戦艦ヤマト』(うちゅうせんかんヤマト)は、1974年に讀賣テレビ放送・日本テレビ放送網で放送されたテレビアニメおよび、1977年に劇場公開された総集編のアニメーション映画作品。「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」の第1作目である。通称「一作目」「ヤマト」「ヤマト1」「パート1」。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

カリメロ(第1作)

カリメロ(第1作)の基本情報
放送日1975年9月30日
話数45話
制作東映動画(日伊合作)

『カリメロ』(Calimero)は、黒いヒヨコのキャラクターと、そのキャラクターを主人公としたテレビアニメ作品である。イタリアの漫画家、ニーノ・パゴットとトーニ・パゴットのパゴット兄弟と、兄弟のアニメ制作会社に勤めていた漫画家のカルロ・ペロニ(イタリア語版、ドイツ語版、フランス語版、英語版)によって1963年によって考案された。元々はイタリアの洗剤会社Mira Lanza(現・Reckitt Benckiser (Italia))がRAIのCM番組カローセッロ(イタリア語版、英語版、スペイン語版、フランス語版)向けに製作したアニメーションCMのキャラクターであった。子供達の人気を呼んだため短編アニメ化された。その後テレビアニメが製作され、世界中で放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キリンのものしり館

キリンのものしり館の基本情報
放送日1979年12月31日
話数1565話
制作オフィス・ユニ

『キリンものしりシリーズ』は1962年から1984年にかけて毎日放送(第1作のみTBS)製作で全5928回・22年6ヶ月間の長期間にわたって放送されたアニメーションのミニ番組である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

フランダースの犬

フランダースの犬の基本情報
放送日1975年12月28日
話数52話
監督黒田昌郎
脚本六鹿英雄、松木功、中西隆三
放送局CX
原作ウィーダ(マリー・ルイーズ・ド・ラ・ラメー)
制作日本アニメーション

『フランダースの犬』(フランダースのいぬ)は、1975年1月5日から同年12月28日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ、およびそれを基にした劇場版アニメなど派生作品の総称。『世界名作劇場』の第1作目に当たる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが日本昔ばなし(第1期)

まんが日本昔ばなし(第1期)の基本情報
作品名まんが日本昔ばなし(第1期)
放送日1975年3月25日
話数24話
制作グループ・タック

『まんが日本昔ばなし』(まんがにっぽんむかしばなし)は、愛企画センター、グループ・タック、毎日放送の共同制作により放送されたアニメ作品およびテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

みつばちマーヤの冒険

みつばちマーヤの冒険の基本情報
放送日1976年4月20日
話数52話
制作日本アニメーション

『みつばちマーヤの冒険』(みつばちマーヤのぼうけん)は、ドイツの作家ワルデマル・ボンゼルス著の児童文学作品。また、同作を原作として日本で制作されたテレビアニメ。1975年より日本及び、44カ国語に吹き替えられ世界各国で放映された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

勇者ライディーン

勇者ライディーンの基本情報
放送日1976年3月26日
話数50話
監督富野喜幸(第1話 - 第26話)長浜忠夫(第27話 - 第50話)
原作鈴木良武
制作創映社(サンライズ)

『勇者ライディーン』(ゆうしゃライディーン)は1975年(昭和50年)4月4日から1976年(昭和51年)3月26日まで、金曜日19時00分 - 19時30分にNETテレビ系列で放送されたテレビアニメ。全50話。この時間枠は長らくMBS担当だったが、1975年3月31日の「ネットチェンジ」によってNETが獲得。関西地区では朝日放送に系列局が変わり、第2期ウルトラシリーズの最終作となった『ウルトラマンレオ』終了後に本番組が始まった。企画は東北新社、アニメーション制作は創映社、広告代理店は旭通信社、主提供スポンサーはポピー。創映社による初のロボットアニメで、前作『ゼロテスター』の制作スタッフが担当し後の路線の礎となった。安彦良和は本作で初めてキャラクターデザインを担当した。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ラ・セーヌの星

ラ・セーヌの星の基本情報
放送日1975年12月26日
話数39話
監督出崎哲(第1話〜第26話) 富野喜幸(第27話〜第39話)
原作エムケイ(金子満)
制作創映社(サンライズ)

『ラ・セーヌの星』(ラ・セーヌのほし)は、1975年4月4日から同年12月26日までフジテレビ系列で放送されたテレビアニメ。制作はフジテレビ/ユニマックス/創映社(現・サンライズ)。全39話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドンチャック物語

ドンチャック物語の基本情報
放送日1975年9月27日
話数26話
制作ナック

『ドン・チャック物語』(ドンチャックものがたり)は、東京12チャンネル(現・テレビ東京)で1975年から1978年(中断期間あり)にかけて放送された日本のテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ガンバの冒険

ガンバの冒険の基本情報
放送日1975年9月29日
話数26話
監督出崎統
脚本馬嶋満、金子裕、吉川惣司、高屋敷英夫、大和屋竺、竹内啓雄
放送局NTV
原作斎藤惇夫
制作東京ムービー

『ガンバの冒険』(ガンバのぼうけん)は、1975年4月7日から同年9月29日まで日本テレビ系で全26話が放送された、東京ムービー製作のアニメ作品。この項目ではこのアニメ派生の劇場版についても取り扱う。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

少年徳川家康

少年徳川家康の基本情報
放送日1975年9月17日
話数20話
監督田宮武、矢吹公郎(チーフディレクター)
原作山岡荘八(「徳川家康」より)
制作東映動画

『少年徳川家康』(しょうねんとくがわいえやす)は、NETテレビで1975年4月9日から同年9月17日まで毎週水曜日の19時30分 - 20時00分に放送された東映動画製作のテレビアニメ。全20話。日本船舶振興会の一社提供番組。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ゲッターロボG

ゲッターロボGの基本情報
作品名ゲッターロボG
放送日1976年3月25日
話数39話
制作東映動画

『ゲッターロボG』(ゲッターロボ ジー)は、永井豪と石川賢原作の漫画、および同作品を原作とした1975年(昭和50年)5月15日から1976年(昭和51年)3月25日までフジテレビ系で毎週木曜日19時00分 - 19時30分に全39話が放送されたロボットアニメ。『ゲッターロボ』の直接の続編である。なお、ゲッターロボ関係の作品は平成に入ってからもテレビやOVAでアニメ化されているが、本作とのストーリー上の関連性はなく、アニメ版においては、前作『ゲッターロボ』から続く物語は本作の最終回で完結する。この項では他のOVAにおける同形態ロボット・ゲッターロボGに関する話についても紹介する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙の騎士テッカマン

宇宙の騎士テッカマンの基本情報
作品名宇宙の騎士テッカマン
放送日1975年12月24日
話数26話
監督笹川ひろし、鳥海永行
原作竜の子プロ企画室
制作タツノコプロ

『宇宙の騎士テッカマン』(うちゅうのきしテッカマン、英語表記:Tekkaman, The Space Knight)は、タツノコプロ制作のSFアニメ。1975年7月2日から12月24日にかけて、NETテレビ(現・テレビ朝日)にて放送。全26回。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

イルカと少年

イルカと少年の基本情報
放送日1975年8月15日
話数13話
監督ルネ・ボルグ(René Borg)
原作ブラディミエ・タルタ(Vladimir Tarta)
制作エイケン

『イルカと少年』 (いるかとしょうねん、仏文:Oum le dauphin blanc ) は、日本のエイケンとフランスのTelcia、Saga Filmsの合作によるテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アラビアンナイト シンドバットの冒険

アラビアンナイト シンドバットの冒険の基本情報
放送日1976年9月29日
話数52話
制作日本アニメーション

『アラビアンナイト シンドバットの冒険』(アラビアンナイト シンドバットのぼうけん)は、フジテレビ系で放送されたテレビアニメ。放送期間は1975年10月1日から1976年9月29日まで。放送時間は毎週水曜19時00分から19時30分。全52話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

わんぱく大昔クムクム

わんぱく大昔クムクムの基本情報
放送日1976年3月26日
話数26話
監督りんたろう
脚本多地映一、吉田喜昭、安彦良和
放送局MBS
原作安彦良和
制作創映社(サンライズ)

『わんぱく大昔クムクム』(わんぱくおおむかしクムクム)は、1975年10月3日から1976年3月26日までTBS系列局で放送されていたテレビアニメである。毎日放送とITCジャパンの共同製作。放送時間は毎週金曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイムボカン

タイムボカンの基本情報
作品名タイムボカン
放送日1976年12月25日
話数61話
監督笹川ひろし
脚本鳥海尽三ほか
放送局CX
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコプロ

『タイムボカン』(英語表記:Time Bokan)は、1975年10月4日から1976年12月25日までフジテレビ系列で、毎週土曜18:30 - 19:00(JST)に全61話が放映された、タツノコプロ制作のテレビアニメ。2016年に制作・放送された本作品のリメイク作品については『タイムボカン24』を参照。同作品の放送に併せて、同年7月から9月までytvのMANPA枠にて本作品の傑作選が放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

鋼鉄ジーグ

鋼鉄ジーグの基本情報
放送日1976年8月29日
話数46話
監督明比正行(※チーフディレクター名義)
脚本山浦弘靖、藤川桂介、安藤豊弘
放送局NET
原作永井豪・安田達矢とダイナミック企画
制作東映動画

『鋼鉄ジーグ』(こうてつジーグ)は、1975年(昭和50年)10月5日から1976年(昭和51年)8月29日まで、NET(後のテレビ朝日)系で毎週日曜日18時00分から18時25分に全46話が放送された、原作:永井豪・安田達矢とダイナミック企画、製作:東映動画によるロボットアニメ、および作品内に登場する架空のロボットの名称。サイボーグ化した主人公が変形した頭部パーツに、磁石の力で体の各種パーツが合体して巨大ロボット化するというコンセプトが特徴的。なお2007年4月5日よりWOWOWで放送された『鋼鉄神ジーグ』はテレビアニメーションではなく、漫画版(安田達矢作画)の続編にあたる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

UFOロボ グレンダイザー

UFOロボ グレンダイザーの基本情報
作品名UFOロボ グレンダイザー
放送日1977年2月27日
話数74話
原作永井豪とダイナミックプロ
制作東映動画

『UFOロボ グレンダイザー』(ユーフォーロボ グレンダイザー)は、永井豪原作の漫画、および1975年(昭和50年)10月5日から1977年(昭和52年)2月27日までフジテレビ系列で毎週日曜日19:00 - 19:30に全74話が放送された、東映動画製作のロボットアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

元祖天才バカボン

元祖天才バカボンの基本情報
放送日1977年9月26日
話数103話
監督竹内啓雄、さきまくら、吉田茂承、高屋敷英夫他
脚本金子裕、城山昇、山崎晴哉、大和屋竺他
放送局NTV
原作赤塚不二夫
制作東京ムービー

『元祖天才バカボン』(がんそてんさいバカボン)は、赤塚不二夫の漫画『天才バカボン』を原作とするテレビアニメである。『天才バカボン』のアニメ化作品としては2作目となる。日本テレビ、東京ムービー新社(旧東京ムービー)制作。1975年10月6日から1977年9月26日まで、毎週月曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)に放送。全103回(全204話)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アンデス少年ペペロの冒険

アンデス少年ペペロの冒険の基本情報
放送日1976年3月29日
話数26話
制作和光プロ

『アンデス少年 ペペロの冒険(アンデスしょうねん ペペロのぼうけん)』は、1975年10月6日から1976年3月29日まで、NET系列で全26話が放送されたテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

草原の少女ローラ

草原の少女ローラの基本情報
放送日1976年3月30日
話数26話
制作日本アニメーション

『草原の少女ローラ』(そうげんのしょうじょローラ)は、日本アニメーション製作によるテレビアニメ。1975年10月7日から1976年3月30日まで、TBS系列各局で放送された。放送枠は毎週火曜日19時00分 - 19時30分、全26話。原作は、『インガルス一家の物語』シリーズ(ローラ・インガルス・ワイルダー著)の『大草原の小さな家』。しばらくドラマが続いたこの枠でアニメが放送されたのは、1968年開始の『サスケ』以来6年振りである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一休さん

一休さんの基本情報
放送日1982年6月28日
話数296話
監督矢吹公郎(チーフディレクター)
脚本辻真先、山崎忠昭、大川久男、田村多津夫、山浦弘靖、藤川桂介 ほか
放送局NET
制作東映動画

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『一休さん』(いっきゅうさん)は、日本の禅僧・一休宗純の子供時代の説話『一休咄』などを基にしたテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ハックルベリィの冒険

ハックルベリィの冒険の基本情報
放送日1976年6月25日
話数26話
制作グループ・タック

『ハックルベリィの冒険』(ハックルベリィのぼうけん)は、フジテレビ系列で放送されたテレビアニメ。放映期間は1976年1月2日から同年6月25日。毎週金曜日19:00 - 19:30で放送された。全26話。原作はマーク・トウェインの『ハックルベリー・フィンの冒険』。ヘラルド・エンタープライス(後の角川シネプレックス、現:シネプレックス)とグループ・タックが制作を担当。そのグループ・タックは、翌日1月3日に開始した『まんが日本昔ばなし(第2期)』(毎日放送・TBS系列)も制作している。ローカルセールス枠だったため、関西テレビなどでは時差ネットだった。2013年現在、CS局でも総集編しか放送されたことがない。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが日本昔ばなし(第2期)

まんが日本昔ばなし(第2期)の基本情報
作品名まんが日本昔ばなし(第2期)
放送日1994年9月24日
話数1446話
制作グループ・タック

『まんが日本昔ばなし』(まんがにっぽんむかしばなし)は、愛企画センター、グループ・タック、毎日放送の共同制作により放送されたアニメ作品およびテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

母をたずねて三千里

母をたずねて三千里の基本情報
放送日1976年12月26日
話数52話
制作日本アニメーション

『母をたずねて三千里』(ははをたずねてさんぜんり)は、1976年1月4日から12月26日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ。世界名作劇場の2作目に当たる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

妖怪伝 猫目小僧

妖怪伝 猫目小僧の基本情報
放送日1976年9月30日
話数24話
監督土屋啓之助
脚本雨宮雄児
放送局12CH
原作楳図かずお
制作ワコープロ

『妖怪伝 猫目小僧』(ようかいでん ねこめこぞう)は、1976年4月1日から同年9月30日まで東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送されていたテレビアニメである。全24話(本放送時には再放送あり:全27回)。放送時間は毎週木曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

大空魔竜ガイキング

大空魔竜ガイキングの基本情報
放送日1977年1月27日
話数44話
脚本丸山正雄
放送局CX
原作中谷国夫、杉野昭夫、小林檀
制作東映動画

『大空魔竜ガイキング』(だいくうまりゅうガイキング)は、1976年(昭和51年)4月1日から1977年(昭和52年)1月27日までフジテレビ系で毎週木曜日19:00 - 19:30に全44話が放送された、東映動画製作のロボットアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マシンハヤブサ

マシンハヤブサの基本情報
放送日1976年9月17日
話数21話
監督芹川有吾 ほか(演出名義)
脚本辻真先、雪室俊一、伊東恒久 ほか
放送局NET
原作望月三起也、ダイナミック企画
制作東映動画

『マシンハヤブサ』は、1976年4月2日から同年9月17日までNET系列局で放送されていたテレビアニメ、および同時期に複数の漫画雑誌に連載された日本の漫画作品。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ゴワッパー5 ゴーダム

ゴワッパー5 ゴーダムの基本情報
放送日1976年12月29日
話数36話
監督鳥海永行
制作タツノコプロ

皇帝ジゴクダーが地底魔人を率いて、地球侵略を開始した。探検がてら潜入した無人島・奇顔島で、巨大ロボット・ゴーダムを発見した洋子たち5人の少年少女「ゴワッパー5」は、国際機関の一員・志摩仙太郎の協力を得て、ジゴクダーと戦う。前半は暗躍するドロンジャー軍団とゴーダムの孤独な戦いを描くが、後半は地底魔人の存在が白日の下に晒され、地上各国軍の参入で地底と地上の全面戦争になっていく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

UFO戦士ダイアポロン

UFO戦士ダイアポロンの基本情報
作品名UFO戦士ダイアポロン
放送日1976年9月28日
話数26話
制作エイケン

『UFO戦士ダイアポロン』(ユーフォーせんしダイアポロン)は、エイケンが制作したロボットアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新ドンチャック物語

新ドンチャック物語の基本情報
放送日1978年3月25日
話数73話
制作ナック

『ドン・チャック物語』(ドンチャックものがたり)は、東京12チャンネル(現・テレビ東京)で1975年から1978年(中断期間あり)にかけて放送された日本のテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

超電磁ロボ コン・バトラーV

超電磁ロボ コン・バトラーVの基本情報
作品名超電磁ロボ コン・バトラーV
放送日1977年5月28日
話数54話
監督長浜忠夫
原作八手三郎
制作東映、創映社(サンライズ)

『超電磁ロボ コン・バトラーV』(ちょうでんじロボ コン・バトラーブイ)は、1976年4月17日から1977年5月28日まで、テレビ朝日系列で毎週土曜18:00 - 18:30(JST)に全54話が放送された、東映テレビ事業部制作のテレビアニメ。通称は『コンV』。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ピコリーノの冒険

ピコリーノの冒険の基本情報
放送日1977年5月31日
話数52話
監督遠藤政治、斉藤博
脚本山崎厳、金子裕
放送局NET
原作カルロ・コルローディ
制作日本アニメーション

とある所に、一人のおじいさんが住んでいた。ある日かしの木から一体の人形を作った。ところがその人形がなんと生命を持った。それに驚いたおじいさんは、その生命を持った木人形にピコリーノという名前をつけた。そして幾分か経ってピコリーノは旅に出た。いろいろな人との出会い、楽しいことや悲しいことなどを経験しながら旅を続け、何度かの擦れ違いを経て、やがておじいさんの所へ戻っていく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

グロイザーX

グロイザーXの基本情報
放送日1977年3月31日
話数39話
監督秦泉寺博(「チーフディレクター」表記)
脚本安藤豊弘、吉田進、伊東恒久、桜井正明
放送局12CH
原作桜多吾作
制作ナック

『グロイザーX』は、桜多吾作原作の漫画、ナック制作のロボットアニメ。1976年(昭和51年)7月1日から1977年(昭和52年)3月31日まで、毎週木曜日 19:30 - 20:00の時間帯に於いて東京12チャンネル(現・テレビ東京)にて全39話が放送された。第1話のサブタイトルから「大空の王者 グロイザーX」や「空爆ロボ グロイザーX」とも呼ばれるが、公式には単に「グロイザーX」である。2004年にDVDソフトが発売されている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ブロッカー軍団IVマシーンブラスター

ブロッカー軍団IVマシーンブラスターの基本情報
放送日1977年3月28日
話数38話
監督案納正美
原作葦プロダクション、八田朗(山本優)
制作日本アニメーション、葦プロダクション

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『ブロッカー軍団IV マシーンブラスター』(ブロッカーぐんだん マシーンブラスター)は、1976年7月5日から1977年3月28日までフジテレビ系列で毎週月曜日19時から19時30分に放送されたロボットアニメである。日本アニメーションと葦プロダクションの共同製作。全38話。日本国外における本作の呼称は Astrorobot または Astro Robot であり、この題にて海外での展開が行われている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんがふるさと昔話

まんがふるさと昔話の基本情報
放送日1976年12月24日
話数18話
監督福田元彦、上野寿夫(演出名義)
脚本朝倉千筆、首藤剛志
放送局12CH
制作ダックスインターナショナル

『まんがふるさと昔話』(まんがふるさとむかしばなし)は、1976年8月6日から同年12月24日まで東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送されていたテレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マグネロボ ガ・キーン

マグネロボ ガ・キーンの基本情報
放送日1977年6月26日
話数39話
原作東映動画プロジェクトチーム
制作東映動画

イザール星人の地球侵略が開始された。花月博士率いる地球システム研究所は、秘密裏に移動要塞研究所ゴッドフリーダムとマグネロボ・ガ・キーンを開発、イザールの侵略に備える。しかしガ・キーンを起動させるためにはマグネマンが二人必要だった。花月博士は自分の娘である舞をマグネマン・マイナスに選んだが、もう一人のマグネマンであるプラスの資格を持つ人物は未だに見つからなかった。花月は友人である北条徹の息子であり、人並み外れた耐電能力を持つ猛に目をつけ、彼をマグネマンとしてスカウトしようとするが……。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ほかほか家族

ほかほか家族の基本情報
放送日1982年3月31日
話数1428話
監督高橋照春、角田利隆
原作エイケン
制作エイケン

『ほかほか家族』(ほかほかかぞく)はフジテレビ系で放映されたテレビアニメ。1976年10月1日から1982年3月31日まで、フジテレビ系で月曜から金曜の 15:55 - 16:00(JST)に放送された。全1428話。 カラー作品。全国農業協同組合連合会(全農、現在のJA全農)→総理府(現在の内閣府)の一社提供。とある一家を舞台に、生活の豆知識などを実写を加えて紹介する作品である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

恐竜探険隊ボーンフリー

恐竜探険隊ボーンフリーの基本情報
放送日1977年3月25日
話数25話
制作日本サンライズ

『恐竜探険隊ボーンフリー』(きょうりゅうたんけんたいボーンフリー)は、1976年10月1日から1977年3月25日までNET(現・テレビ朝日)系列で毎週金曜18:00 - 18:30に放送されていた特撮・アニメ番組である。円谷プロダクション制作。全25話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キャンディ♥キャンディ

キャンディ♥キャンディの基本情報
放送日1979年2月2日
話数115話
脚本雪室俊一、城山昇
放送局NET
制作東映動画

『キャンディ♥キャンディ』は、原作:水木杏子、作画:いがらしゆみこによる日本の少女漫画作品。また、それを原作とした派生作品の総称。テレビアニメ版の主題歌(作詞:名木田恵子、作曲:渡辺岳夫)の曲名にも使われた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ポールのミラクル大作戦

ポールのミラクル大作戦の基本情報
放送日1977年9月11日
話数50話
監督笹川ひろし(チーフディレクター)
脚本鳥海尽三他
放送局CX
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコプロ

『ポールのミラクル大作戦』(ポールのミラクルだいさくせん、英語表記:Paul's Miraculous Adventure)は、日本のテレビアニメ作品。1976年10月3日から1977年9月11日まで、フジテレビ系で毎週日曜日18:00 - 18:30にタツノコプロ・フジテレビ製作作品として全50話が放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

リトル・ルルとちっちゃい仲間

リトル・ルルとちっちゃい仲間の基本情報
放送日1977年4月3日
話数26話
制作日本アニメーション

『リトル・ルルとちっちゃい仲間』(リトル・ルルとちっちゃいなかま)は、1976年10月3日から1977年4月3日まで、NETテレビ(現:テレビ朝日)系で毎週日曜19:00 - 19:30(日本標準時)枠に於いて放送された朝日放送 (ABC) ・日本アニメーション制作のテレビアニメである。全26話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが 花の係長

まんが 花の係長の基本情報
放送日1977年3月27日
話数59話
脚本山崎晴哉ほか
放送局MBS
原作園山俊二
制作東京ムービー

『花の係長』(はなのかかりちょう)は、園山俊二作の漫画。また、それを原作としたテレビアニメ。漫画は『週刊ポスト』(小学館)に連載された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドカベン

ドカベンの基本情報
放送日1979年12月26日
話数163話
制作日本アニメーション

『ドカベン』は、水島新司の日本の野球漫画、およびそれを原作としたアニメ・映画・ゲーム作品。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて、1972年から1981年まで連載された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが世界昔ばなし

まんが世界昔ばなしの基本情報
作品名まんが世界昔ばなし
放送日1979年3月28日
話数127話
監督葛生雅美、松戸館、曽我仁彦、土屋啓之助、野崎貞夫、葉方丹、西牧秀夫、石田忠賢
制作ダックスインターナショナル

『まんが世界昔ばなし』(まんがせかいむかしばなし)はTBS系列で放送されたテレビアニメ。放映期間は1976年10月7日から1979年3月28日放送。全127回。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

UFO戦士ダイアポロンII

UFO戦士ダイアポロンIIの基本情報
作品名UFO戦士ダイアポロンII
放送日1977年4月24日
話数21話
制作エイケン

『UFO戦士ダイアポロン』(ユーフォーせんしダイアポロン)は、エイケンが制作したロボットアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ろぼっ子ビートン

ろぼっ子ビートンの基本情報
放送日1977年9月27日
話数50話
監督大隅正秋
原作大隅正秋、飛行船企画
制作創映社(サンライズ)

『ろぼっ子ビートン』(ろぼっこビートン)は、1976年10月12日から1977年9月27日までTBS系列局で放送されていた大隅正秋原作のテレビアニメである。東北新社と東急エージェンシーの共同製作。創映社(→日本サンライズ)がアニメーション制作を担当。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイムボカンシリーズ ヤッターマン

タイムボカンシリーズ ヤッターマンの基本情報
作品名タイムボカンシリーズ ヤッターマン
放送日1979年1月27日
話数108話
監督笹川ひろし
脚本鳥海尽三ほか
放送局CX
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコプロ

『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』(英語表記:Yatterman)は、1977年1月1日から1979年1月27日までフジテレビ系列で、毎週土曜18:30 - 19:00(JST)に全108話が放映された、タツノコプロ制作のテレビアニメ。『タイムボカンシリーズ』2作目に当たる一方、同シリーズとは別に「ヤッターマンのリメイク」という扱いの作品がいくつか作られている。これらについては以下の各項目を参照。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

あらいぐまラスカル

あらいぐまラスカルの基本情報
放送日1977年12月25日
話数52話
監督遠藤政治/斎藤博(第1話 - 第33話)腰繁男(第34話 - 最終話)
脚本宮崎晃/太田省吾/佐藤嘉助
放送局CX
原作スターリング・ノース『はるかなるわがラスカル』
制作日本アニメーション

動物の大好きな10歳のスターリングはある日、友人のオスカーや飼い犬のハウザーと一緒に、ウエントワースの森の奥へ釣りに出かけアライグマ親子に遭遇する。飼育のために親子をまとめて生け捕りにすることに試みるが、そこに居合わせた猟師が母親のアライグマを射殺。残されたまだ目も開かない幼い子供を、スターリングは家に連れ帰って「ラスカル」と名付けミルクを藁のストローで与えるなど、大切に育てる。やがて無事育ったラスカルは、親友のオスカー、隣家の少女マーサと馬のドニイブルックともよく遊ぶようになり、「スターリングの変わったペット」として近所でも知れ渡るようになる。菓子屋の息子でいじめっ子のスラミーは、人気者のラスカルをうらやみ、ことあるごとにラスカルを譲り渡すよう強硬に迫るが、スターリングはボクシングでこれに対抗したため、一躍、近所の少年らから一目置かれることとなる。鉄道駅の新駅長で越して来た家のお婆さんを助けたことで、この家のアリスという女の子と仲良くなれたりといった出来事も起こったりしている。だが仲がよく聞き分けもあり、イタズラも程度が知れていたラスカルも、大きくなってくると次第にその行動がエスカレート、近所の畑を荒らしたりするようになり、近所のサーマンさんにひどく憎まれ、射殺すると脅かされる。スターリングは大きな檻を作ってラスカルをその中で飼うことにするが、その後もサーマンさんはラスカルを目の敵にする。スターリングの身にも辛い出来事が訪れる。病弱だった母親を物語途中で亡くし、またラスカルとの暮らしが1年になった時に父親の事業が失敗したため、進学のこともあってミルウォーキーの姉の家に行くことになる。スターリングは寂しさをこらえてラスカルを森に返す決心をし、手作りのカヌーを使って、人里へ二度と戻って来られないよう、また猟師に狙われなくて済むよう、森の奥深くにラスカルを連れて入っていった。そして間もなく、スターリングも父親や友人達と別れ、ミルウォーキーへと旅立つ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ジェッターマルス

ジェッターマルスの基本情報
放送日1977年9月15日
話数27話
制作東映動画

『ジェッターマルス』は、1977年(昭和52年)2月3日から同年9月15日までフジテレビ系で毎週木曜日19時 - 19時30分に全27話が放送された、東映動画製作のロボットアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

合身戦隊メカンダーロボ

合身戦隊メカンダーロボの基本情報
放送日1977年12月29日
話数35話
監督新田義方
脚本本田毅、陶山智、海堂清彦
放送局12CH
原作和光プロ企画室
制作和光プロ

『合身戦隊メカンダーロボ』(がっしんせんたいメカンダーロボ)は1977年(昭和52年)3月3日から、同年12月29日まで、東京12チャンネル(現・テレビ東京)で、木曜 19:00 - 19:30(第5話まで)、木曜 19:30 - 20:00(第6話より)の放送枠にて全35話が放送された、和光プロ(現・ワコープロ)制作のロボットアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

惑星ロボ ダンガードA

惑星ロボ ダンガードAの基本情報
放送日1978年3月26日
話数56話
監督勝間田具治
脚本田村多津夫、馬嶋満、ほか
放送局CX
原作松本零士
制作東映動画

緑と資源に溢れた人類希望の星・太陽系第十番惑星プロメテ。だが悪の天才・ドップラー総統はこれを我が物とするためドップラー軍団を率いて、大江戸博士率いる人類のプロメテ移住計画=通称プロメテ計画の妨害を開始する。ドップラーの卑劣な罠によって宇宙パイロット・一文字断鉄らによる最初のミッションは失敗に終わり、その全責任は行方不明となった断鉄へ押し付けられる形で幕を閉じた。それから10年。16歳となった断鉄の息子タクマは「裏切り者」と罵られ続ける父の汚名を雪ぎプロメテ計画を成功させるべく、大江戸の元で宇宙パイロットとしての訓練を受けていた。一方プロメテ計画の進行を知ったドップラーは、戦闘ロボット・メカサタンで計画の中枢となるジャスダム基地がある飛島(とびしま)へ攻撃を仕掛けてきた。時を同じくして、鉄仮面を被ったドップラー軍からの脱走者が飛島に現れる。大江戸は類稀なる操縦技術を持つその男にキャプテン・ダンの名を与え、タクマたちパイロットの育成を任せた。熾烈を極めるドップラー軍団の攻撃の中、キャプテン・ダンの厳しい訓練が続く。過酷な試練を乗り越え日々成長していくタクマは、変形メカ・ダンガードAで巨大戦闘空母ジャスダムと共にドップラー軍団と戦っていく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

あしたへアタック!

あしたへアタック!の基本情報
放送日1977年9月5日
話数23話
監督黒川文男
脚本山崎晴哉、七條門、高橋二三
放送局CX
原作神保史郎(原案)佐藤昭司、別所孝治(企画)
制作日本アニメーション

聖美々が所属する橘高校バレーボール部は、過酷な練習によって女子部員の1人が死亡するという痛ましい事故が起きて以来活動を停止させられていた。部の再建を夢見ている美々は、チームメイトで唯一残った杉原ゆかりとともに新入生の勧誘に乗り出すが、部に入ったのは初心者ばかりの1年生が3人、そして入部と引き換えに自分をキャプテンにしろと美々に要求してきた3年生の一条明日香だけだった。とりあえず彼女たちの加入によって部員数が6人に達したバレー部は、生徒会執行部による廃部の危機を免れたものの、メンバーは初心者ばかりでコーチもいない、おまけに活動予算すらままならない部の問題に美々の苦悩は続く。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

超合体魔術ロボ ギンガイザー

超合体魔術ロボ ギンガイザーの基本情報
放送日1977年10月22日
話数26話
監督案納正美
脚本八田礼
放送局ABC
制作日本アニメーション、葦プロダクション

絶大な力を持つと言われるアンターレス大魔玉をめぐり、白銀ゴローたち超常魔術団がサゾリオン帝国と戦う。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

氷河戦士ガイスラッガー

氷河戦士ガイスラッガーの基本情報
放送日1977年8月30日
話数20話
監督石黒昇
脚本辻真先、藤川桂介、雪室俊一、安藤豊弘
放送局ANB
原作石ノ森章太郎
制作東京ムービー新社

『氷河戦士ガイスラッガー』(ひょうがせんし ガイスラッガー)は、テレビ朝日の火曜日19:00-19:30枠において、1977年4月12日から8月30日にかけて全20話が放送されたテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

超電磁マシーン ボルテスV

超電磁マシーン ボルテスVの基本情報
作品名超電磁マシーン ボルテスV
放送日1978年3月25日
話数40話
監督長浜忠夫
原作八手三郎
制作日本サンライズ

『超電磁マシーン ボルテスV』(ちょうでんじマシーン ボルテスファイブ)は、1977年6月4日から1978年3月25日まで、テレビ朝日系列で毎週土曜18:00 - 18:30(JST)に全40話が放送された、東映テレビ事業部・東映エージエンシー制作のロボットアニメ。前作に引き続き、本作品でも東映テレビ事業部が企画し、制作を日本サンライズが委託するという制作体制が採られている。スポンサーも前作と同様にポピー(現・バンダイ)が主力を務めていた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

シートン動物記 くまの子ジャッキー

シートン動物記 くまの子ジャッキーの基本情報
放送日1977年12月6日
話数26話
監督黒田昌郎
脚本中西隆三、佐藤道雄、高山由紀子
放送局ANB
原作アーネスト・T・シートン
制作日本アニメーション

『シートン動物記 くまの子ジャッキー』(シートンどうぶつき くまのこジャッキー)は、1977年6月7日から同年12月6日までテレビ朝日系列局で放送されていたテレビアニメである。日本アニメーションと朝日放送の共同製作。全26話。放送時間は毎週火曜 19:30 - 20:00 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アルプスの音楽少女 ネッティのふしぎな物語

アルプスの音楽少女 ネッティのふしぎな物語の基本情報
放送日1977年6月26日
話数1話
制作虫プロ、日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

超人戦隊バラタック

超人戦隊バラタックの基本情報
放送日1978年3月26日
話数31話
監督西沢信孝(※チーフディレクター名義)
原作池原成利、小林檀
制作東映動画

地球から11光年離れたイプシロン星のシャイディーン総統は、地球の加藤博士が研究している惑星間を自由に移動できるタイムリンクル理論の存在を危惧し、地球に特使を派遣して加藤博士に共同開発を提案しようとしていた。だが、親善使節団(シャイザック)を任された爬虫類型人類である司令官ゴルテウスは自らの欲望(我侭)を優先させて命令に背き、地球侵略を開始してしまう。そして、タイムリンクル理論が完成することで母星に越権と不祥事が発覚することを恐れたゴルテウスは、加藤博士の家族を人質に取って研究を止めさせようとする。母と兄を人質に取られた加藤博士の息子ユージは仲間達とともに、合体指令メカ・ペンタゴラスと状況に応じ変形合体が可能な巨大ロボ・バラタックでゴルテウスのムチャクチャでヘンテコな作戦を阻止していく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

おれは鉄兵

おれは鉄兵の基本情報
放送日1978年3月27日
話数28話
監督長浜忠夫、吉田茂承(演出)
脚本松岡清治、雪室俊一、吉田喜昭吉川惣司、みづいでこういち、大島武豊
放送局CX
原作ちばてつや
制作日本アニメーション

『おれは鉄兵』(おれはてっぺい)は、ちばてつやによる日本の漫画、およびそれを原作とするテレビアニメ。原作は『週刊少年マガジン』(講談社)にて1973年33号から1980年20号まで連載された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一発貫太くん

一発貫太くんの基本情報
放送日1978年9月24日
話数53話
監督笹川ひろし
脚本山本優、鳥海尽三、曽田博久、堀田史門、高久進 ほか
放送局CX
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコプロ

戸馳(とばせ)一家(飼い犬の野球十兵衛含む)が結成した草野球チーム「ホーマーズ」の活躍を描く。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アローエンブレム グランプリの鷹

アローエンブレム グランプリの鷹の基本情報
放送日1978年8月31日
話数54話
監督りんたろう(前期)西沢信孝(後期)
脚本辻真先、上原正三、藤川桂介
放送局CX
原作保富康午
制作東映動画

『アローエンブレム グランプリの鷹』(アローエンブレム グランプリのたか)は、東映動画制作のテレビアニメ。1977年9月22日〜1978年8月31日までフジテレビ系列で木曜19:00 - 19:30に放送。全44話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

風船少女テンプルちゃん

風船少女テンプルちゃんの基本情報
放送日1978年3月25日
話数26話
監督原セイタロウ(原征太郎)
脚本鳥海尽三、永田俊夫、山本優 ほか
放送局CX
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコプロ

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『風船少女テンプルちゃん』(ふうせんしょうじょテンプルちゃん)は、フジテレビ系列ほかで放送されていたテレビアニメである。フジテレビとタツノコプロの共同製作。全26話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新巨人の星

新巨人の星の基本情報
作品名新巨人の星
放送日1978年9月30日
話数52話
原作梶原一騎(作)、川崎のぼる(画)
制作東京ムービー新社

『巨人の星』は、作:梶原一騎、画:川崎のぼるによる漫画作品『巨人の星』、『新巨人の星』を原作としたアニメシリーズである。本稿では、以下の作品群について述べる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

家なき子

家なき子の基本情報
放送日1978年10月1日
話数51話
監督出崎統
脚本山崎晴哉、伊東恒久、杉江慧子
放送局NTV
原作エクトール・マロー
制作東京ムービー新社

南フランスの農村シャバノン。捨て子だった少年レミは、怪我で出稼ぎから帰ってきた養父ジェロームにより、旅芸人ビタリスに売られてしまう。優しい養母と別れて哀しむレミだったが、ビタリスの深い人間性と仲間の動物たちとの絆によって成長していく。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ルパン三世 PartII

ルパン三世 PartIIの基本情報
作品名ルパン三世 PartII
放送日1980年10月6日
話数155話
脚本大和屋竺(第53話 - )
放送局NTV
原作モンキー・パンチ
制作東京ムービー新社

『ルパン三世(TV第2シリーズ)』は、アニメ『ルパン三世』の作品群のうち、1977年10月3日から1980年10月6日まで放送されたテレビアニメシリーズを指す。映像上の題名は『ルパン三世』。本項では便宜上『TV第2シリーズ』と表記する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

超スーパーカー ガッタイガー

超スーパーカー ガッタイガーの基本情報
放送日1978年3月28日
話数26話
監督高橋資祐(チーフディレクター名義)
脚本馬嶋満、陶山智、富田祐弘、山崎晴哉、桂真佐喜 ほか
放送局12CH
原作千秋ひとし
制作永和

『超スーパーカー ガッタイガー』(ちょうスーパーカー ガッタイガー)は、1977年10月4日から1978年3月28日まで東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送されていたテレビアニメである。永和と日本経済広告社と東京12チャンネルの共同製作。全26話。放送時間は毎週火曜 19:30 - 20:00 (日本標準時)、第14話のみ日曜 17:00 - 17:30 に放送。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが日本絵巻

まんが日本絵巻の基本情報
放送日1978年9月27日
話数46話
監督宇田川一彦
原作山中恒(原案)
制作アニメルーム

『まんが日本絵巻』(まんがにほんえまき)は、1977年10月5日から1978年9月27日までTBS系列局(一部を除く)で毎週水曜19時30分 - 20時00分に放送されていたテレビアニメである。ワールドテレビジョンとTBSの共同製作。全81話(全46回)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

とびだせ!マシーン飛竜

とびだせ!マシーン飛竜の基本情報
放送日1978年3月29日
話数21話
監督原征太郎(チーフディレクター)
脚本吉野次郎、山本優、永田俊夫 ほか
放送局12CH
原作タツノコプロ企画室、鳥海尽三
制作タツノコプロ

『とびだせ!マシーン飛竜』(とびだせ マシーンひりゅう)は、1977年(昭和52年)10月5日から1978年(昭和53年)3月29日まで東京12チャンネルで放送されていたテレビアニメ。東京12チャンネル、東映、タツノコプロの共同製作。全21話。岬コンツェルンに雇われた無名レーサーのリッキーと、ガッポリンコンツェルンの契約レーサーであるオッカナビッチ。それぞれが所属するチームの対決をコミカルに描いたカーレースアニメである。本作は、1970年代後期のいわゆるスーパーカーブームを受けて企画・制作された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

恐竜大戦争アイゼンボーグ

恐竜大戦争アイゼンボーグの基本情報
放送日1978年6月30日
話数39話
制作日本サンライズ

『恐竜大戦争アイゼンボーグ』(きょうりゅうだいせんそうアイゼンボーグ)は、1977年10月7日から1978年6月30日まで東京12チャンネル(現:テレビ東京)で毎週金曜19:30 - 20:00に放送された特撮・アニメ番組である。円谷プロダクション制作。全39話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

無敵超人ザンボット3

無敵超人ザンボット3の基本情報
放送日1978年3月25日
話数23話
監督富野喜幸
脚本五武冬史、荒木芳久吉川惣司、田口章一、星山博之
放送局NBN
原作鈴木良武富野喜幸
制作日本サンライズ

駿河湾の港町に住む札付きの少年、神勝平は、ライバルの香月真吾との果たし合いの最中、謎の巨大な怪物に襲われる。それは、謎の宇宙人「ガイゾック」が放った殺戮ロボット兵器「メカ・ブースト」だった。襲撃の最中、勝平は家人が「宝探し」と称し、海底を探索していた訳を知る。勝平たちはガイゾックに母星のビアルを滅ぼされ、地球へ移住したビアル星人の生き残りの子孫だったのだ。ついに地球までその魔の手を伸ばしてきたガイゾックに対し、神(じん)ファミリーは先祖が遺した3つの基地が1つに集結する要塞「キング・ビアル」と、それぞれの基地に積まれていた3つのメカが1つになって完成する巨大ロボット「ザンボット3」で立ち向かう。だが、ザンボット3とメカ・ブーストの戦いの影響で日本は焦土と化し、地球人はガイゾックよりも神ファミリーを恐れて忌み嫌う。それでもガイゾックと必死に戦う彼らを地球人が理解し始めた頃、ガイゾックは陰惨な人間爆弾作戦を開始し、神ファミリーと地球人を更なる恐怖と絶望へと陥れていく。そしてついに決戦の火蓋が切られ、宇宙を舞台にガイゾックと神ファミリーが激突、次々と散っていく神ファミリーの犠牲のもとに、勝平はついにガイゾック本体と相まみえるが、その実体であるコンピューターが語る内容に大きな衝撃を受ける。それでも、これまでの戦いが無駄でなかった事を信じた勝平は、残されたファミリーの捨て身の作戦によって、辛うじて地球に生還。生まれ育った土地の浜辺に横たわる勝平を温かく迎えてくれたのは、かつて神ファミリーを忌み嫌っていた多くの地球人達だった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

激走!ルーベンカイザー

激走!ルーベンカイザーの基本情報
放送日1978年2月6日
話数17話
監督布川ゆうじ(チーフディレクター)
脚本田村多津夫、村山庄三富田祐弘、稲垣謙三、佐藤均他
放送局ANB
原作大堂勲
制作和光プロ

『激走!ルーベンカイザー』(げきそう ルーベンカイザー)は、東映が制作し、和光プロダクションが制作に協力したテレビアニメ。1977年10月10日から1978年2月6日まで、テレビ朝日系で、毎週月曜日19時00分 - 19時30分に全17話が放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

若草のシャルロット

若草のシャルロットの基本情報
放送日1978年5月27日
話数30話
監督岡部英二
脚本雪室俊一
放送局ANB
制作日本アニメーション

カナダのケベック州にある開拓牧場の一人娘・シャルロットは、父・アンドレとペットのハムスター・スピカと平穏に暮らしていた。しかし彼女が12歳の誕生日を迎えると、アンドレは重要な秘密を打ち明ける。母・シモーヌは生きていること、そして自身はフランス大貴族・モントバーン家の跡取りであったが、身分を嫌ってカナダへ渡ってきたことを。アンドレはシモーヌをフランスから呼び戻そうとしたが、その矢先に事故死してしまう。父亡き後、牧場を乗っ取ろうとする人の陰謀にも負けず、けなげに生きていくシャルロット。やがて、母と祖父に会うためフランスへ。謎の少年・ナイトをはじめ人々の蔭からの支えにより、母との再会を果たす。メイフラワーが咲き誇る5月に、シャルロットは自分の幸せをかみしめると同時に、父が亡くなってからのこれまでの苦労を思い出しながら、助けてくれた人たちへの感謝の気持ちで胸が一杯になるのだった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが偉人物語

まんが偉人物語の基本情報
放送日1978年9月29日
話数46話
制作タック

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『まんが偉人物語』(まんがいじんものがたり)は、1977年11月18日から1978年9月29日までTBS系列局で放送されていたテレビアニメである。毎日放送、グループ・タック、ヘラルド・エンタープライズの共同製作。全92話(2話×46回)。放送時間は毎週金曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。毎回歴史上の偉人の半生を、1話15分×2本立て構成で紹介していた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

女王陛下のプティアンジェ

女王陛下のプティアンジェの基本情報
放送日1978年6月27日
話数26話
監督黒川文男
脚本山崎巌、山本優、新井光 ほか
放送局NET
制作日本アニメーション

『女王陛下のプティアンジェ』(じょおうへいかのプティアンジェ)は、1977年12月13日から1978年6月27日までテレビ朝日系列局で放送されていたテレビアニメである。日本アニメーションと朝日放送の共同製作。全26話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

野球狂の詩

野球狂の詩の基本情報
放送日1979年3月26日
話数25話
制作日本アニメーション

『野球狂の詩』(やきゅうきょうのうた)は、1972年から1977年に『週刊少年マガジン』に掲載された、水島新司の野球漫画。1997年に『ミスターマガジン』で『野球狂の詩 平成編』として復活、廃刊後は『コミックモーニング』に移籍、『野球狂の詩2000』、『新・野球狂の詩』として掲載された。1977年に木之内みどり主演で日活で実写映画化。フジテレビ系で1977年にテレビアニメ化され、そのうちの1エピソード『北の狼南の虎』が1979年にアニメ映画として公開された。また1985年に斉藤由貴主演で、月曜ドラマランド枠にてテレビドラマ化された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ペリーヌ物語

ペリーヌ物語の基本情報
放送日1978年12月31日
話数53話
制作日本アニメーション

ペリーヌ・パンダボアヌと母親のマリはボスニアの小さな村に逗留していた。共に旅をしていた父親のエドモンがこの地で病に倒れて、命を落としたためである。ペリーヌとマリはエドモンを埋葬して弔いを終えると、ロバのパリカールの牽く馬車に乗り、エドモンの故郷・フランスのマロクール(最寄りの駅はピキニ(フランス語版))を目指しての旅を再開する。マリはエドモンの仕事を引き継ぎ、写真師として道中の村や街に立ち寄っては仕事をこなして旅費を稼いでいた。クロアチア、イタリア(トリエステ・ベローナ・ミラノ)を経て、早くフランスに到達しようと険しい山越えの道を選び、スイスを抜けてフランスに至った。しかし、アルプス越えの無理がたたり、マリは体調を崩してしまう。病を押してパリまで到着したものの、シモン荘に下宿して養生することになる。ペリーヌは一生懸命にマリを看病し、医者を呼び薬を与えるが、容態は良くならない。次第に所持金がなくなっていき、馬車や写真道具、そしてパリカールまでも人手に渡してしまう。この状況を知ったマリは一日も早くマロクールに到着しなければならないと考え、無理を押して旅立つことを決意する。しかし、マリは旅立ちの朝に倒れ、ペリーヌに「人から愛されるには、まず人を愛しなさい」という言葉を残して息を引き取る。マリの葬儀を終えたペリーヌは、親切にしてくれたシモン荘の人々に見送られ、一人でマロクールへの旅を再開する。暑い夏の日差しの下、徒歩での旅を続けるペリーヌであったが、疲労と病気とでついに倒れてしまう。あわやというところでペリーヌを救ったのは、懐かしい友・パリカールであった。パリカールの今の持ち主である古物商のルクリは、ペリーヌの旅に同行して助けてくれる。アミアンを経て残りの道のりが一本道になると、ルクリに別れを告げたペリーヌは一人でマロクールに向かう。村の入り口で食堂の娘・ロザリーと知り合いになる。ロザリーは道中に見えた立派な屋敷が、当地で大工場を経営するビルフラン・パンダボアヌのものであること、そしてビルフランが自分の言いつけに逆らって家を出て行った息子・エドモンを許していないかもしれないということを教えてくれる。その時、屋敷から厳しい顔つきをした老紳士が馬車に乗って出かけるのを目撃する。ペリーヌはこの人物が祖父であることを悟ると同時に、母がいまわの際に残した「おじいさまはあなたを歓迎しないかもしれない」という言葉が脳裏に蘇った。結局、ペリーヌは祖父との対面を避けて、オーレリィという偽名を使い、マロクールに滞在して様子を見ることにする。ロザリーの紹介で、パンダボアヌ工場のトロッコ押しとして働き始める。工場の給料は十分なものではなかったが、村はずれにある池のほとりの空き小屋に住むことで家賃を浮かせたり、食器や服や靴などを自作するなどの工夫をして暮らす。やがてペリーヌに転機が訪れる。サンピポア工場ではイギリス人の技師との意思疎通が上手くゆかず、機械の設置が滞るというトラブルが発生していた。ペリーヌは英会話の能力を買われて、通訳を任される。トラブルの原因を突き止め解決させたことは、ビルフランのペリーヌに対する信頼を大いに向上させた。ペリーヌを目の見えない自分に代わり、新聞や手紙を読ませるための秘書に抜擢した。こうして祖父に大きく近づいたペリーヌであったが、ビルフランがエドモンとマリがインドで結婚したことを認めていないどころか、マリのことを息子をたぶらかした女として憎んでおり、孫にも全く無関心だということを知り、ますます名乗りづらくなるのと同時に心を痛めるのであった。また、ビルフランの身の回りの情報を知るようになったペリーヌは、次期社長の座を狙う工場長のタルエルや、ビルフランの甥のテオドールから付け狙われるようになる。しかし、ビルフランが後継に考えていたのは未だに帰らぬエドモンであった。ビルフランは弁護士のフィリップスに依頼して、ずっとエドモンの所在を調べさせていたが、エドモンが既にこの世にないことを知るペリーヌは気が気でなかった。だが、ついにエドモンがボスニアで死亡していたという事実が判明する日が来る。それを知ったビルフランは力を落として病床に伏せってしまうのであった。だが、かつてエドモンの乳母を務めた、ロザリーの祖母・フランソワーズの見舞いを受け、秘書のオーレリィ(ペリーヌ)の顔がエドモンの小さい頃にそっくりだという話を聞いたビルフランはある仮説を思いつき、フィリップスに新たな調査を依頼する。やがてフィリップスはビルフランの仮説の通り、オーレリィがペリーヌであるという調査結果を持ち帰り、ビルフランの前でその証明をしてみせる。そして、とうとうペリーヌはビルフランを祖父と呼ぶことが出来、オーレリィ(ペリーヌ)が孫であることを期待していたビルフランとお互いに抱き合って幸せの涙を流すのであった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔女っ子チックル

魔女っ子チックルの基本情報
放送日1979年1月29日
話数45話
監督久岡敬史(チーフディレクター)
脚本馬嶋満、田村多津夫篠崎好、富田祐弘、曽田博久酒井あきよし、三宅直子辻真先、相原道子、原島将郎田口成光、山本優、雪室俊一安藤豊弘、金春智子、鷺山京子
放送局ANB
原作永井豪とダイナミックプロ
制作東映

『魔女っ子チックル』(まじょっこチックル)は、1978年3月6日から1979年1月29日まで、テレビ朝日系列で毎週月曜 19:00 - 19:30に全45話が放送された、永井豪とダイナミックプロ原作の魔法少女アニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙海賊キャプテンハーロック

宇宙海賊キャプテンハーロックの基本情報
放送日1979年2月13日
話数42話
監督りんたろう
原作松本零士
制作東映動画

『宇宙海賊キャプテンハーロック』(うちゅうかいぞくキャプテンハーロック、Space Pirate Captain Herlock)は、松本零士原作の漫画、並びにそれを原作とする同一タイトルのテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

闘将ダイモス

闘将ダイモスの基本情報
放送日1979年1月27日
話数44話
監督長浜忠夫
原作八手三郎
制作東映エージエンシー

故郷を失ったバーム星人が安住の地を求めて呼びかけた地球人との会見は、バーム星代表のリオン大元帥が何者かに毒殺されるという暗殺事件によって決裂した。後任のオルバンはこれを地球側の陰謀であるとして人類に報復宣戦し、1999年、リオンの遺児リヒテル提督に率いさせた戦闘ロボ軍団で攻撃を開始する。そこへ巨大変形ロボ・ダイモスを駆ってバームのメカ戦士と戦う竜崎一矢は、戦いの中で記憶喪失の少女エリカと出会う。いつしか2人は恋に落ちるが、実はエリカはバーム星人であり、リヒテルの妹だった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

SF西遊記スタージンガー

SF西遊記スタージンガーの基本情報
作品名SF西遊記スタージンガー
放送日1978年4月2日 ~
話数64話
監督芹川有吾(チーフディレクター名義)
脚本田村多津夫、富田祐弘、馬嶋満
放送局CX
原作松本零士
制作東映動画

『SF西遊記スタージンガー』(エスエフさいゆうきスタージンガー)は、1978年4月2日から1979年6月24日までフジテレビ系列局で放送されていた松本零士原作のテレビアニメである。その後も1979年7月1日から同年8月26日まで『SF西遊記スタージンガーII』と題して放送されていた。いずれも東映動画と旭通信社の共同製作。全73話。放送時間は毎週日曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

未来少年コナン

未来少年コナンの基本情報
作品名未来少年コナン
放送日1978年10月31日
話数26話
監督宮崎駿
脚本中野顕彰、吉川惣司、胡桃哲
放送局NHK
原作アレグザンダー・ケイ「残された人びと」
制作日本アニメーション

2008年、核兵器以上の威力を持つ「超磁力兵器」が用いられた最終戦争が勃発。五大陸は変形し地軸も曲がり、多くの都市が海中に没した。戦争から20年後、「のこされ島」と呼ばれる小さな島に墜落した宇宙船(ロケット小屋)で、コナン少年は「おじい」と二人で平穏に暮らしていた。ある日、海岸に少女ラナが漂着する。彼女はハイハーバーという島で暮らしていたが、科学都市インダストリアの者たちにさらわれ、隙を見て逃げ出したのだった。ラナを追って残され島にやってきた戦闘員達によって、ラナは再び連れ去られ、おじいは死んでしまう。コナンはおじいを埋葬し、ラナを救うため島から旅立つ。インダストリアは、前時代の巨大な塔(三角塔)を中心とした都市である。インダストリアの指導者たちは、太陽エネルギーシステムを復活させるため、その技術を持つラオ博士を探していた。インダストリア行政局長であるレプカは、このシステムを利用して都市の地下に眠る巨大な爆撃機ギガントを再起動し世界征服を成し遂げるつもりであった。失踪していた博士を見つけ出し従わせるために、テレパシーで彼とコミュニケートできるという孫娘のラナを拉致させたのだった。コナンは、旅の途中で知り合った少年ジムシーや、運搬船「バラクーダ号」の船長ダイス、都市の地下にすむ住人たちと共闘し、独裁をはじめたレプカと対決して一旦は放逐することに成功する。その前後からインダストリアは地殻変動に見舞われており、ラオ博士は住民脱出のために太陽エネルギーシステムを復活させる。しかし、少数の部下たちとともにインダストリアに舞い戻ったレプカは、太陽エネルギーシステムを利用してギガントを復活させる。コナンたちは離陸したギガントに乗り込んで大暴れする。ギガントは墜落・大爆発し、レプカは運命を共にする。コナン・ラナ・ジムシーたちは、ダイスの船で「のこされ島」に移住することになる。のこされ島があるべき場所には見知らぬ巨大な島があった。コナンは、その島の高い山の頂上に、懐かしいロケット小屋を見出す。さらなる地殻の変動が「のこされ島」を変貌させていたのだった。コナンたちは新天地での生活を始める決意を新たにする。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一球さん

一球さんの基本情報
放送日1978年10月23日
話数26話
制作日本アニメーション

『一球さん』(いっきゅうさん)は、水島新司による日本の野球漫画。1975年から1977年まで『週刊少年サンデー』で連載された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんがはじめて物語

まんがはじめて物語の基本情報
作品名まんがはじめて物語
放送日1984年3月31日
話数305話
制作ダックスインターナショナル

『まんがはじめて物語』(まんがはじめてものがたり)とは、1978年5月6日から1984年3月31日までTBS系列局で放送されたダックスインターナショナルとTBS共同製作の子供向けの教養番組である。全305回。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

無敵鋼人ダイターン3

無敵鋼人ダイターン3の基本情報
放送日1979年3月31日
話数40話
監督富野喜幸
脚本荒木芳久、星山博之吉川惣司、松崎健一、他
放送局NBN
原作矢立肇富野喜幸
制作日本サンライズ

人類が宇宙へと進出の場を伸ばし、その拠点として火星での開拓作業のために破嵐創造博士は、宇宙進出用サイボーグを生みだしていた。しかし、その飽くなき実験と研究のために博士は自らの妻と息子をもサイボーグにしてしまい、さらに博士によってサイボーグとなった者達は次第に自分達が人類よりも優れていると思いこんで暴走し、自らを「メガノイド」と称し、全ての人類をメガノイドにしようと反乱を起こした。破嵐博士の息子である破嵐万丈は、母と兄の計らいと犠牲によって巨大ロボット・ダイターン3と大量の金塊を奪取して地球へと脱出した。そして万丈は金塊を元手にシン・ザ・シティに居を構え、執事ギャリソン時田とパートナーのビューティフル・タチバナと共に、さらに元インターポールの三条レイカと、わんぱく少年トッポこと戸田突太も加え、メガノイドの人類支配阻止のため立ち上がる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

はいからさんが通る

はいからさんが通るの基本情報
放送日1979年3月31日
話数42話
制作日本アニメーション

時は大正。「はいからさん」こと花村紅緒は竹刀、大槍を握れば向かうところ敵なし、跳ねっ返りのじゃじゃ馬娘。ひょんなことから知り合ったハンサムで笑い上戸の青年将校・伊集院忍が祖父母の代からの許嫁と聞かされる。忍に心ときめくものを感じながらも素直になれない紅緒は必死の抵抗を試みて数々の騒動を巻き起こす。伊集院家に招かれ、花嫁修業をすることになった紅緒だったがそこでも相変わらず騒動を起こしてゆく。しかし、やがて紅緒と忍はお互いをかけがえのない存在と思うようになるのだが、非情な運命によって引き裂かれてしまう。忍の戦死の公報が届いたことにより、未亡人同然となった紅緒は没落しかけた伊集院家を支えるべく働きに出る。上司の青江冬星に支えられながら雑誌記者となった紅緒だったが、革命に揺れるロシアから亡命したサーシャ・ミハイロフ侯爵の姿に我が目を疑う。侯爵は容姿・性格ともに亡くなったとされる忍に瓜二つであった。忍を忘れ去ることなど出来ぬまま、それでも力強く生きる紅緒の姿に女嫌いの冬星も心動かされる。やがて明らかになる真実。忍を恋慕いつつも、皆の幸せのため紅緒の下した苦渋の決断。そしてその先に待ち受ける運命とはいかに。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

星の王子さま プチ・プランス

星の王子さま プチ・プランスの基本情報
放送日1979年3月29日
話数35話
制作ナック
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙魔神ダイケンゴー

宇宙魔神ダイケンゴーの基本情報
放送日1979年2月15日
話数26話
制作東映、鳥プロ

広い銀河の果てまでも、悪を叩いて流れ星。行く手を阻むか宇宙の地獄。怒れ正義のダイケンゴー!(オープニングナレーションより)将軍ロボレオン率いるマゼラン帝国の銀河系侵攻に対して、銀河連盟は主星エンペリアスを中心に迎え撃つものの、圧倒的な戦力比により劣勢に陥る。エンペリアスの第1王子であるザムソンは、ロボレオンとの一騎討ちに敗れ、その命を落としてしまう。マゼランの勢力に対抗するには950年周期でエンペリアスに接近する彗星「魔神の星」の力を借りて、守護神「ダイケンゴー」を復活させるしかない。覚醒したダイケンゴーと共にマゼランに立ち向かうことを決意する第2王子・ライガーだったが、エンペル王はライガーの弟・ユーガーをパイロットに任命した。しかし出発当日、無断でダイケンゴーに乗り込んだライガーは王の制止を振り切り、発進させてしまう。ライガーは同乗したクレオとアニケ・オトケと共にダイケンゴーを駆り、反撃を開始するが、直後にロボレオンからダイケンゴーを引渡すことを条件に和平交渉を行いたいという話を持ちかけてきた。しかしライガーはそれを連盟を降伏させる罠だと拒否、それを不服とした王は苦渋の決断の末、ライガー討伐の指示を出した。連盟をも敵に回してしまったライガーたちだったが、それでも戦い続けることを決意する。ライガーは父の誤解を解き、銀河系に平和を取り戻すことができるのか。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

100万年地球の旅 バンダーブック

100万年地球の旅 バンダーブックの基本情報
放送日1978年8月27日
話数1話
監督手塚治虫(総指揮)
原作手塚治虫(原案)
制作手塚プロダクション

『100万年地球の旅 バンダーブック』(ひゃくまんねんちきゅうのたび バンダーブック)は、手塚治虫原作のテレビアニメ。1978年8月27日(日曜)、日本テレビほかで放送の第1回『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』内で10時00分 - 12時00分(日本標準時)に放送。1990年までの『24時間テレビ』で恒例となっていたアニメスペシャルの第1弾で、国産初のテレビ2時間アニメでもある。2時間アニメと謳っているが、これはあくまで『24時間テレビ』での放送時に取られた枠の長さであり、作品そのものの長さは1時間34分である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

銀河鉄道999

銀河鉄道999の基本情報
作品名銀河鉄道999
放送日1981年4月2日
話数113話
監督西沢信孝
制作東映動画

本項では、松本零士作のSF漫画『銀河鉄道999』(ぎんがてつどうスリーナイン)を原作とした、各種アニメ作品について解説する。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

大雪山の勇者 牙王

大雪山の勇者 牙王の基本情報
放送日1978年9月23日
話数1話
脚本中西隆三
放送局CX
原作戸川幸夫『牙王物語』
制作日本アニメーション

『大雪山の勇者 牙王』(だいせつざんのゆうしゃ きばおう)は、1978年9月23日に放送された単発テレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学忍者隊ガッチャマンII

科学忍者隊ガッチャマンIIの基本情報
作品名科学忍者隊ガッチャマンII
放送日1979年9月30日
話数52話
監督笹川ひろし
原作吉田竜夫
制作タツノコプロ

『科学忍者隊ガッチャマンII』(かがくにんじゃたいガッチャマンツー)は、『科学忍者隊ガッチャマン』の4年ぶりの続編としてフジテレビ系で毎週日曜日18時00分から18時30分に放送された、タツノコプロ製作のテレビアニメ。1978年(昭和53年)10月1日から1979年(昭和54年)9月30日まで放映された。全52話(放映は53回。1979年8月19日に28話『愛を奪った羽手裏剣』を再放送)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんがこども文庫

まんがこども文庫の基本情報
放送日1979年9月28日
話数51話
監督前田庸生(チーフディレクター)
脚本森崎東、大原清秀、川崎洋、山田正弘、横光晃 ほか
放送局MBS
原作放送作品に準ずる
制作タック

この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。『まんがこども文庫』(まんがこどもぶんこ)は、1978年10月6日から1979年9月28日までTBS系列局で放送されていたテレビアニメである。毎日放送、グループ・タック、ヘラルド・エンタープライズの共同製作。全51話。童話・童謡雑誌『赤い鳥』などに掲載された大正・昭和期の児童文学を原作とし、前作『まんが偉人物語』と同様に1話15分構成で1年間放送されていた30分番組。エンディングテーマを月替わりとするなど、音楽にも力を入れていた。番組製作に関与していた毎日放送とグループ・タックは、同じくTBS系列局で放送されていた『まんが日本昔ばなし』にも参加していた。本作はテレビ東京で一度再放送されたが、それ以降は放送されていない。ヘラルド作品(現・KADOKAWA)などが権利を持つ作品は、完全な形でフィルムが現存していない事が多いのでオリジナルネガ原版が紛失していると噂されている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宝島

宝島の基本情報
放送日1979年4月1日
話数26話
監督出崎統
脚本出崎統
放送局NTV
原作スティーブンスン
制作東京ムービー新社

テレビシリーズ最終話からさらに5年後(宝島の冒険からは10数年後)、ジムは一等航海士となっていた。テレビシリーズ最終話ではジムの傍らにいたベンボーも姿は見えない。ジムはいまだにシルバーを追っていた。噂話で「夕凪」というあだ名で呼ばれる凄腕の海の男がいたことを耳にする。ある島で、ひととき「夕凪」と暮らしていたという女性に話を聞き、子供が「夕凪」から渡された物を見せてもらうと、それはまさに宝島の地図であった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙戦艦ヤマト2

宇宙戦艦ヤマト2の基本情報
作品名宇宙戦艦ヤマト2
放送日1979年4月7日
話数26話
監督松本零士
制作YTV

『宇宙戦艦ヤマト2』(うちゅうせんかんヤマト2)は、1978年10月14日から1979年4月7日まで、日本テレビ系で放送されたアカデミー製作、讀賣テレビ放送制作のテレビアニメである。通称「2」「ヤマト2」。放送時間は、毎週土曜19:00 - 19:30(JST)。全26話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新・エースをねらえ!

新・エースをねらえ!の基本情報
作品名新・エースをねらえ!
放送日1979年3月31日
話数25話
制作東京ムービー新社

『エースをねらえ!』は、山本鈴美香のスポーツ漫画。1973年から1975年および1978年から1980年まで『週刊マーガレット』に連載された。少年少女を中心にテニスブームを起こしたスポーツ根性(スポ根)漫画として知られる。また、アニメ化、テレビドラマ化などもされている。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ピンクレディー物語 栄光の天使たち

ピンクレディー物語 栄光の天使たちの基本情報
放送日1979年3月31日
話数35話
監督田口勝彦(チーフディレクター)
脚本山本優、山崎久、中原朗、桂真佐喜 ほか
放送局12CH
原作加納亨一、相馬一比古、岸田一利、平山亨(原案・企画)
制作東映

『ピンク・レディー物語 栄光の天使たち』(ピンク・レディーものがたり えいこうのてんしたち)は、1978年10月24日から1979年6月26日まで東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送されていたテレビアニメである。東映とT&Cの共同製作。全35話。放送時間は毎週火曜 19:30 - 19:58 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キャプテン・フューチャー

キャプテン・フューチャーの基本情報
放送日1979年12月18日
話数53話
脚本辻真先、金子武郎、神波史男 他
放送局NHK
原作エドモンド・ハミルトン
制作東映動画

『キャプテン・フューチャー』 (Captain Future) は、主としてエドモンド・ハミルトンにより書かれたスペースオペラのシリーズであり、その主人公であるカーティス・ニュートンの別名である。また本シリーズが主に掲載された雑誌の名称でもある。長編20作中3作はハミルトン以外の作家が担当している(→#作品リスト)。『キャプテン・フューチャー』誌が廃刊となった後に発表されたシリーズ末期の長編および、本編終了後に書かれた番外編的な短編は『スタートリング・ストーリーズ』に掲載された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

野ばらのジュリー

野ばらのジュリーの基本情報
放送日1979年4月5日
話数13話
監督葛生雅美
脚本才賀明ほか
放送局12CH
原作丹野雄二(DAX。「原案」名義)
制作ダックスインターナショナル

『野ばらのジュリー』(のばらのジュリー)は、1979年1月4日から同年4月5日まで東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送されたテレビアニメ。全13回。放送時間(JST)は毎週木曜19:30 - 20:00。麒麟麦酒一社提供アニメシリーズ『キリン名曲ロマン劇場』の第1作。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

赤毛のアン

赤毛のアンの基本情報
放送日1979年12月30日
話数50話
監督高畑勲
脚本高畑勲、千葉茂樹、神山征二郎、荒木芳久、ほか
放送局CX
原作L・M・モンゴメリ
制作日本アニメーション

『赤毛のアン』(あかげのアン)は、1979年1月7日から12月30日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30-20:00(JST)に全50話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ。「世界名作劇場」の第5作目に当たる。厚生省児童福祉文化賞受賞(1979年)。本項目では、2010年に公開された再編集版の映画『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』についても併せて取り扱う。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイムボカンシリーズ ゼンダマン

タイムボカンシリーズ ゼンダマンの基本情報
作品名タイムボカンシリーズ ゼンダマン
放送日1980年1月26日
話数52話
監督笹川ひろし
脚本小山高男ほか
放送局CX
原作タツノコプロ企画室
制作タツノコプロ

『タイムボカンシリーズ ゼンダマン』(英語表記:Zenderman)は、1979年2月3日から1980年1月26日までフジテレビ系列で、毎週土曜18:30 - 19:00(JST)に全52話が放映された、タツノコプロ制作のテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

日本名作童話シリーズ 赤い鳥のこころ

日本名作童話シリーズ 赤い鳥のこころの基本情報
放送日1979年7月30日
話数26話
制作シンエイ動画

『赤い鳥』(あかいとり)は、鈴木三重吉が創刊した童話と童謡の児童雑誌。1918年7月1日創刊、1936年8月廃刊。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

花の子ルンルン

花の子ルンルンの基本情報
放送日1980年2月8日
話数50話
監督佐々木章
脚本城山昇、曽田博久、吉田義昭、他
放送局ANB
原作神保史郎
制作東映動画

『花の子ルンルン』(はなのこルンルン)とは、1979年2月9日から1980年2月8日まで、テレビ朝日系列で毎週金曜 19:00 - 19:30に全50話が放映されたテレビアニメ。『キャンディ・キャンディ』の後番組として製作・放映された。東映魔女っ子シリーズの1つに数えられる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

がんばれ!ぼくらのヒットエンドラン

がんばれ!ぼくらのヒットエンドランの基本情報
放送日1979年2月18日
話数1話
制作日本アニメーション

主人公の遠藤蘭は稲葉中学野球部のキャプテン。この野球部はとんでもない弱小チームで、先輩の三年生が抜けてからというもの1勝どころか1点も取れていない。守ればエラーにトンネルは当たり前、打席に立ってもボールがミットに入ってからバットを振る始末。観客に大笑いされて馬鹿にされる試合を続けていた。そしてついに先輩や先生からも見放され、野球部は解散を迫られることに。でもせめてあと1試合、最後の試合だけは笑われない試合をしたい…地区大会1回戦、シード校の光陵中学へと挑む。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

未来ロボ ダルタニアス

未来ロボ ダルタニアスの基本情報
放送日1980年3月5日
話数47話
制作日本サンライズ

西暦1995年、地球はザール星間帝国の急襲により全滅の危機に瀕していた。しかし、廃墟と化した日本で、助け合いながらたくましく生きる孤児たちがいた。楯剣人、柊弾児、白鳥早苗たちである。彼らはエリオスの忠臣だったアール博士と知り合い、アトラウスとガンパーという2つのメカを与えられた。巨大ロボット・ダルタニアスに合体するためには、3つのメカが必要なため、ザール帝国と戦いながら第三のメカ、意思を持つライオンメカ・ベラリオスを探すことになる。ついに揃った三大メカは合体、ザールから平和を取り戻すための心強い存在となる。その際、剣人は実は、過去にザール帝国に滅ぼされたエリオス星皇帝の遺児の息子ということが判明する。だが、この戦いの発端は、エリオス帝国の影の部分にあった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドラえもん(第2作)

ドラえもん(第2作)の基本情報
作品名ドラえもん(第2作)
放送日2005年3月25日
話数1814話
監督(不在)→もとひら了→芝山努
脚本水出弘一丸尾みほ松岡清治深見弘滝原弥生藤子不二雄もとひら了久保田美智代岸間信明城山昇西村孝史小松崎康弘藤本信行ほか
放送局ANB
原作藤子・F・不二雄
制作シンエイ動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

くじらのホセフィーナ

くじらのホセフィーナの基本情報
放送日1979年8月28日
話数24話
監督黒川文男(チーフディレクター)
脚本山本優、小山高男曽田博久、新井光 他
放送局12CH
原作ホセ=マリア・サンチェス=シルバ
制作葦プロ、国際映画社

『くじらのホセフィーナ』は、国際映画社と葦プロダクションが制作したテレビアニメであり、国際映画社初のアニメ作品でもある。原作はスペインの児童文学作家、ホセ=マリア・サンチェス=シルバ(Jose Maria Sanchez Silva)の作による童話『さよならホセフィーナ(原題:『Adiós, Josefina』)』。1979年4月2日から同年8月28日まで、東京12チャンネル(現:テレビ東京)にて放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ザ☆ウルトラマン

ザ☆ウルトラマンの基本情報
作品名ザ☆ウルトラマン
放送日1980年3月26日
話数50話
監督鳥海永行→神田武幸
制作日本サンライズ

『ザ☆ウルトラマン』は、1979年(昭和54年)4月4日から1980年(昭和55年)3月26日まで、 TBS系で毎週水曜日19:00 - 19:30に全50話が放送されたテレビアニメ。製作:円谷プロダクション、TBS。アニメーション製作:日本サンライズ(現:サンライズ、BN Pictures)。ウルトラシリーズ第8作であり、第3期ウルトラシリーズの1作目にあたる。平均視聴率は11.0%。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

機動戦士ガンダム

機動戦士ガンダムの基本情報
作品名機動戦士ガンダム
放送日1980年1月26日
話数43話
監督富野喜幸
脚本星山博之、松崎健一荒木芳久、山本優、富野喜幸、他
放送局NBN
原作矢立肇、富野喜幸
制作日本サンライズ
声優

舞台は、スペースコロニーへの宇宙移民が始まって半世紀あまりが過ぎた未来世界・宇宙世紀0079年。サイド3はジオン公国を名乗り連邦政府に対し独立戦争を挑む。開戦から半年が経過し、戦争は膠着状態に陥っていた。赤い彗星の異名を持つジオンのシャア・アズナブル少佐は、地球連邦軍の新造艦ホワイトベースを追尾して建造中の中立コロニー・サイド7に辿り着いた。サイド7では連邦軍による戦局打開の切り札たるモビルスーツ製造計画V作戦が極秘に進行していた。シャアはモビルスーツ・ザクをサイド7の偵察に送り込む。コロニー内部に侵入した2機のザクは連邦軍のモビルスーツ製造施設を発見。手柄を焦った新兵の暴走により偶発的な戦闘状態に陥る。連邦軍の技官でモビルスーツ開発者であるテム・レイの息子アムロ・レイは、戦闘の混乱の中、連邦軍の新型モビルスーツ・ガンダムに乗り込む。偶然手にしたマニュアルを片手にどうにか2機のザクを倒したアムロだったが、ザクに搭載された核融合エンジンの爆発によりコロニーは損壊。生き残ったサイド7市民は避難民と化す。戦闘で正規クルーの大半を失い、艦長のパオロも重傷を負ったホワイトベースはやむなく新米士官のブライト・ノアを艦長代理とし、新型モビルスーツの回収と並行して避難民を収容。彼らの中から操船と迎撃に必要な人員を確保したホワイトベースはサイド7を脱出。アムロもなし崩しにガンダムのパイロットにされてしまう。シャアの執拗な追撃により、満身創痍のホワイトベースは当初の目的地である地球連邦軍総司令部ジャブローから遠く離れたジオン占領地域の北米大陸に降りてしまう。本作は、地球の激戦地帯を転戦しながら、宿敵シャアをはじめ様々な人々との出会いや戦い、そして別れを経て数々の困難を乗り越え、閉鎖的な極限状態に悩み傷つきながらも一歩ずつ成長していく、アムロを始めとした少年少女の姿を描いた物語である。また、ダイクンの遺児ながらザビ家への復讐のためシャアを詐称するキャスバルと医学生として滞在中のサイド7で戦闘に巻き込まれ、ホワイトベースの通信士(後にパイロット)となったセイラ・マスことアルテイシアの兄妹の相克。そして、相次ぐ死闘によりニュータイプとして覚醒するアムロ、アムロと運命的な出会いを果たし理解しあいながらシャアを庇い戦死するララァ・スン、最愛の恋人ララァの死により遅まきの覚醒を遂げ、最強の敵アムロとガンダムに挑む立場となったシャアの三角関係が描かれる。キャラクター造形を担当した安彦良和によれば、地球連邦軍の軍服はナポレオン時代のフランス軍、ジオン軍の軍服はプロイセン軍を参考にして描かれたという。詳細については、下記のページを参照。モビルスーツやモビルアーマーなど機動兵器に分類されるものはそれ以外のものについては2006年10月に「ファーストガンダム主題歌・復刻プロジェクト」の第1弾として、当時のシングル盤をCD復刻。シングル盤にはなかった 「Off Vocal Version(カラオケ)」も収録された。本放送に先駆けて名古屋テレビ主催による公開試写会が春休みに旧:中区役所ホールで開催された。これは当時の主流となっていた往復ハガキで応募・抽選するもので、それまでは親子連れがほとんどだったものが『宇宙戦艦ヤマト』から始まったアニメブームと『無敵超人ザンボット3』・『無敵鋼人ダイターン3』で10 - 20代にサンライズ・アニメのファン層が定着したため、当日は徹夜で並ぶ者も数多くいた。満席の会場で第一話「ガンダム大地に立つ!!」がスクリーンで上映され、ゲストは総監督の『富野喜幸』と『シャア』役の『池田秀一』。最前列に座っていた数人の客には日本サンライズ(現:『サンライズ』)が初めて公式本として出版した『機動戦士ガンダム記録全集』の1巻が発売前にプレゼントされた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

シートン動物記 りすのバナー

シートン動物記 りすのバナーの基本情報
放送日1979年9月29日
話数26話
監督黒田昌郎
脚本柏倉敏之
放送局ABC
原作アーネスト・T・シートン
制作日本アニメーション

『シートン動物記 りすのバナー』(シートンどうぶつき りすのバナー)は、1979年4月7日から同年9月29日までテレビ朝日系列局で放送されていたテレビアニメである。日本アニメーションと朝日放送の共同製作。全26話。放送時間は毎週土曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険

アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険の基本情報
放送日1980年3月22日
話数43話
監督藤田克彦/松村浩志/村上憲一/中村哲志/酒井和行
原作マルコ・ポーロ『東方見聞録』
制作マッドハウス

アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険(アニメーションきこう マルコ・ポーロのぼうけん)は、NHK総合テレビで1979年4月7日から1980年4月5日までの土曜夜7:30 - 8:00に放送されたテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新巨人の星II

新巨人の星IIの基本情報
作品名新巨人の星II
放送日1979年9月29日
話数23話
原作梶原一騎(作)、川崎のぼる(画)
制作東京ムービー新社

『巨人の星』は、作:梶原一騎、画:川崎のぼるによる漫画作品『巨人の星』、『新巨人の星』を原作としたアニメシリーズである。本稿では、以下の作品群について述べる。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

巴里のイザベル

巴里のイザベルの基本情報
放送日1979年7月12日
話数13話
監督葉方丹
脚本首藤剛志
放送局12CH
制作ダックスインターナショナル

『巴里のイザベル』(パリのイザベル)は、1979年4月19日から同年7月12日までに東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放送されたテレビアニメ。全13話で30分1話。『野ばらのジュリー』に続く「キリン名曲ロマン劇場」の第二作目である。パリ・コミューンとパリの社交界をベースとしたイザベルという名の少女が戦乱の中で生きていく物語を描く。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まえがみ太郎

まえがみ太郎の基本情報
放送日1979年4月29日
話数1話
脚本宮崎晃
放送局CX
原作松谷みよ子
制作日本アニメーション

「まえがみ太郎」とは、松谷みよ子の童話を原作としたスペシャルアニメ。1979年4月29日にフジテレビ系列の『日生ファミリースペシャル』で放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

トンデモネズミ大活躍

トンデモネズミ大活躍の基本情報
放送日1979年6月30日
話数1話
脚本斎藤博、雪室俊一
放送局CX
原作ポール・ギャリコ
制作日本アニメーション

『トンデモネズミ大活躍』(トンデモネズミだいかつやく,原題:Manxmouse)とは、ポール・ギャリコが1968年に発表した児童文学。本作に登場するトンデモネズミはモナコ公国の公妃であったグレース・ケリーが初めて作った陶製のネズミの置物に由来する。グレース公妃からポール・ギャリコに執筆の依頼があったことなどが、献辞に記されている。日本においては、矢川澄子の訳で、1970年に岩波書店から日本語版が発売された。また、1979年には、日生ファミリースペシャル内で同じタイトルのスペシャルアニメが放送された。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

あしたの勇者たち

あしたの勇者たちの基本情報
放送日1979年7月1日
話数1話
監督森下孝三
脚本松岡清治
放送局NTV
原作本宮ひろ志(キャラクター原案)
制作東映動画

『あしたの勇者たち』(あしたのイレブンたち)は、東映動画制作のサッカーを題材としたテレビアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

SF西遊記スタージンガーII

SF西遊記スタージンガーIIの基本情報
作品名SF西遊記スタージンガーII
放送日1979年8月26日
話数9話
監督芹川有吾(チーフディレクター名義)
脚本田村多津夫、富田祐弘、馬嶋満
放送局CX
原作松本零士
制作東映動画

『SF西遊記スタージンガー』(エスエフさいゆうきスタージンガー)は、1978年4月2日から1979年6月24日までフジテレビ系列局で放送されていた松本零士原作のテレビアニメである。その後も1979年7月1日から同年8月26日まで『SF西遊記スタージンガーII』と題して放送されていた。いずれも東映動画と旭通信社の共同製作。全73話。放送時間は毎週日曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

金髪のジェニー

金髪のジェニーの基本情報
放送日1979年10月18日
話数13話
監督土屋啓之助
脚本山崎厳松岡志奈
放送局12CH
原作石森史郎(原案・原作)
制作ダックスインターナショナル

『金髪のジェニー』(きんぱつのジェニー)は、1979年7月19日から同年10月18日までに東京12チャンネル(現:テレビ東京)で放送されたテレビアニメ。全13話で30分1話。『野ばらのジュリー』と『巴里のイザベル』に続く「キリン名曲ロマン劇場」の第三作目である。南北戦争当時のアメリカを舞台とした大農園の娘・ジェニーが戦乱の中の孤児と兵士の救助を描いた物語。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学冒険隊タンサー5

科学冒険隊タンサー5の基本情報
放送日1980年3月28日
話数34話
監督四辻たかお
脚本富田祐弘
放送局12CH
原作矢立肇、高橋靖男(原案)
制作日本サンライズ

『科学冒険隊タンサー5』(かがくぼうけんたいタンサーファイブ)は、1979年7月27日から1980年3月28日まで東京12チャンネル(現:テレビ東京)で全34話が放送された、日本サンライズ(現・サンライズ)製作の特撮・SFアニメ。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち

宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ちの基本情報
作品名宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち
放送日1979年7月31日
話数1話
制作オフィスアカデミー

『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』(うちゅうせんかんヤマト あらたなるたびだち)はフジテレビ系列で1979年7月31日放映のテレビアニメーションおよび、東映系で1981年3月14日公開の劇場用アニメーション映画である。通称「新た」「新たなる旅立ち」。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

海底超特急マリンエクスプレス

海底超特急マリンエクスプレスの基本情報
放送日1979年8月26日
話数1話
監督出崎哲(チーフディレクター)
原作手塚治虫(原案)
制作手塚プロダクション

『海底超特急 マリンエクスプレス』(かいていちょうとっきゅう マリンエクスプレス、MARINE EXPRESS)は、手塚治虫原作のテレビスペシャルアニメ。ただし、オンエア上のタイトルでは「マリン・エクスプレス」と表記されており、放送当時「マリン・エクスプレス」という表記が多くなされていた。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

円卓の騎士物語 燃えろアーサー

円卓の騎士物語 燃えろアーサーの基本情報
放送日1980年3月30日
話数30話
監督明比正行
原作トーマス・マロリー(翻案:御厨さと美)
制作東映動画

『円卓の騎士物語 燃えろアーサー』(えんたくのきしものがたり もえろアーサー)は、『アーサー王物語』を基にしたテレビアニメである。本稿では、続編の『燃えろアーサー 白馬の王子』(もえろアーサー はくばのおうじ)についても、あわせてここで扱う。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ジャン・バルジャン物語

ジャン・バルジャン物語の基本情報
放送日1979年9月15日
話数1話
監督久岡敬史
脚本辻真先
放送局CX
原作ヴィクトル・ユゴー(『レ・ミゼラブル』
制作東映動画

『ジャン・バルジャン物語』(ジャン・バルジャンものがたり)は、フジテレビ系で放送された単発テレビアニメである。1979年9月15日放送。原作はヴィクトル・ユゴーの『レ・ミゼラブル』で、スペシャルテレビアニメとして『日生ファミリースペシャル』枠で放送された。製作は東映動画だが、『日生ファミリースペシャル』での東映動画作品は本作が初。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アンネの日記 アンネ・フランク物語

アンネの日記 アンネ・フランク物語の基本情報
放送日1979年9月28日
話数1話
監督岡部英二(演出・絵コンテ)
脚本中西隆三
放送局ABC
原作アンネ・フランク『アンネの日記』
制作日本アニメーション

『アンネの日記 アンネ・フランク物語』(アンネのにっき アンネ・フランクものがたり)は、『アンネの日記』を原作とする日本のテレビアニメ・テレビ映画作品。アンネ・フランクの生誕50周年を記念して製作されたテレフィーチャーで。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

こぐまのミーシャ

こぐまのミーシャの基本情報
放送日1980年4月5日
話数26話
監督新田義方
脚本雪室俊一 ほか
放送局ABC
制作日本アニメーション

こぐまのミーシャ『こぐまのミーシャ』は、テレビ朝日系列局ほかで放送されていた日本のテレビアニメである。日本アニメーションと朝日放送の共同製作。全26話。テレビ朝日系列局では1979年10月6日から1980年4月5日まで放送。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

闘士ゴーディアン

闘士ゴーディアンの基本情報
放送日1981年2月22日
話数73話
制作タツノコプロ

『闘士ゴーディアン』(とうしゴーディアン)は、タツノコプロ・読売広告社が制作し、1979年10月7日から1981年2月22日まで、東京12チャンネル他で放送されたロボットアニメである。全73話。西部劇調の雰囲気が特徴。再放送時にはオープニングが変更され、『分身合体 闘士ゴーディアン』と改題された。制作局の東京12チャンネルでの放送時間は第26話までは毎週日曜日 10:00 - 10:30、第27話以降は毎週日曜日 7:30 - 8:00。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学忍者隊ガッチャマンF

科学忍者隊ガッチャマンFの基本情報
作品名科学忍者隊ガッチャマンF
放送日1980年8月31日
話数48話
監督原征太郎
原作吉田竜夫
制作タツノコプロ

『科学忍者隊ガッチャマンF』(かがくにんじゃたいガッチャマンファイター)は、『科学忍者隊ガッチャマン』シリーズ第3作として『科学忍者隊ガッチャマンII』から連続してフジテレビ系で毎週日曜日18時00分から18時30分に放送された、タツノコプロ製作のテレビアニメ。1979年10月7日から1980年8月31日まで放映。全48話。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

大恐竜時代

大恐竜時代の基本情報
放送日1979年10月7日
話数1話
監督石森章太郎
脚本石森章太郎、内藤誠
放送局NTV
原作石森章太郎
制作東映動画

『大恐竜時代』(だいきょうりゅうじだい)は、1979年10月7日(日曜) 19:30 - 20:54 (日本標準時)に日本テレビで放送された、石森章太郎原作・東映動画制作の単発テレビアニメである。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが猿飛佐助

まんが猿飛佐助の基本情報
放送日1980年4月29日
話数24話
監督東條昭平
脚本伊東恒久、首藤剛志、安藤豊弘、水野均、雨宮雄児
放送局12CH
制作ナック

『まんが猿飛佐助』(まんがさるとびさすけ)は、1979年10月9日から1980年4月15日まで東京12チャンネルで放送されていたテレビアニメである。東京12チャンネルとナックの共同製作。全24話。放送時間は毎週火曜 19:30 - 20:00 (日本標準時)。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ベルサイユのばら

ベルサイユのばらの基本情報
放送日1980年9月3日
話数41話
監督長浜忠夫(第1話 - 第13話)出崎統(第19話 - 第40話)
脚本篠崎好、山田正弘、杉江慧子
放送局NTV
原作池田理代子
制作東京ムービー新社

1755年、ヨーロッパの3つの国に、やがてフランスのベルサイユで宿命的な出会いを待つことになる3人が生まれた。1770年春。オーストリア帝国・ハプスブルグ家の皇女マリー・アントワネットは14歳でフランスのブルボン家に嫁いできた。王太子妃を護衛する近衛士官オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェは由緒ある将軍家の末娘でありながら、後継ぎとして剣も学問も修め、男として育てられる。異国の宮廷で孤独を深めるアントワネットはパリ・オペラ座の仮面舞踏会でスウェーデンの貴公子フェルゼン伯爵と知り合い、恋に落ちる。3人は共に18歳。運命の出会いの夜だった。国王ルイ15世逝去により孫のルイ16世が即位。アントワネットはフランスの王妃となった。自己の栄達ばかりを願う人々に囲まれ、おしゃれで遊び好きな王妃の浪費ぶりは国家の財政難に拍車をかけてしまう。重税と貧困に喘ぐフランス民衆の非難の目は長年の敵対国であったオーストリアから嫁いだ王妃に向けられ、折からのフェルゼンとの不倫の噂は一層その憎悪を煽りたてた。そこには幾分かの憶測と国王の力を弱めようとする貴族の悪意を真に受けた誤解も含まれていたが、憎悪を膨らませる民衆の眼には王妃が元凶だとしか映らなかった。道ならぬ恋に苦しむ2人を見守るオスカルもまた秘めたる愛に耐えていたが、オスカルはそんな自身に身分ゆえに想いを口にすることすら出来ずに恋い焦がれるアンドレの想いに微塵も気づいていなかった。宮廷中の貴婦人の憧れの的であるオスカルの初めての恋、王妃の恋人フェルゼンに対する片恋は叶うことはなかった。彼女の悲しみをそっと見守るオスカルの乳母の孫アンドレ・グランディエ。オスカルとは幼い時から兄弟以上に魂を寄せ合い、青春のすべてを分かち合って生きてきたアンドレ。いつしかアンドレはオスカルを深く愛するようになっていた。しかし、自身の普通の貴族令嬢としての幸福を諦めて男性として生きることと王妃だけを想うフェルゼンに対する片恋の苦悩しか見えないオスカルは、近すぎるアンドレの想いに気づくことが出来なかった。その頃、貴族の屋敷を襲う「黒い騎士」と名乗る盗賊を捕えたオスカルは、その男から民衆の不満の高まりを思い知らされる。それと相前後してコンティ大公妃の舞踏会で外国の伯爵夫人と称して自身と踊った貴婦人がオスカルだと気づいたフェルゼンと決別し、また、近すぎて視界にも入れずにいた不覚ゆえにアンドレの気も狂わんばかりの自身に対する恋心を知るのだった。黒い騎士ベルナールの訴えでパリ民衆の悲惨な状態を知ったこともあり、オスカルは王宮守護の近衛隊を辞めて衛兵隊を志願した。貧困と貴族の間にすら存在する格差ゆえに荒んだ部下と格闘の末に心を開かせて部隊を掌握した頃、ジャルジェ将軍は結婚話を持ちかける。求婚者は財産目当ての堕落した貴族と思いきや、元部下のジェローデルだった。彼は最初からオスカルを女性として見つめていたのだと告げるジェローデルを突っぱねるオスカル、恐れていた身分の壁の向こうでオスカルが誰かのものになってしまうと動揺するアンドレ。「黒い騎士」騒動の頃より自身を人形扱いしていると父レニエに反発するようになったオスカルは縁談もその一つだと思い込むも実は娘に男性としての人生を強いたことを悔いる父の親心だと母に諭され、自身のものにならないのならと無理心中を図ったアンドレも自身の過失から死刑にされかけてオスカルに救われ、彼女を守るという誓いを思い出してオスカルの毒殺を思い留まる。それを察したオスカルはジェローデルの想いに応えられないと「アンドレが不幸になれば、私も不幸になる。」とアンドレを愛しているかは自身でも理解できないながらも求婚を断る理由を真摯に告げ、それに納得したジェローデルは愛する人の不幸は我が身の不幸と潔く身を引くのだった。1789年5月5日。僧侶・貴族・平民からなる三部会が開かれた。国王・貴族と平民議員の対立は激化し、革命の色を帯びるのだった。7月13日、衛兵隊にパリ出動命令が下った。オスカルは暴徒に襲われた際に思わず「私のアンドレ」と口走って初めて長年影のように添い愛し続けてくれたアンドレを自身も愛していることを悟り、漸く彼の想いを受け入れる。出動前夜、永遠の愛を誓い2人は結ばれた。貧しさと王侯貴族の横暴に対する不満を爆発させた民衆の憎悪は革命にと繋がり、その焔は燎原の火のように全土に燃え広がる。オスカルと衛兵隊は民衆側につき、国王軍と戦う決心をする。激しい戦闘のさなか、アンドレが倒れた。そして1789年7月14日、バスティーユ陥落。民衆の勝利の歓声のなかでオスカルは静かに息絶えた。革命軍は、ベルサイユから国王一家をパリに移し監禁した。幽閉された王妃アントワネットの元に駆けつけ、アントワネットを愛するがゆえに国王一家の救出に奔走するフェルゼンだったが、運命の歯車を止めることは叶わず、ルイ16世に続きアントワネットもまた処刑された。失意の内に祖国スウェーデンに帰り着いたフェルゼンだったが、1810年、自身の罪の日と呪うヴァレンヌ失敗の日に民衆により惨殺されたのだった。革命の嵐の中で一瞬の生を悔いなく生きた恋人たちの物語。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

あしながおじさん

あしながおじさんの基本情報
放送日1979年10月10日
話数1話
制作タツノコプロ

ジョン・グリア孤児院のジュディ(ジルーシャ・アボット)は、ある日院長室に呼び出される途中、西陽によって正視を妨げられながら、廊下に落ちた長い長い“人影”を見ることになる。まるでそれはガガンボのようなとても足の長い虫さながらであった。院長からジュディは、孤児院の評議員の一人に彼女の才能を見込まれて、毎月一回学業の様子を手紙で報告することを条件に、大学進学のための資金援助を匿名で与えられることになったと知らされる。さっき一瞬だけ見えた後ろ姿こそ、その評議員であることを知り、のちに彼女が彼を「あしながおじさん」と呼ぶきっかけとなる。なお、ジュディが見込まれたのは、院の生活ぶりをシニカルに描いた作文であり、そのタイトルに「ブルーウェンズデイ(Blue Wednesday “憂鬱な水曜日”の意)」とつけたユーモアのセンスである。大学では、彼女は孤児院でつけられた名前(ジルーシャ)を嫌がって自らをジュディと呼び、同級生のサリー・マクブライトやジュリア・ペンデルトンとともに学生生活を送り、その詳細をあしながおじさんに手紙の形で送り続ける。初めて孤児院の外で生活をすることになったジュディは、自分自身でお金を出して買い物をしたことや読んだ本のこと、出席したパーティのことといった体験をその都度自らの感性で手紙に書き記していく。長期休暇時の農園滞在、ニューヨーク訪問、サリーの兄のジミー・マクブライトやジュリアの親戚のジャービス・ペンデルトンといった男性との交友、自らの小説の商業出版といった経験の後、ジュディは大学を卒業する。ジュディはこれまでも長期休暇期間に訪れていたロック・ウィロー農園で卒業後の生活を始め、作家を目指して小説を書き進めながら、あしながおじさんへの手紙を止めることなく書き続ける。やがて、ジュディはジャービス・ペンデルトンからプロポーズを受けるが、孤児院出身であるという経歴を打ち明けることができず、彼を愛していながら拒絶してしまう。煩悶したジュディが自分の気持ちを手紙にしてあしながおじさんに送ると、会って話を聞くという返事が返ってくる。初めての対面に緊張しながらニューヨークに向かったジュディがあしながおじさんの部屋に通されると、そこにいたのはジャービス・ペンデルトンであった。ジャービスがあしながおじさんであったことを知らされたジュディはプロポーズの返事を「あしながおじさん」に向けて手紙で送る。それは、初めて「家族」を得たジュディが書いた、初めてのラブレターであった。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙空母ブルーノア

宇宙空母ブルーノアの基本情報
放送日1980年3月29日
話数24話
監督棚橋一徳勝間田具治
脚本山本英明、松岡清治、山田隆司
放送局YTV
原作西崎義展
制作オフィスアカデミー

『宇宙空母ブルーノア(うちゅうくうぼブルーノア)』は、1979年10月13日から1980年3月29日まで讀賣テレビ放送系列で全24話が放送された、SFアニメである。アカデミー制作が制作し、その社長であった西崎義展が企画・原案を担当した。第1話が2時間SPだったため、地域によっては全27話。また、再放送でも全27話である。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

さすらいの少女ネル

さすらいの少女ネルの基本情報
放送日1980年5月1日
話数26話
監督土屋啓之助
脚本藤川桂介
放送局12CH
原作チャールズ・ディケンズ
制作ダックスインターナショナル

19世紀初めのイギリス・ロンドンで骨董店を営んでいた老人トレントは、貧困のために金貸しキルプから金を借りるが、期限までに返すことができなかった。そこで彼は孫娘のネルを連れて、死んだ息子の妻ローザ(ネルの母)と孫息子マリオ(ネルの兄)が住んでいる家に逃げた。しかし、その家には既に誰も住んでいなかった。近くで出会った村人の話では、ローザたちは「パラダイスに行く」という言葉を残してこの家を去ったという。そしてトレントとネルはそのパラダイスを目指して旅を続けることになった。しかし、その旅は決して平坦なものではなかった。金貸しキルプと彼に雇われている弁護士ブラスがネルたちを執拗に追いかけてくるのである。キルプは差し押さえたにもかかわらず、ネルが持っていってしまったオルゴールを取り返すために(彼の目的はそれだけではなかったのだが、ここでは割愛する)、ブラスはネルと結婚するためにトレントたちを追い回すのであった。また、彼らを追う者はキルプ一味だけではなかった。トレントの店で働いていた少年キットと謎の男も、トレントとネルを追っていた。旅を続けて半年、ネルたちはアイルランドの北部に至った。ここでキルプは海の底に沈み、ブラスも逮捕される。そしてついにネルとトレントはパラダイスにたどり着いた。ようやく母と兄に会えるという喜びで胸がいっぱいになっていたネルだが、ここで衝撃の事実を聞かされ、すぐにネルたちに追いついた謎の男の正体もついに明かされる……。

引用:Wikipedia
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイガーマスク

タイガーマスクの基本情報
放送日1970年3月17日 ~
上映時間47分
監督矢吹公郎(演出)、勝間田具治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ちびっ子レミと名犬カピ

ちびっ子レミと名犬カピの基本情報
放送日1970年3月17日 ~
上映時間81分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

チュウチュウバンバン

チュウチュウバンバンの基本情報
放送日1970年3月17日 ~
上映時間25分
監督矢吹公郎(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ひみつのアッコちゃん ばんざいペットくん

ひみつのアッコちゃん ばんざいペットくんの基本情報
放送日1970年3月17日 ~
上映時間24分
監督山本寛巳(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アタックNo.1

アタックNo.1の基本情報
放送日1970年3月21日 ~
上映時間62分
監督岡部英二(演出)、黒川文夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

巨人の星 大リーグボール

巨人の星 大リーグボールの基本情報
放送日1970年3月21日 ~
上映時間70分
監督長浜忠夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

やさしいライオン

やさしいライオンの基本情報
放送日1970年3月21日 ~
上映時間27分
監督やなせたかし(演出)
制作虫プロダクション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

海底3万マイル

海底3万マイルの基本情報
放送日1970年7月19日 ~
上映時間60分
監督田宮武(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイガーマスク ふく面リーグ戦

タイガーマスク ふく面リーグ戦の基本情報
放送日1970年7月19日 ~
上映時間53分
監督設楽博(演出)、黒田昌郎(演出)、白根徳重(演出)、田中亮三(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ひみつのアッコちゃん 涙の回転レシーブ

ひみつのアッコちゃん 涙の回転レシーブの基本情報
放送日1970年7月19日 ~
上映時間24分
監督山本寛巳(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

もーれつア太郎 ニャロメの子守歌

もーれつア太郎 ニャロメの子守歌の基本情報
放送日1970年7月19日 ~
上映時間24分
監督勝田稔男(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アタックNo.1 涙の回転レシーブ

アタックNo.1 涙の回転レシーブの基本情報
放送日1970年8月1日 ~
上映時間59分
監督岡部英二(演出)、黒川文夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

巨人の星 宿命の対決

巨人の星 宿命の対決の基本情報
放送日1970年8月1日 ~
上映時間61分
監督長浜忠夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

クレオパトラ

クレオパトラの基本情報
放送日1970年9月15日 ~
上映時間112分
監督手塚治虫、山本暎一
制作虫プロダクション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アタックNo.1 涙の世界選手権

アタックNo.1 涙の世界選手権の基本情報
放送日1970年12月19日 ~
上映時間51分
監督大隅正秋(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

昆虫物語 みなしごハッチ

昆虫物語 みなしごハッチの基本情報
放送日1970年12月19日 ~
上映時間25分
監督九里一平(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アタックNo.1 涙の不死鳥

アタックNo.1 涙の不死鳥の基本情報
放送日1971年3月17日 ~
上映時間55分
監督黒川文夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

いなかっぺ大将

いなかっぺ大将の基本情報
放送日1971年3月17日 ~
上映時間25分
監督市江健二(演出)、案納正美(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

みなしごハッチ お月さまのママ

みなしごハッチ お月さまのママの基本情報
放送日1971年3月17日 ~
上映時間25分
監督鳥海永行(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ムーミン

ムーミンの基本情報
放送日1971年3月17日 ~
上映時間25分
監督大隅正秋(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キックの鬼

キックの鬼の基本情報
放送日1971年3月20日 ~
上映時間25分
監督古沢日出夫(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイガーマスク 黒い魔神

タイガーマスク 黒い魔神の基本情報
放送日1971年3月20日 ~
上映時間21分
監督及部保男(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

どうぶつ宝島

どうぶつ宝島の基本情報
放送日1971年3月20日 ~
上映時間78分
監督池田宏(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

忍風カムイ外伝 月日貝の巻

忍風カムイ外伝 月日貝の巻の基本情報
放送日1971年3月20日 ~
上映時間88分
監督近藤啓祐(演出)
制作TCJ動画センター
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔法のマコちゃん

魔法のマコちゃんの基本情報
放送日1971年3月20日 ~
上映時間24分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アリババと40匹の盗賊

アリババと40匹の盗賊の基本情報
放送日1971年7月18日 ~
上映時間56分
監督設楽博
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アンデルセン物語 おやゆび姫

アンデルセン物語 おやゆび姫の基本情報
放送日1971年7月18日 ~
上映時間23分
監督吉良敬三(演出)
制作虫プロダクション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔法のマコちゃん グラウンドの天使

魔法のマコちゃん グラウンドの天使の基本情報
放送日1971年7月18日 ~
上映時間24分
監督岡崎稔(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

いなかっぺ大将

いなかっぺ大将の基本情報
放送日1971年7月24日 ~
上映時間25分
監督笹川ひろし(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

みなしごハッチ 傷だらけのバレリーナ

みなしごハッチ 傷だらけのバレリーナの基本情報
放送日1971年7月24日 ~
上映時間25分
監督九里一平(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ヤスジのポルノラマ やっちまえ!!

ヤスジのポルノラマ やっちまえ!!の基本情報
放送日1971年9月24日 ~
上映時間101分
監督三輪孝輝(演出)、高桑慎一郎(演出)
制作東京テレビ動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

いなかっぺ大将

いなかっぺ大将の基本情報
放送日1971年12月12日 ~
上映時間25分
監督笹川ひろし(演出)、案納正美(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

みなしごハッチ 忘れな草に願いをこめて

みなしごハッチ 忘れな草に願いをこめての基本情報
放送日1971年12月12日 ~
上映時間25分
監督富野喜幸(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

かしの木モック

かしの木モックの基本情報
放送日1972年3月12日 ~
上映時間24分
監督久里一平(演出)
制作タツノコプロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

天才バカボン

天才バカボンの基本情報
放送日1972年3月12日 ~
上映時間14分
監督斎藤博(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

みなしごハッチ ママにだかれて

みなしごハッチ ママにだかれての基本情報
放送日1972年3月12日 ~
上映時間25分
監督原征太郞(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

さるとびエッちゃん

さるとびエッちゃんの基本情報
放送日1972年3月18日 ~
上映時間24分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ながぐつ三銃士

ながぐつ三銃士の基本情報
放送日1972年3月18日 ~
上映時間53分
監督勝間田具治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ムーミン

ムーミンの基本情報
放送日1972年3月18日 ~
上映時間25分
監督上梨満雄(演出)
制作虫プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

国松さまのお通りだい

国松さまのお通りだいの基本情報
放送日1972年7月16日 ~
上映時間24分
監督波多正美(演出)
制作虫プロダクション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔犬ライナー0011変身せよ!

魔犬ライナー0011変身せよ!の基本情報
放送日1972年7月16日 ~
上映時間50分
監督田宮武(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔法使いチャッピー

魔法使いチャッピーの基本情報
放送日1972年7月16日 ~
上映時間24分
監督金子允洋(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

かしの木モック ぼくはなかない

かしの木モック ぼくはなかないの基本情報
放送日1972年7月22日 ~
上映時間25分
監督久里一平(演出)
制作タツノコプロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

天才バカボン 別れはつらいものなのだ

天才バカボン 別れはつらいものなのだの基本情報
放送日1972年7月22日 ~
上映時間14分
監督斎藤博(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

パンダコパンダ

パンダコパンダの基本情報
放送日1972年12月17日 ~
上映時間33分
監督高畑勲(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ジャングル黒べえ

ジャングル黒べえの基本情報
放送日1973年3月17日 ~
上映時間13分
監督出崎統(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

バビル2世

バビル2世の基本情報
放送日1973年3月17日 ~
上映時間25分
監督田宮武(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻

パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻の基本情報
放送日1973年3月17日 ~
上映時間38分
監督高畑勲(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

パンダの大冒険

パンダの大冒険の基本情報
放送日1973年3月17日 ~
上映時間50分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ひみつのアッコちゃん

ひみつのアッコちゃんの基本情報
放送日1973年3月17日 ~
上映時間25分
監督勝間田具治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マジンガーZ

マジンガーZの基本情報
放送日1973年3月17日 ~
上映時間25分
監督白根徳重(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

哀しみのベラドンナ

哀しみのベラドンナの基本情報
放送日1973年6月30日 ~
上映時間89分
監督山本暎一
制作虫プロダクション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

バビル2世 赤ちゃんは超能力者

バビル2世 赤ちゃんは超能力者の基本情報
放送日1973年7月18日 ~
上映時間24分
監督田宮武(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マジンガーZ対デビルマン

マジンガーZ対デビルマンの基本情報
放送日1973年7月18日 ~
上映時間43分
監督勝間田具治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔法使いサリー

魔法使いサリーの基本情報
放送日1973年7月18日 ~
上映時間24分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学忍者隊ガッチャマン

科学忍者隊ガッチャマンの基本情報
放送日1973年7月28日 ~
上映時間25分
監督鳥海永行(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

山ねずみロッキーチャック

山ねずみロッキーチャックの基本情報
放送日1973年7月28日 ~
上映時間25分
監督遠藤政治(演出)
制作ズイヨー映像
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

エースをねらえ!

エースをねらえ!の基本情報
放送日1973年12月20日 ~
上映時間24分
監督出崎統(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学忍者隊ガッチャマン 電子怪獣レンジラー

科学忍者隊ガッチャマン 電子怪獣レンジラーの基本情報
放送日1973年12月20日 ~
上映時間25分
監督鳥海永行(演出)
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

侍ジャイアンツ

侍ジャイアンツの基本情報
放送日1973年12月20日 ~
上映時間24分
監督長浜忠夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

山ねずみロッキーチャック がんばれチャタラー

山ねずみロッキーチャック がんばれチャタラーの基本情報
放送日1973年12月20日 ~
上映時間25分
監督遠藤政治(演出)
制作ズイヨー映像
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キューティーハニー

キューティーハニーの基本情報
放送日1974年3月16日 ~
上映時間23分
監督設楽博(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マジンガーZ対ドクターヘル

マジンガーZ対ドクターヘルの基本情報
放送日1974年3月16日 ~
上映時間25分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ミラクル少女リミットちゃん

ミラクル少女リミットちゃんの基本情報
放送日1974年3月16日 ~
上映時間24分
監督田宮武(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アルプスの少女ハイジ

アルプスの少女ハイジの基本情報
放送日1974年3月21日 ~
上映時間25分
監督高畑勲(演出)
制作ズイヨー映像
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

侍ジャイアンツ 殺生河原の決闘

侍ジャイアンツ 殺生河原の決闘の基本情報
放送日1974年3月21日 ~
上映時間24分
監督長浜忠夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新造人間キャシャーン

新造人間キャシャーンの基本情報
放送日1974年3月21日 ~
上映時間25分
監督笹川ひろし(演出)
制作タツノコプロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ジャックと豆の木

ジャックと豆の木の基本情報
放送日1974年7月20日 ~
上映時間98分
監督杉井ギサブロー
制作グループ・タック
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ゲッターロボ

ゲッターロボの基本情報
放送日1974年7月25日 ~
上映時間25分
監督生頼昭憲(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔女っ子メグちゃん

魔女っ子メグちゃんの基本情報
放送日1974年7月25日 ~
上映時間24分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

マジンガーZ対暗黒大将軍

マジンガーZ対暗黒大将軍の基本情報
放送日1974年7月25日 ~
上映時間43分
監督西沢信孝(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アルプスの少女ハイジ

アルプスの少女ハイジの基本情報
放送日1975年3月15日 ~
上映時間25分
監督高畑勲(演出)
制作瑞鷹エンタープライズ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

サザエさん

サザエさんの基本情報
放送日1975年3月15日 ~
上映時間10分
監督村山修(演出)
制作エイケン
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

はじめ人間ギャートルズ

はじめ人間ギャートルズの基本情報
放送日1975年3月15日 ~
上映時間14分
監督岡部英二(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アンデルセン童話 にんぎょ姫

アンデルセン童話 にんぎょ姫の基本情報
放送日1975年3月21日 ~
上映時間68分
監督勝間田具治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

グレートマジンガー対ゲッターロボ

グレートマジンガー対ゲッターロボの基本情報
放送日1975年3月21日 ~
上映時間30分
監督明比正行(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

これがUFOだ!空飛ぶ円盤

これがUFOだ!空飛ぶ円盤の基本情報
放送日1975年3月21日 ~
上映時間16分
監督茂野一清(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

魔女っ子メグちゃん 月よりの使者

魔女っ子メグちゃん 月よりの使者の基本情報
放送日1975年3月21日 ~
上映時間25分
監督設楽博(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙円盤大戦争

宇宙円盤大戦争の基本情報
放送日1975年7月26日 ~
上映時間30分
監督芹川有吾
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突

グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突の基本情報
放送日1975年7月26日 ~
上映時間24分
監督明比正行(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

UFOロボ グレンダイザー

UFOロボ グレンダイザーの基本情報
放送日1975年12月20日 ~
上映時間25分
監督小湊洋市(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

元祖天才バカボン

元祖天才バカボンの基本情報
放送日1976年3月13日 ~
上映時間13分
監督高屋敷英夫(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

タイムボカン

タイムボカンの基本情報
放送日1976年3月13日 ~
上映時間22分
監督笹川ひろし(総監督)
制作タツノコプロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

勇者ライディーン

勇者ライディーンの基本情報
放送日1976年3月13日 ~
上映時間27分
監督長浜忠夫(総監督)
制作創映社
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一休さん

一休さんの基本情報
放送日1976年3月20日 ~
上映時間25分
監督矢吹公郎(演出)、今沢哲男(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

長靴をはいた猫 80日間世界一周

長靴をはいた猫 80日間世界一周の基本情報
放送日1976年3月20日 ~
上映時間69分
監督設楽博(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー

UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガーの基本情報
放送日1976年3月20日 ~
上映時間27分
監督葛西治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一休さん 虎たいじ

一休さん 虎たいじの基本情報
放送日1976年7月18日 ~
上映時間21分
監督今沢哲男(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣

グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣の基本情報
放送日1976年7月18日 ~
上映時間31分
監督明比正行(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

母をたずねて三千里

母をたずねて三千里の基本情報
放送日1976年7月18日 ~
上映時間25分
監督高畑勲(演出)
制作日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一休さん おねしょお姫さま

一休さん おねしょお姫さまの基本情報
放送日1976年12月19日 ~
監督生頼昭憲(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

UFOロボ グレンダイザー 赤い夕陽の対決

UFOロボ グレンダイザー 赤い夕陽の対決の基本情報
放送日1976年12月19日 ~
監督蕪木登喜司(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一休さん ちえくらべ

一休さん ちえくらべの基本情報
放送日1977年3月19日 ~
上映時間12分
監督生頼昭憲(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

世界名作童話 白鳥の王子

世界名作童話 白鳥の王子の基本情報
放送日1977年3月19日 ~
上映時間62分
監督西沢信孝(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

超電磁ロボ コン・バトラーV

超電磁ロボ コン・バトラーVの基本情報
放送日1977年3月19日 ~
上映時間20分
監督寺田和男(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドカベン

ドカベンの基本情報
放送日1977年3月19日 ~
上映時間20分
監督岡部英二(演出)、光延博愛(演出)
制作日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが日本昔ばなし 桃太郎

まんが日本昔ばなし 桃太郎の基本情報
放送日1977年3月19日 ~
上映時間13分
監督児玉喬夫(演出)
制作グループ・タック
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ヤッターマン

ヤッターマンの基本情報
放送日1977年3月19日 ~
上映時間23分
制作竜の子プロ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

あらいぐまラスカル

あらいぐまラスカルの基本情報
放送日1977年7月17日 ~
上映時間20分
監督遠藤政治(演出)、斎藤博(演出)
制作日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キャンディ♥キャンディ

キャンディ♥キャンディの基本情報
放送日1977年7月17日 ~
上映時間20分
監督遠藤勇二(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ドカベン 甲子園への道

ドカベン 甲子園への道の基本情報
放送日1977年7月17日 ~
上映時間20分
監督岡部英二(演出)、光延博愛(演出)
制作日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

惑星ロボ ダンガードA対昆虫ロボット軍団

惑星ロボ ダンガードA対昆虫ロボット軍団の基本情報
放送日1977年7月17日 ~
上映時間25分
監督石井輝男(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙戦艦ヤマト

宇宙戦艦ヤマトの基本情報
放送日1977年8月6日 ~
上映時間130分
監督舛田利雄
制作オフィスアカデミー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

小さなジャンボ

小さなジャンボの基本情報
放送日1977年9月10日 ~
上映時間28分
監督やなせたかし(演出)、平田敏夫(演出)、波多正美(演出)
制作サンリオ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新巨人の星

新巨人の星の基本情報
放送日1977年12月1日 ~
上映時間77分
監督今沢哲男(演出)、岡崎稔(演出)、出崎哲(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

チリンの鈴

チリンの鈴の基本情報
放送日1978年3月11日 ~
上映時間46分
監督波多正美(演出)
制作サンリオ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

家なき子

家なき子の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間24分
監督出崎統(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

一休さんとやんちゃ姫

一休さんとやんちゃ姫の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間15分
監督矢吹公郎(チーフディレクター)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

新巨人の星 嵐の中のテスト生

新巨人の星 嵐の中のテスト生の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間24分
監督出崎哲(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キャンディ♥キャンディ 春の呼び声

キャンディ♥キャンディ 春の呼び声の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間25分
監督笠井由勝(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

世界名作童話 おやゆび姫

世界名作童話 おやゆび姫の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間64分
監督芹川有吾(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

まんが日本昔ばなし かぐや姫

まんが日本昔ばなし かぐや姫の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間13分
監督児玉喬夫(演出)
制作グループ・タック
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ルパン三世 ベネチア超特急

ルパン三世 ベネチア超特急の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間24分
監督御厨恭輔(演出)
制作東京ムービー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

惑星ロボ ダンガードA 宇宙大海戦

惑星ロボ ダンガードA 宇宙大海戦の基本情報
放送日1978年3月18日 ~
上映時間25分
監督明比正行(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

科学忍者隊ガッチャマン

科学忍者隊ガッチャマンの基本情報
放送日1978年7月15日 ~
上映時間110分
監督鳥海永行
制作竜の子プロダクション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号の謎

宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号の謎の基本情報
放送日1978年7月22日 ~
上映時間34分
監督りんたろう(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キャンディ♥キャンディ キャンディキャンディの夏休み

キャンディ♥キャンディ キャンディキャンディの夏休みの基本情報
放送日1978年7月22日 ~
上映時間15分
監督笠井由勝(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちの基本情報
放送日1978年8月5日 ~
上映時間151分
監督舛田利雄、松本零士
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ルパン三世

ルパン三世の基本情報
放送日1978年12月16日 ~
上映時間102分
監督吉川惣司
制作東京ムービー新社
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

アルプスの少女ハイジ

アルプスの少女ハイジの基本情報
放送日1979年3月17日 ~
上映時間107分
監督高畑勲(演出)
制作瑞鷹エンタープライズ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

SF西遊記スタージンガー

SF西遊記スタージンガーの基本情報
放送日1979年3月17日 ~
上映時間24分
監督安納正美(演出)、蕉木登喜司(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

キャプテン・フューチャー

キャプテン・フューチャーの基本情報
放送日1979年3月17日 ~
上映時間24分
監督勝間田具治(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

龍の子太郎

龍の子太郎の基本情報
放送日1979年3月17日 ~
上映時間75分
監督浦山桐郎
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

闘将ダイモス

闘将ダイモスの基本情報
放送日1979年3月17日 ~
上映時間23分
監督高浪葉一(演出)
制作日本サンライズ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

海のトリトン

海のトリトンの基本情報
放送日1979年7月4日 ~
上映時間74分
監督棚橋一徳(演出)
制作オフィスアカデミー
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

SF西遊記スタージンガー 悪魔のバリバリゾーン

SF西遊記スタージンガー 悪魔のバリバリゾーンの基本情報
放送日1979年7月29日 ~
監督芹川有吾(演出)、大谷恒済(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ねずみのよめいり

ねずみのよめいりの基本情報
放送日1979年7月29日 ~
上映時間13分
監督白川大作(演出)、月岡貞夫(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

花の子ルンルン 花の街のヒロイン

花の子ルンルン 花の街のヒロインの基本情報
放送日1979年7月29日 ~
監督設楽博(演出)
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

銀河鉄道999

銀河鉄道999の基本情報
放送日1979年8月4日 ~
上映時間129分
監督りんたろう
制作東映動画
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

エースをねらえ!

エースをねらえ!の基本情報
放送日1979年9月8日 ~
上映時間88分
監督出崎統
制作東京ムービー新社
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

未来少年コナン

未来少年コナンの基本情報
放送日1979年9月15日 ~
上映時間123分
監督佐藤肇
制作日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

野球狂の詩 北の狼南の虎

野球狂の詩 北の狼南の虎の基本情報
放送日1979年9月15日 ~
上映時間90分
監督岡部英二
制作日本アニメーション
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

星のオルフェウス

星のオルフェウスの基本情報
放送日1979年10月27日 ~
上映時間80分
監督タカシ(アニメーション監督)
制作サンリオ
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

がんばれ!! タブチくん!!

がんばれ!! タブチくん!!の基本情報
放送日1979年11月10日 ~
上映時間95分
監督芝山努
制作東京ムービー新社
このアニメ動画を視聴する目次に戻る

ルパン三世 カリオストロの城

ルパン三世 カリオストロの城の基本情報
放送日1979年12月15日 ~
上映時間100分分
監督宮崎駿
制作東京ムービー新社
声優
このアニメ動画を視聴する目次に戻る